ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(4/3/夜)ー
悠「カプレーゼって美味しいよな。」
ともき「カプレーゼか」
マリア「カプレーゼってスライスしたトマトにモッツァレラチーズを挟んでバジルとオリーブオイルかけたものですよね。」
悠「おれはトマト、チーズ、生ハムが好きだ」
摩耶「ずいぶんおしゃれだね。」
悠「ほら、やっぱりおれって洒落た男だからな。」
摩耶「……ん?なに?」
悠「急に耳が遠くなるじゃん。」
マリア「それにしてもなんでまたカプレーゼを?」
悠「いや、ちょっと外で飯食ってるときカプレーゼがあったから食べたらはまっちゃってな。」
ともき「それで馬鹿みたいにそればっかり食べてると」
悠「そんなまだ二回しか食べてないぞ。」
摩耶「すでに二回は食べてるんだね。」
マリア「ちなみに量はどのぐらいですか?」
悠「1回につき大玉トマト三つ分ぐらい」
ともき「食い過ぎだろ」
福太郎「トマト美味しいんやけどね。」
悠「トマト旨いよな、一時高かったけど今はすこし値段が落ち着いてきてるし。ウレシイウレシイ。」
摩耶「トマトよりチーズの方が高くつきそう。」
悠「チーズはそれこそ値段ピンキリだしな。けど、そこまでお高いのはいらないから。」
マリア「やっすいスライスチーズとかじゃダメですかね。」
ともき「さすがにそこはモッツァレラチーズじゃないとダメだろ。」
悠「不味くはないんだろうけどな。」
ともき「というかハマってるからって爆食いするのをやめろよ。」
悠「菜の花もつけるぞ」
真樹「組み合わせ的に健康には良さそう。」
摩耶「野菜と乳製品だしね。」
悠「おれはそもそも健康だけどな。」
ともき「偏りが過ぎてる気もするけどな。」
悠「あとタフグミ」
福太郎「それも相変わらずハマっとるんや」
悠「ついつい手が伸びちゃうんだ♪」
マリア「イラっとします♪」
悠「ん?」
ともき「けどグミの食べ過ぎって大丈夫なのか?」
悠「人によっては腹が下ったりするらしいがおれは問題ないな。」
マリア「悠さんはお腹強いのか弱いのか分からない人ですよね。」
摩耶「腹パンにはそこそこ強いよ。」
悠「耐えてくれおれの腹筋!!」
悠「カプレーゼって美味しいよな。」
ともき「カプレーゼか」
マリア「カプレーゼってスライスしたトマトにモッツァレラチーズを挟んでバジルとオリーブオイルかけたものですよね。」
悠「おれはトマト、チーズ、生ハムが好きだ」
摩耶「ずいぶんおしゃれだね。」
悠「ほら、やっぱりおれって洒落た男だからな。」
摩耶「……ん?なに?」
悠「急に耳が遠くなるじゃん。」
マリア「それにしてもなんでまたカプレーゼを?」
悠「いや、ちょっと外で飯食ってるときカプレーゼがあったから食べたらはまっちゃってな。」
ともき「それで馬鹿みたいにそればっかり食べてると」
悠「そんなまだ二回しか食べてないぞ。」
摩耶「すでに二回は食べてるんだね。」
マリア「ちなみに量はどのぐらいですか?」
悠「1回につき大玉トマト三つ分ぐらい」
ともき「食い過ぎだろ」
福太郎「トマト美味しいんやけどね。」
悠「トマト旨いよな、一時高かったけど今はすこし値段が落ち着いてきてるし。ウレシイウレシイ。」
摩耶「トマトよりチーズの方が高くつきそう。」
悠「チーズはそれこそ値段ピンキリだしな。けど、そこまでお高いのはいらないから。」
マリア「やっすいスライスチーズとかじゃダメですかね。」
ともき「さすがにそこはモッツァレラチーズじゃないとダメだろ。」
悠「不味くはないんだろうけどな。」
ともき「というかハマってるからって爆食いするのをやめろよ。」
悠「菜の花もつけるぞ」
真樹「組み合わせ的に健康には良さそう。」
摩耶「野菜と乳製品だしね。」
悠「おれはそもそも健康だけどな。」
ともき「偏りが過ぎてる気もするけどな。」
悠「あとタフグミ」
福太郎「それも相変わらずハマっとるんや」
悠「ついつい手が伸びちゃうんだ♪」
マリア「イラっとします♪」
悠「ん?」
ともき「けどグミの食べ過ぎって大丈夫なのか?」
悠「人によっては腹が下ったりするらしいがおれは問題ないな。」
マリア「悠さんはお腹強いのか弱いのか分からない人ですよね。」
摩耶「腹パンにはそこそこ強いよ。」
悠「耐えてくれおれの腹筋!!」