ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(4/25/夜)ー
悠「ちょっと聞いていいか?」
拳二「おう、なんだ?」
悠「お前って銃って手に入れられる?」
拳二「チャカか?そらまぁいくらでも伝手はあるが……なんだ、誰か殺すのか?」
悠「殺すにしたって銃なんか使うわけないだろ!」
拳二「そらそうか」
ともき「色々と間違ってるぞ」
優日「というか人殺すのに銃使うって色々と証拠のこっちゃうよね。弾とか硝煙反応とか」
福太郎「どっちかいうたら銃を使わんと殺せん相手を殺すために十を使うやからね。」
悠「銃使っても殺せないようなののほうが多いんだが」
ともき「それはそれでお前の周りがおかしいからな」
福太郎「言うて例え手元に機関銃があったとしても悠と対峙して勝てるイメージ全くわかんしな。」
悠「おれは友人は殴れないから福ちゃんが敵になった時点でおれは勝てないよ。」
真樹「え、なんかかっこいいこと言ってる。」
摩耶「じゃあガンガン殴られてる僕は友達じゃないってことだね。」
悠「摩耶もおれをガンガン殴ってくるからお相子って意味で友達だよ~(にちゃあ)」
ともき「ひっでぇ顔で笑ってやがる。」
摩耶「友達でなくてもいいから」
悠「えっ、それどういう意味!?」
優日「それでなんで銃の話したの?」
悠「中国の通販サイトで売られている中国製の「おもちゃの拳銃」の話知ってるか?」
ともき「知らないな」
悠「実銃と同じ機能を持つもの販売されてるらしいんだ。」
真樹「え?」
福太郎「おもちゃ(本物)」
ともき「同じ機能って言うのは本当に打てるってことか?」
悠「金属製の弾丸をこめれば、実銃と同じ機能になるってことだ。」
優日「3Dプリンターで作った敵な奴ってことかな。」
悠「ネットで画像見て見たが3Dプリンターで作ったものっていうよりももの本の銃をカラフルにして見た目は玩具に見せかけてる感じだったわ。」
真樹「えー、何それ怖い」
ともき「普通にヤバいなそれ。」
悠「流石に警察も動いてるけど最近はもう本当にアングラに潜らなくても銃が買えたりするんだなって思ってな。」
拳二「買おうと思えば簡単だろ。」
ともき「簡単ではないし、簡単で有っちゃだめだし。」
拳二「かかかっ、そりゃそうだな。さて、家賃払えよ。」
悠「チッ!」
悠「ちょっと聞いていいか?」
拳二「おう、なんだ?」
悠「お前って銃って手に入れられる?」
拳二「チャカか?そらまぁいくらでも伝手はあるが……なんだ、誰か殺すのか?」
悠「殺すにしたって銃なんか使うわけないだろ!」
拳二「そらそうか」
ともき「色々と間違ってるぞ」
優日「というか人殺すのに銃使うって色々と証拠のこっちゃうよね。弾とか硝煙反応とか」
福太郎「どっちかいうたら銃を使わんと殺せん相手を殺すために十を使うやからね。」
悠「銃使っても殺せないようなののほうが多いんだが」
ともき「それはそれでお前の周りがおかしいからな」
福太郎「言うて例え手元に機関銃があったとしても悠と対峙して勝てるイメージ全くわかんしな。」
悠「おれは友人は殴れないから福ちゃんが敵になった時点でおれは勝てないよ。」
真樹「え、なんかかっこいいこと言ってる。」
摩耶「じゃあガンガン殴られてる僕は友達じゃないってことだね。」
悠「摩耶もおれをガンガン殴ってくるからお相子って意味で友達だよ~(にちゃあ)」
ともき「ひっでぇ顔で笑ってやがる。」
摩耶「友達でなくてもいいから」
悠「えっ、それどういう意味!?」
優日「それでなんで銃の話したの?」
悠「中国の通販サイトで売られている中国製の「おもちゃの拳銃」の話知ってるか?」
ともき「知らないな」
悠「実銃と同じ機能を持つもの販売されてるらしいんだ。」
真樹「え?」
福太郎「おもちゃ(本物)」
ともき「同じ機能って言うのは本当に打てるってことか?」
悠「金属製の弾丸をこめれば、実銃と同じ機能になるってことだ。」
優日「3Dプリンターで作った敵な奴ってことかな。」
悠「ネットで画像見て見たが3Dプリンターで作ったものっていうよりももの本の銃をカラフルにして見た目は玩具に見せかけてる感じだったわ。」
真樹「えー、何それ怖い」
ともき「普通にヤバいなそれ。」
悠「流石に警察も動いてるけど最近はもう本当にアングラに潜らなくても銃が買えたりするんだなって思ってな。」
拳二「買おうと思えば簡単だろ。」
ともき「簡単ではないし、簡単で有っちゃだめだし。」
拳二「かかかっ、そりゃそうだな。さて、家賃払えよ。」
悠「チッ!」