ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(4/4/夜)ー
悠「うーん、いい天気だぁー。」
優日「そろそろお花見にぴったりな感じだね。」
摩耶「7、8分咲きぐらいが一番きれいだよね。」
悠「けど優日の目的は花より団子だろ?」
優日「は?当然でしょ。」
ともき「否定せずかよ」
優日「お花見弁当が食べたいんじゃい!というか別にお弁当でなくとも問題ない!美味しいものが食べたいんじゃい!!!」
真樹「実に素直」
悠「まぁ、屋台とかあったら確実にいくしな。」
優日「タコ焼き、焼き鳥、ケバブ何でも来い!!」
福太郎「強い(確信)」
ともき「花も見ようぜ」
優日「見る見る。見るけど食べたいね。」
摩耶「最近は炬燵で夜花見とかもあるよね。」
悠「素晴らしいと思う」
ともき「どこに食いついてんだ」
悠「いや、実際良くない?鍋とか食べながらコタツで屋外の夜桜みるの」
優日「最高だね。」
福太郎「各々の望みを叶えられてはあるわな。」
真樹「食べたい人は花見したい人……炬燵のひと?」
悠「食べれが炬燵の人やねん。」
摩耶「ハムの人?」
悠「送り物にはハムを」
優日「いくらでも貰うよ」
ともき「何の話してんだ」
福太郎「ちなみにお花見で食べたいお弁当っていうたら?」
優日「やっぱりおにぎりかな。」
ともき「シンプルだな」
優日「外で食べるおにぎりって……最強じゃん?」
悠「分かる」
真樹「分かっちゃうんだ」
悠「唐揚げと卵焼きも添えよう」
優日「はい、無敵。無敵来ちゃったよ。」
摩耶「お弁当のおかずといえば唐揚げと卵焼きだよね。」
悠「唐揚げも強いんだよな。」
福太郎「最近はから揚げ専門店って減って来たけどね。」
悠「むしろアレはいっきに増えすぎたのがおかしかった。ああいう店はそこそこあるぐらいがちょうどいいのに。」
真樹「けど何か賞とか取ってるってめっちゃ宣伝してなかった?」
悠「金出せば取れるからな」
真樹「そうなの!?」
悠「全部が全部じゃないがそういうのが多い。」
優日「専門店のから揚げって確かに美味しいけどコンビニのホットスナックだって十分美味しいからね。」
悠「唐揚げに限らず他のものもあるしな。」
悠「うーん、いい天気だぁー。」
優日「そろそろお花見にぴったりな感じだね。」
摩耶「7、8分咲きぐらいが一番きれいだよね。」
悠「けど優日の目的は花より団子だろ?」
優日「は?当然でしょ。」
ともき「否定せずかよ」
優日「お花見弁当が食べたいんじゃい!というか別にお弁当でなくとも問題ない!美味しいものが食べたいんじゃい!!!」
真樹「実に素直」
悠「まぁ、屋台とかあったら確実にいくしな。」
優日「タコ焼き、焼き鳥、ケバブ何でも来い!!」
福太郎「強い(確信)」
ともき「花も見ようぜ」
優日「見る見る。見るけど食べたいね。」
摩耶「最近は炬燵で夜花見とかもあるよね。」
悠「素晴らしいと思う」
ともき「どこに食いついてんだ」
悠「いや、実際良くない?鍋とか食べながらコタツで屋外の夜桜みるの」
優日「最高だね。」
福太郎「各々の望みを叶えられてはあるわな。」
真樹「食べたい人は花見したい人……炬燵のひと?」
悠「食べれが炬燵の人やねん。」
摩耶「ハムの人?」
悠「送り物にはハムを」
優日「いくらでも貰うよ」
ともき「何の話してんだ」
福太郎「ちなみにお花見で食べたいお弁当っていうたら?」
優日「やっぱりおにぎりかな。」
ともき「シンプルだな」
優日「外で食べるおにぎりって……最強じゃん?」
悠「分かる」
真樹「分かっちゃうんだ」
悠「唐揚げと卵焼きも添えよう」
優日「はい、無敵。無敵来ちゃったよ。」
摩耶「お弁当のおかずといえば唐揚げと卵焼きだよね。」
悠「唐揚げも強いんだよな。」
福太郎「最近はから揚げ専門店って減って来たけどね。」
悠「むしろアレはいっきに増えすぎたのがおかしかった。ああいう店はそこそこあるぐらいがちょうどいいのに。」
真樹「けど何か賞とか取ってるってめっちゃ宣伝してなかった?」
悠「金出せば取れるからな」
真樹「そうなの!?」
悠「全部が全部じゃないがそういうのが多い。」
優日「専門店のから揚げって確かに美味しいけどコンビニのホットスナックだって十分美味しいからね。」
悠「唐揚げに限らず他のものもあるしな。」