ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(5/5/夜)ー
悠「あー……ちょっと目が痛い」
ともき「どうしてだ?」
優日「ウニでも刺さった?」
悠「どういう生活してたら目にウニが刺さるんだよ。」
優日「ああ、ごめん。ダツだった?」
悠「そうだな刺さるとしたらダツだわ。」
ともき「それもねぇよ!」
摩耶「それでどうしたの?」
悠「昨日青春マンガ読みたいっていってたじゃん?」
ともき「いってたな。」
悠「それでこの音と止まれを一気読みしてたらもう大号泣しちゃってな。」
優日「嘘だよね。」
悠「嘘だ。」
ともき「なんで息を吸うように嘘をついた。」
悠「一気読みして目が疲れたんだ。」
福太郎「電子書籍?」
悠「ああ、普段ならコミック買いに行くんだけど昨日はもう本屋とかやってなかったから仕方なしに電子書籍を一気買いした。」
優日「紙派の悠が電子書籍っていうとなんか違和感ある」
悠「だよな、おれも勢いで買ったのはいいが読み終わって後悔した。」
真樹「面白くなかったの?」
悠「一気読みするほど面白かったに決まってんだろタコ助がっ!!」
真樹「めっちゃ切れられた。」
ともき「じゃあ何に後悔したんだ」
悠「電子書籍は……目が痛くなる。」
優日「スマホで読むとどうしても画面小さいしね。」
福太郎「アップとかは出来しええ人にはええんやけどね。」
悠「ついでに言うとまだ完結はしてないからこの先コミックで買うのが躊躇われる。」
摩耶「ああ、続き買うなら同じ電子書籍で買うよね。」
優日「いや、悠ならコミックでも買うとしたら買うでしょ。」
悠「それはそうだけどな。」
ともき「そうなのかよ。」
悠「なんにしてもとりあえず目が痛いんだ。」
優日「ついでに肩も痛そう」
悠「どっちかというと首かな」
摩耶「完全にこり疲れだね。」
福太郎「目薬さしてゆっくり休んだ方がええんちゃう。」
悠「まだだ、まだ終わらんよ!」
ともき「何と戦ってるんだよ。お前は」
悠「いや、ちょっと読んたら今音楽系の漫画に火が点いちゃってな。他のも読みたくなっちゃってるんだ。何かおススメあるか?」
福太郎「音楽系か」
優日「デトロイトメタルシティ」
悠「クラウザーさん!!!」
悠「あー……ちょっと目が痛い」
ともき「どうしてだ?」
優日「ウニでも刺さった?」
悠「どういう生活してたら目にウニが刺さるんだよ。」
優日「ああ、ごめん。ダツだった?」
悠「そうだな刺さるとしたらダツだわ。」
ともき「それもねぇよ!」
摩耶「それでどうしたの?」
悠「昨日青春マンガ読みたいっていってたじゃん?」
ともき「いってたな。」
悠「それでこの音と止まれを一気読みしてたらもう大号泣しちゃってな。」
優日「嘘だよね。」
悠「嘘だ。」
ともき「なんで息を吸うように嘘をついた。」
悠「一気読みして目が疲れたんだ。」
福太郎「電子書籍?」
悠「ああ、普段ならコミック買いに行くんだけど昨日はもう本屋とかやってなかったから仕方なしに電子書籍を一気買いした。」
優日「紙派の悠が電子書籍っていうとなんか違和感ある」
悠「だよな、おれも勢いで買ったのはいいが読み終わって後悔した。」
真樹「面白くなかったの?」
悠「一気読みするほど面白かったに決まってんだろタコ助がっ!!」
真樹「めっちゃ切れられた。」
ともき「じゃあ何に後悔したんだ」
悠「電子書籍は……目が痛くなる。」
優日「スマホで読むとどうしても画面小さいしね。」
福太郎「アップとかは出来しええ人にはええんやけどね。」
悠「ついでに言うとまだ完結はしてないからこの先コミックで買うのが躊躇われる。」
摩耶「ああ、続き買うなら同じ電子書籍で買うよね。」
優日「いや、悠ならコミックでも買うとしたら買うでしょ。」
悠「それはそうだけどな。」
ともき「そうなのかよ。」
悠「なんにしてもとりあえず目が痛いんだ。」
優日「ついでに肩も痛そう」
悠「どっちかというと首かな」
摩耶「完全にこり疲れだね。」
福太郎「目薬さしてゆっくり休んだ方がええんちゃう。」
悠「まだだ、まだ終わらんよ!」
ともき「何と戦ってるんだよ。お前は」
悠「いや、ちょっと読んたら今音楽系の漫画に火が点いちゃってな。他のも読みたくなっちゃってるんだ。何かおススメあるか?」
福太郎「音楽系か」
優日「デトロイトメタルシティ」
悠「クラウザーさん!!!」