ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(4/10/夜)ー
悠「天気が悪い!」
マリア「ニュースの天気予報では雨って言ってましたけど……降らなかったですね。」
悠「助かるぅ~」
ともき「何だそのテンション。」
摩耶「マダガスカルとかいいだすかな。」
悠「ゴージャスじゃないからな。」
マリア「白塗りしてからですか。」
悠「ちっくしょー!」
ともき「それは違うだろ」
福太郎「明日もちょっと天気悪いみたいやで。」
悠「えぇ…」
金剛「というか今夜ぐらいから雨が降るんじゃないか?」
悠「どうしてそんなにおれを追い込もうとするんだい?」
ともき「別に追い込んではないだろ。」
摩耶「ちょっと雨降ったぐらいの方がいい涼しさになるんじゃない?」
悠「温かい方が良かろうて!」
ともき「いや、暑いぐらいだったろ。」
マリア「というか温かい方がいいってそのセリフを真桜ちゃんさんの前で言えますか?」
悠「わざわざ言う必要もなし!!」
摩耶「言えるかどうかは答えないんだね。」
悠「命を大事に。」
ともき「というか真桜ちゃんは元気なのか?」
悠「最近はちょっと動きがゆっくりめになって来たな。」
マリア「気温によるデバフですね。」
悠「おれはバフなんだけどな。」
ともき「お前は寒いとデバフだからな」
摩耶「っていっても寒くても結構動いてるよね何だかんだ。」
悠「おれは働き者だからな、厳しい状況でも頑張っちゃうんだ。」
マリア「は?」
悠「お?なんだ?喧嘩?喧嘩か?」
真樹「こっわ…」
摩耶「血の気が多いよね。」
悠「けど朝は低血圧なんだよ。」
ともき「嘘つけ」
悠「いや、ホントホント布団から出たくないもん。」
ともき「それは低血圧じゃなくてただの寝ぼけだろ。」
悠「ははっ。」
ともき「何笑ってんだ。」
福太郎「布団の魔力は強力よな。」
悠「特に今の時期はぬくぬくから逃れられないのだぁ。」
ともき「うるせぇよ。」
マリア「窓とか全開で冷え込めばいいのに」
悠「いくら何でも凍死するわ!」
ともき「風邪は引くかもだが流石に凍死するほどではないだろ。」
福太郎「真桜ちゃんあたりは全然それで行けそうやね。」
悠「天気が悪い!」
マリア「ニュースの天気予報では雨って言ってましたけど……降らなかったですね。」
悠「助かるぅ~」
ともき「何だそのテンション。」
摩耶「マダガスカルとかいいだすかな。」
悠「ゴージャスじゃないからな。」
マリア「白塗りしてからですか。」
悠「ちっくしょー!」
ともき「それは違うだろ」
福太郎「明日もちょっと天気悪いみたいやで。」
悠「えぇ…」
金剛「というか今夜ぐらいから雨が降るんじゃないか?」
悠「どうしてそんなにおれを追い込もうとするんだい?」
ともき「別に追い込んではないだろ。」
摩耶「ちょっと雨降ったぐらいの方がいい涼しさになるんじゃない?」
悠「温かい方が良かろうて!」
ともき「いや、暑いぐらいだったろ。」
マリア「というか温かい方がいいってそのセリフを真桜ちゃんさんの前で言えますか?」
悠「わざわざ言う必要もなし!!」
摩耶「言えるかどうかは答えないんだね。」
悠「命を大事に。」
ともき「というか真桜ちゃんは元気なのか?」
悠「最近はちょっと動きがゆっくりめになって来たな。」
マリア「気温によるデバフですね。」
悠「おれはバフなんだけどな。」
ともき「お前は寒いとデバフだからな」
摩耶「っていっても寒くても結構動いてるよね何だかんだ。」
悠「おれは働き者だからな、厳しい状況でも頑張っちゃうんだ。」
マリア「は?」
悠「お?なんだ?喧嘩?喧嘩か?」
真樹「こっわ…」
摩耶「血の気が多いよね。」
悠「けど朝は低血圧なんだよ。」
ともき「嘘つけ」
悠「いや、ホントホント布団から出たくないもん。」
ともき「それは低血圧じゃなくてただの寝ぼけだろ。」
悠「ははっ。」
ともき「何笑ってんだ。」
福太郎「布団の魔力は強力よな。」
悠「特に今の時期はぬくぬくから逃れられないのだぁ。」
ともき「うるせぇよ。」
マリア「窓とか全開で冷え込めばいいのに」
悠「いくら何でも凍死するわ!」
ともき「風邪は引くかもだが流石に凍死するほどではないだろ。」
福太郎「真桜ちゃんあたりは全然それで行けそうやね。」