ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(5/23/夜)ー
悠「うーむ天気が悪い」
優日「明日からは雨だね。」
福太郎「梅雨やね」
悠「さっぱりとした梅雨になってくれないかな」
摩耶「どういう梅雨のそれ。」
悠「梅とシラスのパスタ的な梅雨かな」
ともき「梅って字が入ってるからって無理があるだろそれ。」
優日「さっぱりはしてるけどね。梅とシラスのパスタ。」
悠「ただおれはそんなにパスタ食べないんだけどな。」
真樹「パスタ嫌いなの?」
悠「普通だな。ただ、パスタ食うならにラーメンとかの方が好きだからな。」
福太郎「パスタも美味しいんやけどね。」
優日「納豆パスタとか夜中に山盛り食べたくなるよね。」
ともき「ならないだろ」
優日「ああ、ともきくんはもっとガッツリとにんにくの効いたペペロンチーノとかがいいのかな?」
ともき「夜中にがっつりとにんにくが効いてるのはダメだろ!!」
悠「けど夜中だからこそ食べたくなっちゃうってパターンはあるよな。」
真樹「次の日何もないなら少しぐらいはいいけど……」
悠「例え次の日に大事な商談があってもだろ」
ともき「絶対ダメな奴だろ。」
悠「マスクしとけば平気平気」
福太郎「マスクを過信し過ぎでは?」
悠「最悪ペストマスクって手もある。」
ともき「ねぇよ。もはや目的が変わってきてるだろそれ。」
福太郎「マスクの中でにおいが充満して自爆しそう。」
真樹「うわっ、想像しちゃった。」
悠「にんにくが好きならそれでエキサイトするかもしれない。」
ともき「だから目的が変わってきてるんだよ。」
悠「ちなみにおれは生のにんにくとか無理だから深夜ににんにくマシマシ料理は普通につらい。」
摩耶「生にんにく口にねじ込みたい」
悠「普通に拷問やめろ。」
優日「数個ぐらいなら私はいける。」
福太郎「強い(確信)」
優日「生でなくても黒にんにくとか最近は普通に売ってるよね。」
悠「おれアレ無理だわ」
ともき「そういうのも無理なのか」
悠「料理に入ってる程度は全然平気だがにんにくそのままは辛いわ。あげてても茹でてても」
優日「にんにく卵黄は?」
悠「それはべつもんだろ。」
悠「うーむ天気が悪い」
優日「明日からは雨だね。」
福太郎「梅雨やね」
悠「さっぱりとした梅雨になってくれないかな」
摩耶「どういう梅雨のそれ。」
悠「梅とシラスのパスタ的な梅雨かな」
ともき「梅って字が入ってるからって無理があるだろそれ。」
優日「さっぱりはしてるけどね。梅とシラスのパスタ。」
悠「ただおれはそんなにパスタ食べないんだけどな。」
真樹「パスタ嫌いなの?」
悠「普通だな。ただ、パスタ食うならにラーメンとかの方が好きだからな。」
福太郎「パスタも美味しいんやけどね。」
優日「納豆パスタとか夜中に山盛り食べたくなるよね。」
ともき「ならないだろ」
優日「ああ、ともきくんはもっとガッツリとにんにくの効いたペペロンチーノとかがいいのかな?」
ともき「夜中にがっつりとにんにくが効いてるのはダメだろ!!」
悠「けど夜中だからこそ食べたくなっちゃうってパターンはあるよな。」
真樹「次の日何もないなら少しぐらいはいいけど……」
悠「例え次の日に大事な商談があってもだろ」
ともき「絶対ダメな奴だろ。」
悠「マスクしとけば平気平気」
福太郎「マスクを過信し過ぎでは?」
悠「最悪ペストマスクって手もある。」
ともき「ねぇよ。もはや目的が変わってきてるだろそれ。」
福太郎「マスクの中でにおいが充満して自爆しそう。」
真樹「うわっ、想像しちゃった。」
悠「にんにくが好きならそれでエキサイトするかもしれない。」
ともき「だから目的が変わってきてるんだよ。」
悠「ちなみにおれは生のにんにくとか無理だから深夜ににんにくマシマシ料理は普通につらい。」
摩耶「生にんにく口にねじ込みたい」
悠「普通に拷問やめろ。」
優日「数個ぐらいなら私はいける。」
福太郎「強い(確信)」
優日「生でなくても黒にんにくとか最近は普通に売ってるよね。」
悠「おれアレ無理だわ」
ともき「そういうのも無理なのか」
悠「料理に入ってる程度は全然平気だがにんにくそのままは辛いわ。あげてても茹でてても」
優日「にんにく卵黄は?」
悠「それはべつもんだろ。」