ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅶ】
ーラスタ・ラヴ(4/18/夜)ー
悠「今日も普通に暑かったでござる。」
ともき「そうだな。」
マリア「武士?武士ですか!?」
悠「アイアム忍者」
マリア「ああ、汚そうですもんね。」
悠「何か言ったか小娘。」
マリア「いい天気過ぎて洗濯物が乾きまくりですね。」
摩耶「適当に干してたら適当に乾くほどには暑かったもんね。」
ともき「適当に干すって。」
悠「洗濯したの忘れてて洗濯機の中で乾いてることもある。」
摩耶「もう一回洗濯できるドン。」
マリア「ちなみに実体験ですか?」
悠「うん、よくやっちゃうんだ。」
ともき「なんでだよ」
悠「つい忘れちゃうんだよな。」
福太郎「洗濯しとる間に他の事しようとして……つって感じかな。」
悠「ハァイ」
マリア「脳みそ洗濯した方がいいのでは?」
悠「お前の脳を頭蓋骨の中でシェイクしてやろうか!!」
摩耶「花粉症の人とかはパーツパーツを分解して洗いたくなってそうだよね。」
悠「本当にそれができるんならおれも目玉とか洗いたくなってると思う。」
ともき「いや、怖ぇよ」
マリア「義眼にしたらいかがです?」
悠「お前の目玉をくりぬいてやろうかっ!!」
ともき「どうしてお前らは普通に会話ができない。」
福太郎「ある意味では仲良し」
悠「話は変わるんだが最近はアイス系の菓子も色んなのが増えてるよな」
摩耶「アイス系って?」
悠「常温だとゼリーみたいなので冷やして食べてもいいし凍らせて食べてもいいってやつ。」
福太郎「あるね」
悠「あれでスティック状のやつが好きでな2.3本まとめてジューッて吸いたい。」
マリア「口の中と頭がキンキンになりません?」
悠「なるがそれも悪くないだろ」
ともき「良いか悪いかで言ったら悪い側だろ。」
悠「マジかよ。」
福太郎「冷たいもん食べて頭キーンってなるんは夏の風物詩よな。」
悠「それでもおれは冷たいものを食べるのをやめない!!」
ともき「腹も壊しそうだな」
悠「大丈夫、大丈夫。おれはエアコン以外では腹壊さないから。」
ともき「むしろなんでそういうナイーブなところがあるんだよ。」
悠「は?おれは繊細だろ?」
マリア「悠さんが繊細なら人類の9割が鬱で死んでますよ。」
悠「今日も普通に暑かったでござる。」
ともき「そうだな。」
マリア「武士?武士ですか!?」
悠「アイアム忍者」
マリア「ああ、汚そうですもんね。」
悠「何か言ったか小娘。」
マリア「いい天気過ぎて洗濯物が乾きまくりですね。」
摩耶「適当に干してたら適当に乾くほどには暑かったもんね。」
ともき「適当に干すって。」
悠「洗濯したの忘れてて洗濯機の中で乾いてることもある。」
摩耶「もう一回洗濯できるドン。」
マリア「ちなみに実体験ですか?」
悠「うん、よくやっちゃうんだ。」
ともき「なんでだよ」
悠「つい忘れちゃうんだよな。」
福太郎「洗濯しとる間に他の事しようとして……つって感じかな。」
悠「ハァイ」
マリア「脳みそ洗濯した方がいいのでは?」
悠「お前の脳を頭蓋骨の中でシェイクしてやろうか!!」
摩耶「花粉症の人とかはパーツパーツを分解して洗いたくなってそうだよね。」
悠「本当にそれができるんならおれも目玉とか洗いたくなってると思う。」
ともき「いや、怖ぇよ」
マリア「義眼にしたらいかがです?」
悠「お前の目玉をくりぬいてやろうかっ!!」
ともき「どうしてお前らは普通に会話ができない。」
福太郎「ある意味では仲良し」
悠「話は変わるんだが最近はアイス系の菓子も色んなのが増えてるよな」
摩耶「アイス系って?」
悠「常温だとゼリーみたいなので冷やして食べてもいいし凍らせて食べてもいいってやつ。」
福太郎「あるね」
悠「あれでスティック状のやつが好きでな2.3本まとめてジューッて吸いたい。」
マリア「口の中と頭がキンキンになりません?」
悠「なるがそれも悪くないだろ」
ともき「良いか悪いかで言ったら悪い側だろ。」
悠「マジかよ。」
福太郎「冷たいもん食べて頭キーンってなるんは夏の風物詩よな。」
悠「それでもおれは冷たいものを食べるのをやめない!!」
ともき「腹も壊しそうだな」
悠「大丈夫、大丈夫。おれはエアコン以外では腹壊さないから。」
ともき「むしろなんでそういうナイーブなところがあるんだよ。」
悠「は?おれは繊細だろ?」
マリア「悠さんが繊細なら人類の9割が鬱で死んでますよ。」