ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(5/13/夜)ー
悠「とんでもない一番くじが発売されるぞ。」
マリア「純金金が当たとかですか?」
福太郎「金が多い」
悠「おいおい下品かよ」
マリア「何が下品なのか詳しく説明していただけますか?」
悠「金が二つでキンタ…」
ともき「やめんかい」
悠「コイツが説明を要求したんだからおれは悪くねぇ!おれは悪くねぇ!」
摩耶「ご存じ親善大使。」
ともき「もういいから一番くじの話しろよ。」
悠「ああ、ゴジラVSキングギドラの一番くじでな、そのお値段一回なんと……24000円。」
ともき「は?一回24000円?」
悠「そうだ。24000円だ。」
マリア「一体それでどんなものが当たるんですか?」
悠「キングギドラのフィギュア。約27センチの巨大なサイズだ。」
摩耶「でっか。それは24000円ぐらいするね。」
福太郎「他には何が当たるん?」
悠「27センチのメカキングギドラのフィギュアだ。」
マリア「……どっちかですか?」
悠「キングギドラかメカキングギドラのどっちかだ!」
ともき「いや、それはもうクジじゃなくて24000円でフィギュア売れよ。」
悠「おれに言われても困る。」
福太郎「けどそれ逆にキングギドラガチ勢が通常とメカ欲しいて2つ買ってダブったら悲しすぎちゃう。」
悠「流石に二つ買ったら通常とメカを出してくれるんじゃないかな……」
ともき「本当にクジって何だってなるぞ」
マリア「まぁクジなんてほぼイカサマというか上位賞抜きになってますからね。」
ともき「偏見がひどすぎる。」
悠「けど実際そういう事いまだにしてるからな。」
摩耶「祭りとかの出店の屋台なんてまさにでしょ。」
悠「それなのにガキはやっちゃうんだよなぁ。」
マリア「子供からお金巻き上げるのが屋台の醍醐味ですからね。」
ともき「違うだろ!」
悠「クジといえばアイスの当たりくじって今でもあるのか?」
福太郎「ガリガリ君とかは今もあたりつきよな。」
マリア「確かクオカードが当たるんでしたっけ。」
悠「へー」
摩耶「クジとかじゃないけどネットとかで適当に広告開いたら○○大当たりってよく見るよね。」
悠「ぜんぜん大当たりじゃないやーつ。」
悠「とんでもない一番くじが発売されるぞ。」
マリア「純金金が当たとかですか?」
福太郎「金が多い」
悠「おいおい下品かよ」
マリア「何が下品なのか詳しく説明していただけますか?」
悠「金が二つでキンタ…」
ともき「やめんかい」
悠「コイツが説明を要求したんだからおれは悪くねぇ!おれは悪くねぇ!」
摩耶「ご存じ親善大使。」
ともき「もういいから一番くじの話しろよ。」
悠「ああ、ゴジラVSキングギドラの一番くじでな、そのお値段一回なんと……24000円。」
ともき「は?一回24000円?」
悠「そうだ。24000円だ。」
マリア「一体それでどんなものが当たるんですか?」
悠「キングギドラのフィギュア。約27センチの巨大なサイズだ。」
摩耶「でっか。それは24000円ぐらいするね。」
福太郎「他には何が当たるん?」
悠「27センチのメカキングギドラのフィギュアだ。」
マリア「……どっちかですか?」
悠「キングギドラかメカキングギドラのどっちかだ!」
ともき「いや、それはもうクジじゃなくて24000円でフィギュア売れよ。」
悠「おれに言われても困る。」
福太郎「けどそれ逆にキングギドラガチ勢が通常とメカ欲しいて2つ買ってダブったら悲しすぎちゃう。」
悠「流石に二つ買ったら通常とメカを出してくれるんじゃないかな……」
ともき「本当にクジって何だってなるぞ」
マリア「まぁクジなんてほぼイカサマというか上位賞抜きになってますからね。」
ともき「偏見がひどすぎる。」
悠「けど実際そういう事いまだにしてるからな。」
摩耶「祭りとかの出店の屋台なんてまさにでしょ。」
悠「それなのにガキはやっちゃうんだよなぁ。」
マリア「子供からお金巻き上げるのが屋台の醍醐味ですからね。」
ともき「違うだろ!」
悠「クジといえばアイスの当たりくじって今でもあるのか?」
福太郎「ガリガリ君とかは今もあたりつきよな。」
マリア「確かクオカードが当たるんでしたっけ。」
悠「へー」
摩耶「クジとかじゃないけどネットとかで適当に広告開いたら○○大当たりってよく見るよね。」
悠「ぜんぜん大当たりじゃないやーつ。」