ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(5/10/夜)ー
悠「コーヒーに一番合うものってなんだと思う?」
マリア「砂糖とミルクですかね。」
悠「お前……面白いな。」
マリア「あざっす!」
悠「だが、そういう事を聞いてるんじゃぬぅねぇから!」
真樹「最後なんていったの?」
福太郎「ぬぅねぇ」
ともき「巻き舌とか言うレベルじゃないぞ。」
悠「そこに食いつかなくていいから」
摩耶「まぁ、王道でいうならケーキとかかな」
悠「何ケーキかな」
摩耶「えー……ショートケーキ?」
悠「ほほぅ」
摩耶「なんだろう、反応がムカつく。」
マリア「処します?処しますか?」
悠「先にお前を処してやろうか!!」
福太郎「悠にはアレやけど、俺はチョコレートとかが一番合う気がするね。」
悠「チョコ、チョコな。」
ともき「渋い顔しながらうなずくなよ。」
悠「おれは確かにその組み合わせでは食べないが皆的には合うものなのか?」
マリア「そらまぁ合いますよね。苦いと甘いの王道ですし。」
真樹「チョコケーキでもいいよね。」
悠「……」
ブォン、ブォン!
真樹「無言で拳うつのやめてよ」
ともき「後はクッキーとかか」
悠「なるほどなるほど」
摩耶「……悠君は何が合うと思うの?」
悠「おれは饅頭かな」
ともき「饅頭?」
悠「そう饅頭だ。」
マリア「合わないことは無いですね。」
悠「そうだろ?」
摩耶「けどそこはお茶じゃないの?」
悠「お茶もいいぞ。良いんだけど……コーヒーと決めたい時ってあるだろ?」
ともき「それはどうだろうな。」
福太郎「突発的にお饅頭食べたぁなって同時にコーヒー飲みたぁなるっていう事はあんまりないしね。」
マリア「まぁ、一緒に出されたらぜんぜん食べるし飲みますけどね。」
ともき「それでこの質問の意図は何なんだ?」
悠「いや、うちでもコーヒーも始めようかと思ってな。」
福太郎「茶屋で」
悠「そうだ。確かにおれは料理もできて菓子も作れてお茶を入れるのも上手、そのうえでイケメンでもある。そこにコーヒーを入れるのも上手いをつけたしたいわけだ。」
マリア「イケメンとか言う余計な一言が無かったら素直に頷いてあげてたんですけどね。」
悠「おぉん!?」
悠「コーヒーに一番合うものってなんだと思う?」
マリア「砂糖とミルクですかね。」
悠「お前……面白いな。」
マリア「あざっす!」
悠「だが、そういう事を聞いてるんじゃぬぅねぇから!」
真樹「最後なんていったの?」
福太郎「ぬぅねぇ」
ともき「巻き舌とか言うレベルじゃないぞ。」
悠「そこに食いつかなくていいから」
摩耶「まぁ、王道でいうならケーキとかかな」
悠「何ケーキかな」
摩耶「えー……ショートケーキ?」
悠「ほほぅ」
摩耶「なんだろう、反応がムカつく。」
マリア「処します?処しますか?」
悠「先にお前を処してやろうか!!」
福太郎「悠にはアレやけど、俺はチョコレートとかが一番合う気がするね。」
悠「チョコ、チョコな。」
ともき「渋い顔しながらうなずくなよ。」
悠「おれは確かにその組み合わせでは食べないが皆的には合うものなのか?」
マリア「そらまぁ合いますよね。苦いと甘いの王道ですし。」
真樹「チョコケーキでもいいよね。」
悠「……」
ブォン、ブォン!
真樹「無言で拳うつのやめてよ」
ともき「後はクッキーとかか」
悠「なるほどなるほど」
摩耶「……悠君は何が合うと思うの?」
悠「おれは饅頭かな」
ともき「饅頭?」
悠「そう饅頭だ。」
マリア「合わないことは無いですね。」
悠「そうだろ?」
摩耶「けどそこはお茶じゃないの?」
悠「お茶もいいぞ。良いんだけど……コーヒーと決めたい時ってあるだろ?」
ともき「それはどうだろうな。」
福太郎「突発的にお饅頭食べたぁなって同時にコーヒー飲みたぁなるっていう事はあんまりないしね。」
マリア「まぁ、一緒に出されたらぜんぜん食べるし飲みますけどね。」
ともき「それでこの質問の意図は何なんだ?」
悠「いや、うちでもコーヒーも始めようかと思ってな。」
福太郎「茶屋で」
悠「そうだ。確かにおれは料理もできて菓子も作れてお茶を入れるのも上手、そのうえでイケメンでもある。そこにコーヒーを入れるのも上手いをつけたしたいわけだ。」
マリア「イケメンとか言う余計な一言が無かったら素直に頷いてあげてたんですけどね。」
悠「おぉん!?」