ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(4/29/夜)ー
悠「今日も人が多いかと思ったけどそうでもなかった。」
福太郎「明日は平日やしね。」
悠「けどコスプレのイベントやってたわ。」
ともき「どこ行ってんだ?」
悠「イオン」
優日「美人の人いた?」
悠「居たぞ。フリーレンのコスプレしてた。」
福太郎「美人やったんや。」
悠「美人だった!!」
摩耶「返事が強い」
真樹「有名なレイヤーさん?」
悠「多分違うと思う。おれはそっち方面には詳しくないし分からんが。」
優日「けど美人ではあった?」
悠「美人だった!!」
ともき「わかったから静かに返事しろ。」
悠「しかし、今日は過ごしやすい天候だったな良く晴れてるけど心地いい風が吹いて暑すぎず寒すぎず。」
優日「こういう日は中華を決めたくなるね。」
ともき「どういう事だよ。」
優日「え?」
ともき「え?」
悠「なるほど、餃子でチャーハンをかき込みつつラーメンで流し込みたいってことだな。」
優日「オーギョーチーと杏仁も忘れずに。」
ともき「なんで通じてんだ…」
摩耶「パッションで会話してる部分が大半だと思うよ。」
福太郎「中華が食べたいって気持ちだけは分かったわ。」
優日「エビチリに酢豚も食べたい。」
真樹「そんなに食べれ……るね。」
優日「余裕で!」
摩耶「だってさ、悠君」
悠「なぜおれに振るのか」
プロメ(仮)【コレガワカラナイ】
優日「奢ってくれたらそれでいいってことだよ。」
悠「なんでお前が偉そうに言ってんだ。」
福太郎「中華もリーズナブルなところあるし」
優日「バーミヤンで全然いいよ」
悠「言うてバーミヤンでって数食ったら結構いくからな。」
優日「外で食べるんだから多少はしかたないでしょ。」
悠「だからお前はどういう立場でもの言ってんだ。」
福太郎「まぁまぁ落ち着いて」
摩耶「天気がいいと中華なら天気が悪いと何が食べたくなるの?」
優日「カレー」
ともき「迷いなく言ったな」
優日「雨の日のカレーってなんかいいよね。」
悠「カレーはいつでもいいだろ。」
優日「それはまぁ、そうなんだけどね。」
悠「今日も人が多いかと思ったけどそうでもなかった。」
福太郎「明日は平日やしね。」
悠「けどコスプレのイベントやってたわ。」
ともき「どこ行ってんだ?」
悠「イオン」
優日「美人の人いた?」
悠「居たぞ。フリーレンのコスプレしてた。」
福太郎「美人やったんや。」
悠「美人だった!!」
摩耶「返事が強い」
真樹「有名なレイヤーさん?」
悠「多分違うと思う。おれはそっち方面には詳しくないし分からんが。」
優日「けど美人ではあった?」
悠「美人だった!!」
ともき「わかったから静かに返事しろ。」
悠「しかし、今日は過ごしやすい天候だったな良く晴れてるけど心地いい風が吹いて暑すぎず寒すぎず。」
優日「こういう日は中華を決めたくなるね。」
ともき「どういう事だよ。」
優日「え?」
ともき「え?」
悠「なるほど、餃子でチャーハンをかき込みつつラーメンで流し込みたいってことだな。」
優日「オーギョーチーと杏仁も忘れずに。」
ともき「なんで通じてんだ…」
摩耶「パッションで会話してる部分が大半だと思うよ。」
福太郎「中華が食べたいって気持ちだけは分かったわ。」
優日「エビチリに酢豚も食べたい。」
真樹「そんなに食べれ……るね。」
優日「余裕で!」
摩耶「だってさ、悠君」
悠「なぜおれに振るのか」
プロメ(仮)【コレガワカラナイ】
優日「奢ってくれたらそれでいいってことだよ。」
悠「なんでお前が偉そうに言ってんだ。」
福太郎「中華もリーズナブルなところあるし」
優日「バーミヤンで全然いいよ」
悠「言うてバーミヤンでって数食ったら結構いくからな。」
優日「外で食べるんだから多少はしかたないでしょ。」
悠「だからお前はどういう立場でもの言ってんだ。」
福太郎「まぁまぁ落ち着いて」
摩耶「天気がいいと中華なら天気が悪いと何が食べたくなるの?」
優日「カレー」
ともき「迷いなく言ったな」
優日「雨の日のカレーってなんかいいよね。」
悠「カレーはいつでもいいだろ。」
優日「それはまぁ、そうなんだけどね。」