ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(4/27/夜)ー
悠「はあっ……あぁっ……ぁふっ!」
ともき「ため息をつくのも普通にできないのかお前は。」
摩耶「え、あくびじゃない?」
優日「ケツでも揉まれてるんじゃない?」
マリア「あらまぁ。」
福太郎「まさかの痴漢」
悠「ケツ揉まれて悶えるほど初心じゃねぇよ。あと、ため息だ。」
摩耶「そうだよね悠君ぐらいになるともうケツをフルスイングされるぐらいじゃないと感じないもんね。」
悠「それは感じるとかじゃなくてただの罰だろ。」
摩耶「罰ゲーム」
悠「ゲームはつかないシンプルな罰だ!」
マリア「そういうのが好みなんですね」
悠「テメェのケツを張り倒してやろうか!」
ともき「そういうのいいから何でため息ついてたんだよ。」
悠「車が多すぎて引いた」
マリア「車ですか」
悠「いや、ちょっと買い物に出たんだけど結局途中で引き返しちゃったよ。」
摩耶「そんなに?」
悠「文字通り道半ばで1時間経ってな、これ以上進んでも時間の無駄と思ってな。」
優日「ゴールデンウィーク初日からそんな人多いんだ。」
悠「マジで驚いたわ。普段なら1時間あったら言って買い物して帰ってこれる時間だぞ?それが道半ばで1時間ってバカかよ!!」
マリア「ちなみに何か目的があって買い物に出たわけでは?」
悠「ないぞ。ただ本屋いくかと思って出ただけだ。」
摩耶「それはまぁ……引き返すね。」
悠「これが明日も同じようになったら買い物行く気無くすぜ?」
マリア「車出さなきゃいいんじゃないですかね。」
悠「それはそうだ」
優日「けど人が多くて困るのはあるよね。ウーバーとか時間かかるし。」
悠「おれウーバーイーツ頼んだことないわ。
ともき「まぁ、頼まなそうだな。」
福太郎「俺もないね。」
摩耶「僕も」
マリア「私も当然ないですね。」
真樹「あれ、皆無いの?」
優日「私はあるよ。」
ともき「俺もあるにはあるけど頻繁にはないな。」
摩耶「やっぱり割高になっちゃうしね。」
悠「っか、お前はウーバー頼んで待てるのか?」
優日「ウーバーイーツが来るのを待ちながら何かを食べるに決まってるじゃん。」
悠「」
悠「はあっ……あぁっ……ぁふっ!」
ともき「ため息をつくのも普通にできないのかお前は。」
摩耶「え、あくびじゃない?」
優日「ケツでも揉まれてるんじゃない?」
マリア「あらまぁ。」
福太郎「まさかの痴漢」
悠「ケツ揉まれて悶えるほど初心じゃねぇよ。あと、ため息だ。」
摩耶「そうだよね悠君ぐらいになるともうケツをフルスイングされるぐらいじゃないと感じないもんね。」
悠「それは感じるとかじゃなくてただの罰だろ。」
摩耶「罰ゲーム」
悠「ゲームはつかないシンプルな罰だ!」
マリア「そういうのが好みなんですね」
悠「テメェのケツを張り倒してやろうか!」
ともき「そういうのいいから何でため息ついてたんだよ。」
悠「車が多すぎて引いた」
マリア「車ですか」
悠「いや、ちょっと買い物に出たんだけど結局途中で引き返しちゃったよ。」
摩耶「そんなに?」
悠「文字通り道半ばで1時間経ってな、これ以上進んでも時間の無駄と思ってな。」
優日「ゴールデンウィーク初日からそんな人多いんだ。」
悠「マジで驚いたわ。普段なら1時間あったら言って買い物して帰ってこれる時間だぞ?それが道半ばで1時間ってバカかよ!!」
マリア「ちなみに何か目的があって買い物に出たわけでは?」
悠「ないぞ。ただ本屋いくかと思って出ただけだ。」
摩耶「それはまぁ……引き返すね。」
悠「これが明日も同じようになったら買い物行く気無くすぜ?」
マリア「車出さなきゃいいんじゃないですかね。」
悠「それはそうだ」
優日「けど人が多くて困るのはあるよね。ウーバーとか時間かかるし。」
悠「おれウーバーイーツ頼んだことないわ。
ともき「まぁ、頼まなそうだな。」
福太郎「俺もないね。」
摩耶「僕も」
マリア「私も当然ないですね。」
真樹「あれ、皆無いの?」
優日「私はあるよ。」
ともき「俺もあるにはあるけど頻繁にはないな。」
摩耶「やっぱり割高になっちゃうしね。」
悠「っか、お前はウーバー頼んで待てるのか?」
優日「ウーバーイーツが来るのを待ちながら何かを食べるに決まってるじゃん。」
悠「」