ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(5/19/夜)ー
悠「首に巻くひんやりするやつあるじゃん。」
優日「首に巻くと冷たいリングのやつだね。」
悠「そうその首に巻くとひんやりするやつ。」
ともき「ネッククーラーでいいだろ。」
悠「あれってどんなものかと思って試しに買ってみたんだよ。」
摩耶「へー、どうだった?」
悠「キンキンに冷やしても10分も冷えの状態が持たなかった。」
真樹「冷やしたりないとかじゃなくて?」
悠「冷凍庫でキンキンに冷やしたわい!!」
福太郎「アレの中身って何?」
悠「なんかやや固形気味のジェル的な何かだ」
摩耶「保冷液とかじゃないんだね。」
優日「安物だったとか?」
悠「おれもそれを配慮して100均のじゃなくて1000円のものを買ったんだけどなぁ。」
福太郎「それ系の中やったら1000円はええもんやね。」
悠「これなら500円で買った保冷剤が連結してる首に巻くやつのが良く冷えるぞ。」
ともき「だからネッククーラーでいいだろ。」
摩耶「というか悠君そういうの使うんだね。」
悠「さすがにまだエアコン使うのは早い気がしてな。」
福太郎「真桜ちゃんは?」
悠「もうエアコンつけてるぞ。けどおれは優しいから何も言わない。」
優日「何か言ったら投げられるからでは?」
悠「それもある。ちなみに真桜の首にハメてみたんだが……」
ともき「勇気あるな」
悠「それが悪くないっぽい」
摩耶「そうなの?」
悠「なんか23度以下で冷えていくっぽいからキンキンに冷えた部屋だから効果が高いんじゃないかな。」
優日「真桜ちゃんが冷たいだけでは?」
悠「それもある」
摩耶「普通ならかなり身体に悪い状態なんだろうけどね。」
悠「雪女みたいなもんだから仕方ないさ。」
福太郎「雪ん子とか雪娘かな」
優日「秋娘だけどね。」
悠「おれは夏男」
優日「悠は変態でしょ」
悠「なんでやねん!」
優日「え?」
悠「え?じゃないがな。」
摩耶「それはいったん置いといて、じゃあ真桜ちゃんが使ってる感じ?」
悠「ああいや、それが「こんなの首に漬けてたら肩こり層で嫌なの」って言われ。」
ともき「確かに肩こり層ではあるかな。」
悠「首に巻くひんやりするやつあるじゃん。」
優日「首に巻くと冷たいリングのやつだね。」
悠「そうその首に巻くとひんやりするやつ。」
ともき「ネッククーラーでいいだろ。」
悠「あれってどんなものかと思って試しに買ってみたんだよ。」
摩耶「へー、どうだった?」
悠「キンキンに冷やしても10分も冷えの状態が持たなかった。」
真樹「冷やしたりないとかじゃなくて?」
悠「冷凍庫でキンキンに冷やしたわい!!」
福太郎「アレの中身って何?」
悠「なんかやや固形気味のジェル的な何かだ」
摩耶「保冷液とかじゃないんだね。」
優日「安物だったとか?」
悠「おれもそれを配慮して100均のじゃなくて1000円のものを買ったんだけどなぁ。」
福太郎「それ系の中やったら1000円はええもんやね。」
悠「これなら500円で買った保冷剤が連結してる首に巻くやつのが良く冷えるぞ。」
ともき「だからネッククーラーでいいだろ。」
摩耶「というか悠君そういうの使うんだね。」
悠「さすがにまだエアコン使うのは早い気がしてな。」
福太郎「真桜ちゃんは?」
悠「もうエアコンつけてるぞ。けどおれは優しいから何も言わない。」
優日「何か言ったら投げられるからでは?」
悠「それもある。ちなみに真桜の首にハメてみたんだが……」
ともき「勇気あるな」
悠「それが悪くないっぽい」
摩耶「そうなの?」
悠「なんか23度以下で冷えていくっぽいからキンキンに冷えた部屋だから効果が高いんじゃないかな。」
優日「真桜ちゃんが冷たいだけでは?」
悠「それもある」
摩耶「普通ならかなり身体に悪い状態なんだろうけどね。」
悠「雪女みたいなもんだから仕方ないさ。」
福太郎「雪ん子とか雪娘かな」
優日「秋娘だけどね。」
悠「おれは夏男」
優日「悠は変態でしょ」
悠「なんでやねん!」
優日「え?」
悠「え?じゃないがな。」
摩耶「それはいったん置いといて、じゃあ真桜ちゃんが使ってる感じ?」
悠「ああいや、それが「こんなの首に漬けてたら肩こり層で嫌なの」って言われ。」
ともき「確かに肩こり層ではあるかな。」