ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(5/20/夜)ー
悠「暑くない?」
ともき「暑いな」
悠「これもしかしたらさ……梅雨を吹っ飛ばして真夏がくるんじゃないか?」
摩耶「割と冗談とも言い切れないのが怖いよね。」
福太郎「日本の四季が壊れていっとるよね。」
悠「まぁ、できれば春春夏秋ぐらいにしてもらえぇかな。」
マリア「冬がないと真桜ちゃんがキレますよ。」
悠「春ならギリギリセーフだろ」
摩耶「個人的には夏よりも冬が長い方がいいけどね。」
悠「なんでや!!」
摩耶「だって暑いと本当に死人でちゃうよ?」
悠「寒くても死人は出ちゃうよ?」
ともき「けど暑さに比べたら段違いだろ」
悠「くぅん」
ともき「いや、なんだコイツ」
マリア「殺しましょう」
悠「先にお前を始末してやろうかっ!!」
福太郎「まぁまぁ落ち着いて」
悠「今のおれは相当手が出るの早いぞ!!」
真樹「なんでですか?」
悠「なんか知らんが朝からちょっと怠いんだ。だからすぐにイラついちゃうぞ☆」
摩耶「こっちがイラっとしちゃうだよなぁ。」
福太郎「普通に暑さでまいっとるんでは?」
悠「そんな馬鹿な…。」
真樹「ご飯とかちゃんと食べてる?」
悠「当たり前だろ毎日カレー食ってるわ!」
福太郎「毎日カレー?」
悠「今カレーがブームでな」
ともき「ある意味では栄養偏ってるだろそれ。」
摩耶「それにしてもなんでカレー?」
悠「一回無水カレー作ったらそのままハマっちゃってな。」
福太郎「無水カレーってどないするもんなん?」
悠「おれは先にホールトマト2缶ぐらい鍋に出して刻んだ野菜類を上にぶちまけて肉とカレー粉を乗せて後は弱火で放置」
真樹「お肉を炒めたりしないの?」
悠「しといてもいいだろうけど、おれはめんどくさいからやらない。まとめて煮溶かしてる。」
ともき「そこまで火が通るんだな」
悠「もちろんデカめにカットした人参とかなら溶けないけど普通に火は通るぞ。」
マリア「普通のカレーよりは低カロリーっぽいですね。」
悠「おれ的にはカロリーは別にどうでもいいんだけどな」
福太郎「美味しそうではあるけどハヤシライスっぽいね。」
悠「ほぼトマトだからなカレー粉をハヤシルーにしたらハヤシライスになるぞ。」
悠「暑くない?」
ともき「暑いな」
悠「これもしかしたらさ……梅雨を吹っ飛ばして真夏がくるんじゃないか?」
摩耶「割と冗談とも言い切れないのが怖いよね。」
福太郎「日本の四季が壊れていっとるよね。」
悠「まぁ、できれば春春夏秋ぐらいにしてもらえぇかな。」
マリア「冬がないと真桜ちゃんがキレますよ。」
悠「春ならギリギリセーフだろ」
摩耶「個人的には夏よりも冬が長い方がいいけどね。」
悠「なんでや!!」
摩耶「だって暑いと本当に死人でちゃうよ?」
悠「寒くても死人は出ちゃうよ?」
ともき「けど暑さに比べたら段違いだろ」
悠「くぅん」
ともき「いや、なんだコイツ」
マリア「殺しましょう」
悠「先にお前を始末してやろうかっ!!」
福太郎「まぁまぁ落ち着いて」
悠「今のおれは相当手が出るの早いぞ!!」
真樹「なんでですか?」
悠「なんか知らんが朝からちょっと怠いんだ。だからすぐにイラついちゃうぞ☆」
摩耶「こっちがイラっとしちゃうだよなぁ。」
福太郎「普通に暑さでまいっとるんでは?」
悠「そんな馬鹿な…。」
真樹「ご飯とかちゃんと食べてる?」
悠「当たり前だろ毎日カレー食ってるわ!」
福太郎「毎日カレー?」
悠「今カレーがブームでな」
ともき「ある意味では栄養偏ってるだろそれ。」
摩耶「それにしてもなんでカレー?」
悠「一回無水カレー作ったらそのままハマっちゃってな。」
福太郎「無水カレーってどないするもんなん?」
悠「おれは先にホールトマト2缶ぐらい鍋に出して刻んだ野菜類を上にぶちまけて肉とカレー粉を乗せて後は弱火で放置」
真樹「お肉を炒めたりしないの?」
悠「しといてもいいだろうけど、おれはめんどくさいからやらない。まとめて煮溶かしてる。」
ともき「そこまで火が通るんだな」
悠「もちろんデカめにカットした人参とかなら溶けないけど普通に火は通るぞ。」
マリア「普通のカレーよりは低カロリーっぽいですね。」
悠「おれ的にはカロリーは別にどうでもいいんだけどな」
福太郎「美味しそうではあるけどハヤシライスっぽいね。」
悠「ほぼトマトだからなカレー粉をハヤシルーにしたらハヤシライスになるぞ。」