ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(3/27/夜)ー
悠「どうしたんだこの暑さはぁ!」
ともき「本当にな」
マリア「誰かさんが暑くなれって言い続けたせいでは?」
悠「やったぜ」
マリア「……」
摩耶「こんな急に本格的に暑くなっると着るもの悩むよね。」
福太郎「長袖の方がええか、いっそ半袖にするか」
悠「おれは半袖だが?」
摩耶「そうだね。」
マリア「急激に気温下がったりしませんかね。」
悠「なんでやねん。」
ともき「急激に下がるようなことはないだろうけど何か雨は降りそうな空模様じゃなかったか?」
悠「温かい雨…」
ともき「降る分けねぇだろ。」
福太郎「天変地異やね。」
マリア「もしくは温泉でも噴き出した感じですかね。」
摩耶「間欠泉かな」
悠「それでもこれだけ暑いならちょっと雨が降ったぐらいじゃ寒くならんだろうて」
真樹「けど蒸し蒸ししそう」
マリア「私はそっちの方が嫌ですね。」
悠「おれもムシムシしてるのは好きじゃないぞ。食い物が痛むし」
摩耶「食中毒とかノロとか流行ってるっぽいよね。」
マリア「怖いですよね。ちょっと出しておいたお魚とかが傷んだりするの」
悠「あと煮物とかも注意だよな。食おうとして糸引いたりするの」
真樹「げー……」
福太郎「今までゃったらカレーとかそのままでよかったけどこれからは要気をつけなね。」
悠「鍋ごと冷蔵庫にインだぜ。」
ともき「いや、鍋ことでなくてもいいだろ。」
マリア「タッパーに小分けすればいいですよね。」
悠「それはそう」
ともき「なんだコイツ」
摩耶「お腹壊せばいいのに」
悠「そこまで悪いこと言ったつもりはないのだが?」
マリア「日ごろの行ないとかですかね。」
悠「おれが何をしたというのか」
プロメ(仮)【コレガワカラナイ】
福太郎「暑さの話いうたら虫も増えるよな。」
摩耶「ああ、蚊とかコバエとか出てくるね。」
悠「あと庭の雑草な。油断したらジャングルみたいになりやがる」
マリア「大変ですよね。ここからはもう芽吹き続けますし。」
悠「そうなんだよ……花とかも咲くのはいいんだけど、風吹いて花が散ると掃除も大変だしな。」
悠「どうしたんだこの暑さはぁ!」
ともき「本当にな」
マリア「誰かさんが暑くなれって言い続けたせいでは?」
悠「やったぜ」
マリア「……」
摩耶「こんな急に本格的に暑くなっると着るもの悩むよね。」
福太郎「長袖の方がええか、いっそ半袖にするか」
悠「おれは半袖だが?」
摩耶「そうだね。」
マリア「急激に気温下がったりしませんかね。」
悠「なんでやねん。」
ともき「急激に下がるようなことはないだろうけど何か雨は降りそうな空模様じゃなかったか?」
悠「温かい雨…」
ともき「降る分けねぇだろ。」
福太郎「天変地異やね。」
マリア「もしくは温泉でも噴き出した感じですかね。」
摩耶「間欠泉かな」
悠「それでもこれだけ暑いならちょっと雨が降ったぐらいじゃ寒くならんだろうて」
真樹「けど蒸し蒸ししそう」
マリア「私はそっちの方が嫌ですね。」
悠「おれもムシムシしてるのは好きじゃないぞ。食い物が痛むし」
摩耶「食中毒とかノロとか流行ってるっぽいよね。」
マリア「怖いですよね。ちょっと出しておいたお魚とかが傷んだりするの」
悠「あと煮物とかも注意だよな。食おうとして糸引いたりするの」
真樹「げー……」
福太郎「今までゃったらカレーとかそのままでよかったけどこれからは要気をつけなね。」
悠「鍋ごと冷蔵庫にインだぜ。」
ともき「いや、鍋ことでなくてもいいだろ。」
マリア「タッパーに小分けすればいいですよね。」
悠「それはそう」
ともき「なんだコイツ」
摩耶「お腹壊せばいいのに」
悠「そこまで悪いこと言ったつもりはないのだが?」
マリア「日ごろの行ないとかですかね。」
悠「おれが何をしたというのか」
プロメ(仮)【コレガワカラナイ】
福太郎「暑さの話いうたら虫も増えるよな。」
摩耶「ああ、蚊とかコバエとか出てくるね。」
悠「あと庭の雑草な。油断したらジャングルみたいになりやがる」
マリア「大変ですよね。ここからはもう芽吹き続けますし。」
悠「そうなんだよ……花とかも咲くのはいいんだけど、風吹いて花が散ると掃除も大変だしな。」