ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(5/18/夜)ー
悠「ぬるい!」
マリア「拷問されてるんですか?」
悠「拷問されてたとしたらぬるいなんいう訳ないだろ。」
マリア「悠さん位になるともっともっと激しくしろって要求するかなと思いまして。」
悠「おれはMじゃないし」
福太郎「Mやったとしても拷問されるんは嫌ちゃうかな。」
優日「あくまでもプレイの痛みで至りたいわけだもんね。」
ともき「なんて会話してんだ」
悠「じゃあ映画の話しよっか」
ともき「やめろ」
悠「はっきり断られた」
福太郎「シャーコーンが濃かったもんな」
ともき「二日ぐらい語ったしもうサメ映画の話はいいだろ。」
悠「今日はMEG ザ・モンスター2の話しようかと思ったのに」
真樹「それもサメ映画?」
福太郎「せやけどMEG ザ・モンスターは面白いやつよな。」
優日「主演はジェイソンステイサム」
マリア「もと飛び込みの選手なんですよね。」
悠「MEG ザ・モンスターは面白いぞ」
ともき「……それでお前が語ろうとしたのは?」
悠「MEG ザ・モンスター2」
摩耶「僕2は見たことないんだけど悠君が語りたいってことは……」
悠「いや、普通に面白いぞ。ただ…」
ともき「ただ?」
悠「1の方が面白い。」
マリア「ターミネーターにはなれなかったんですね。」
優日「2の方が面白くなるっていうもの少ないよね。」
悠「インデペンデンスディとか2はわりと酷いまであるしな」
優日「インデペンデンスディは1が良すぎたのもある。」
福太郎「親父さんが突っ込んでいくシーンとか最高やもんな。」
悠「むしろなんで2作ったのかってぐらいだったぞ。」
真樹「そんなに面白くないんだ」
悠「面白くないというか……蛇足感が半端ない感じかな。」
マリア「鮫が出ていたらどうですか?」
悠「そりゃもう間違いなく名作になってたよ」
優日「迷作の間違いでしょ。」
悠「まぁ、宇宙と鮫なんてありきたりだしな。」
ともき「ありきたりではないんだよなぁ…。」
悠「えぇ!?サメはすべてに通ずるし、どこにでも生息してるんだぞ?」
ともき「何を言ってるんだお前は」
福太郎「鮫は概念かな?」
悠「ぬるい!」
マリア「拷問されてるんですか?」
悠「拷問されてたとしたらぬるいなんいう訳ないだろ。」
マリア「悠さん位になるともっともっと激しくしろって要求するかなと思いまして。」
悠「おれはMじゃないし」
福太郎「Mやったとしても拷問されるんは嫌ちゃうかな。」
優日「あくまでもプレイの痛みで至りたいわけだもんね。」
ともき「なんて会話してんだ」
悠「じゃあ映画の話しよっか」
ともき「やめろ」
悠「はっきり断られた」
福太郎「シャーコーンが濃かったもんな」
ともき「二日ぐらい語ったしもうサメ映画の話はいいだろ。」
悠「今日はMEG ザ・モンスター2の話しようかと思ったのに」
真樹「それもサメ映画?」
福太郎「せやけどMEG ザ・モンスターは面白いやつよな。」
優日「主演はジェイソンステイサム」
マリア「もと飛び込みの選手なんですよね。」
悠「MEG ザ・モンスターは面白いぞ」
ともき「……それでお前が語ろうとしたのは?」
悠「MEG ザ・モンスター2」
摩耶「僕2は見たことないんだけど悠君が語りたいってことは……」
悠「いや、普通に面白いぞ。ただ…」
ともき「ただ?」
悠「1の方が面白い。」
マリア「ターミネーターにはなれなかったんですね。」
優日「2の方が面白くなるっていうもの少ないよね。」
悠「インデペンデンスディとか2はわりと酷いまであるしな」
優日「インデペンデンスディは1が良すぎたのもある。」
福太郎「親父さんが突っ込んでいくシーンとか最高やもんな。」
悠「むしろなんで2作ったのかってぐらいだったぞ。」
真樹「そんなに面白くないんだ」
悠「面白くないというか……蛇足感が半端ない感じかな。」
マリア「鮫が出ていたらどうですか?」
悠「そりゃもう間違いなく名作になってたよ」
優日「迷作の間違いでしょ。」
悠「まぁ、宇宙と鮫なんてありきたりだしな。」
ともき「ありきたりではないんだよなぁ…。」
悠「えぇ!?サメはすべてに通ずるし、どこにでも生息してるんだぞ?」
ともき「何を言ってるんだお前は」
福太郎「鮫は概念かな?」