ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(4/15/夜)ー
悠「右見ても青眼、左見ても青眼。ふー……オロロロッ!」
ともき「吐くな!」
悠「あまりの気分の悪さに、ついね♪」
ともき「やかましいわ。」
優日「原石青眼はティア1!原石青眼はティア1!」
摩耶「ブルーアイズ最強!ブルーアイズ最強!」
悠「ほほう、おれを追い込んで楽しいか?」
優日「楽しい!!」
福太郎「力強い返事。」
悠「世が世ならそば食わせてるところだぞ。」
優日「てやんでぃ!」
真樹「どういうこと?」
福太郎「蕎麦を食べさせた罪人の首を切ったら切り口から蕎麦が出るいう話があるんよ。」
優日「蕎麦は食べるけど斬首は断る!!」
悠「だとしたらただ蕎麦を奢るだけになるじゃねぇか!!」
優日「そうだよっ!!」
ともき「勢いだけで会話するのやめろ。」
悠「ふー……」
福太郎「しばらくマスターデュエルの話せんかったけどどしたん?」
悠「話すと地獄を見ることが多い気がして怖くて話せなかったんだ。」
ともき「いや、どういうことだよ……」
悠「なんかなちょっと調子がいいみたいな話をするとすぐに落ちるんだよ……。」
優日「躁鬱かな?」
悠「似たようなものかもしれない。」
ともき「違うだろ。」
悠「だって本当なんだもん!トトロいたんだもん!」
ともき「やかましい!」
優日「トトロはいるかもしれないけど、悠が見たのはきっと違うものだよ。物の怪とかそういうのだよ。」
悠「あー……。その可能性は大きくあるかもしれない。」
福太郎「得体の知れない化け物に縁のある男。」
悠「出来れば化け物より美女に縁があってほしい。」
優日「いや、それはたくさん縁あるでしょ。神姫さんしかり鈴猫さんしかり」
悠「それはそう!!」
ともき「何なんだコイツは本当に」
悠「心が、心が壊れかけているんだ。」
優日「今のうちに壊しきらないと!」
摩耶「ここからは心を折る戦いだ。」
悠「ボマー捕まえた!」
福太郎「ゲンスルーはええキャラよな。」
悠「マジで一握りの火薬(リトルフラワー)好き。」
優日「吉良吉影のキラークィーンとどっちが好き?」
悠「キラークィーン」
ともき「即答だったな。」
悠「右見ても青眼、左見ても青眼。ふー……オロロロッ!」
ともき「吐くな!」
悠「あまりの気分の悪さに、ついね♪」
ともき「やかましいわ。」
優日「原石青眼はティア1!原石青眼はティア1!」
摩耶「ブルーアイズ最強!ブルーアイズ最強!」
悠「ほほう、おれを追い込んで楽しいか?」
優日「楽しい!!」
福太郎「力強い返事。」
悠「世が世ならそば食わせてるところだぞ。」
優日「てやんでぃ!」
真樹「どういうこと?」
福太郎「蕎麦を食べさせた罪人の首を切ったら切り口から蕎麦が出るいう話があるんよ。」
優日「蕎麦は食べるけど斬首は断る!!」
悠「だとしたらただ蕎麦を奢るだけになるじゃねぇか!!」
優日「そうだよっ!!」
ともき「勢いだけで会話するのやめろ。」
悠「ふー……」
福太郎「しばらくマスターデュエルの話せんかったけどどしたん?」
悠「話すと地獄を見ることが多い気がして怖くて話せなかったんだ。」
ともき「いや、どういうことだよ……」
悠「なんかなちょっと調子がいいみたいな話をするとすぐに落ちるんだよ……。」
優日「躁鬱かな?」
悠「似たようなものかもしれない。」
ともき「違うだろ。」
悠「だって本当なんだもん!トトロいたんだもん!」
ともき「やかましい!」
優日「トトロはいるかもしれないけど、悠が見たのはきっと違うものだよ。物の怪とかそういうのだよ。」
悠「あー……。その可能性は大きくあるかもしれない。」
福太郎「得体の知れない化け物に縁のある男。」
悠「出来れば化け物より美女に縁があってほしい。」
優日「いや、それはたくさん縁あるでしょ。神姫さんしかり鈴猫さんしかり」
悠「それはそう!!」
ともき「何なんだコイツは本当に」
悠「心が、心が壊れかけているんだ。」
優日「今のうちに壊しきらないと!」
摩耶「ここからは心を折る戦いだ。」
悠「ボマー捕まえた!」
福太郎「ゲンスルーはええキャラよな。」
悠「マジで一握りの火薬(リトルフラワー)好き。」
優日「吉良吉影のキラークィーンとどっちが好き?」
悠「キラークィーン」
ともき「即答だったな。」