ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(3/31/夜)ー
悠「オールスター感謝祭やってたんだな。」
ともき「それもう2日前ぐらいの話じゃないか?」
悠「最近ガチで変な時間に寝てるからな。」
福太郎「オールスター感謝祭は見る派だったん?」
悠「見たり見なかったりだな。」
優日「24時間テレビは?」
悠「そりゃもう毎年釘付けで見てるよ。」
ともき「なんで息を言うように嘘ついた?」
悠「ははっ。」
ともき「何笑ってんだコイツ」
摩耶「それでなんでオールスター感謝祭の話を?」
悠「いや、何か炎上してるみたいだからさ」
真樹「炎上にはやたら食いつくよね。」
悠「誰が野次馬根性丸出しやねん。」
真樹「言ってないんだよなぁー」
ともき「けど、その通りだろ。」
悠「そうだが?」
摩耶「開き直った。」
悠「ちなみにまぁ、その炎上よりも今はフジの会見が気になってるけどな。」
福太郎「ああ、そっちね。」
優日「性暴力認めちゃったやつね。」
悠「会見やるたびに悪くなるってすげぇよな。」
ともき「まぁ、やってきたすべてが悪手だったしな。」
悠「もみ消し失敗!」
福太郎「もみ消し成功しとったら今でもテレビでとったんかな」
悠「そりゃ続けてただろう。だって一瞬やめない宣言してたぐらいだし。」
優日「普通にお金も持ってるだろうに何でちゃんとしたお店とかで発散しなかったんだろうね。」
悠「そりゃ元スマップが風俗には行けんだろうて」
真樹「だからって性暴力はダメでしょ。」
優日「だよね」
悠「そういうのは薄い本の中だけってお母さんに教わらなかったのかねぇ。」
ともき「母親にそんなこと教わってたまるか。」
摩耶「僕はフィクションだとしてもレイプ系のものは楽しめないけどな。」
ともき「ドストレートに言っちゃったよ。」
悠「おれは詳しい内容による!!」
ともき「聞いてねぇよ」
優日「なぜ人は性癖開示をしたがるのか。」
プロメ(仮)【コレガワカラナイ】
悠「性癖開示は挨拶みたいなもんだろ」
ともき「どこがだよ」
悠「どこがと聞かれたら……答えには困る!!」
福太郎「そこはちゃんと困るんやね。」
ともき「適当に口走りすぎだろ。」
悠「オールスター感謝祭やってたんだな。」
ともき「それもう2日前ぐらいの話じゃないか?」
悠「最近ガチで変な時間に寝てるからな。」
福太郎「オールスター感謝祭は見る派だったん?」
悠「見たり見なかったりだな。」
優日「24時間テレビは?」
悠「そりゃもう毎年釘付けで見てるよ。」
ともき「なんで息を言うように嘘ついた?」
悠「ははっ。」
ともき「何笑ってんだコイツ」
摩耶「それでなんでオールスター感謝祭の話を?」
悠「いや、何か炎上してるみたいだからさ」
真樹「炎上にはやたら食いつくよね。」
悠「誰が野次馬根性丸出しやねん。」
真樹「言ってないんだよなぁー」
ともき「けど、その通りだろ。」
悠「そうだが?」
摩耶「開き直った。」
悠「ちなみにまぁ、その炎上よりも今はフジの会見が気になってるけどな。」
福太郎「ああ、そっちね。」
優日「性暴力認めちゃったやつね。」
悠「会見やるたびに悪くなるってすげぇよな。」
ともき「まぁ、やってきたすべてが悪手だったしな。」
悠「もみ消し失敗!」
福太郎「もみ消し成功しとったら今でもテレビでとったんかな」
悠「そりゃ続けてただろう。だって一瞬やめない宣言してたぐらいだし。」
優日「普通にお金も持ってるだろうに何でちゃんとしたお店とかで発散しなかったんだろうね。」
悠「そりゃ元スマップが風俗には行けんだろうて」
真樹「だからって性暴力はダメでしょ。」
優日「だよね」
悠「そういうのは薄い本の中だけってお母さんに教わらなかったのかねぇ。」
ともき「母親にそんなこと教わってたまるか。」
摩耶「僕はフィクションだとしてもレイプ系のものは楽しめないけどな。」
ともき「ドストレートに言っちゃったよ。」
悠「おれは詳しい内容による!!」
ともき「聞いてねぇよ」
優日「なぜ人は性癖開示をしたがるのか。」
プロメ(仮)【コレガワカラナイ】
悠「性癖開示は挨拶みたいなもんだろ」
ともき「どこがだよ」
悠「どこがと聞かれたら……答えには困る!!」
福太郎「そこはちゃんと困るんやね。」
ともき「適当に口走りすぎだろ。」