ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(3/23/夜)ー
悠「はい、しゅーりょー!!」
ともき「は?」
悠「今回は無理。もうデュエリストカップは走りません!」
優日「諦めたらそこでゲームセットだよ?」
悠「もうゲームセットしちゃったんだよ!!」
福太郎「そこまでダメやったん?」
悠「15000から欲張って7000まで溶かしたから無理」
マリア「半分いっちゃってるじゃないですか」
悠「へっへっ!」
ともき「なんで得意げに笑ってる。」
悠「もうこんなの笑うしかないだろ?そうであろう?」
摩耶「そうだね。」
悠「であろうがっ!!」
ともき「いや、なんだその喋り方。」
マリア「これ下手に突いたら危ないやつですかね?」
優日「多分、普通に手が出るからそこで煽るのはやめといた方がいいと思うよ。」
マリア「ですよね。他の事で煽ります。」
ともき「なぜ煽ろうとするのか」
プロメ(仮)【コレガワカラナイ】
マリア「私と悠さんはこれがパーフェクトコミュニケーションなんですよ。」
悠「そんな分けねぇよ。」
マリア「え?」
悠「は?」
福太郎「まぁまぁ、落ち着いて」
悠「はー……怠いわぁ。」
マリア「お疲れですね。」
悠「ここまで疲れたのは久しぶりだわ。体長も崩しそうだ。」
優日「やったぜ」
悠「は?」
優日「ん?どうかした?」
悠「……まぁいい」
マリア「体調崩しそうなら早めに寝るとかしたらどうですか?」
悠「最近はよく眠れてるんだけどな」
摩耶「そうなんだ」
悠「だいぶ寒くなくなってきたからな」
ともき「まぁ、ここ二日ばかりは確かに温かいな」
優日「風は吹いてるけど暑いぐらいだったよ今日なんて」
悠「ポカポカ陽気さいこぅ!」
マリア「じゃあ炬燵は片づけていいですね。」
悠「それを片付けるなんてとんでもない!」
ともき「もう片付けてもいいだろ」
悠「さすがにそれは早まった選択だわ。まだ三月だぞ?」
ともき「四月はもう目の前だよ。」
悠「花見の季節が来るな」
摩耶「花粉の季節の間違いじゃない?」
福太郎「花が咲くいう事は花粉も舞う言うことやしね。」
悠「はい、しゅーりょー!!」
ともき「は?」
悠「今回は無理。もうデュエリストカップは走りません!」
優日「諦めたらそこでゲームセットだよ?」
悠「もうゲームセットしちゃったんだよ!!」
福太郎「そこまでダメやったん?」
悠「15000から欲張って7000まで溶かしたから無理」
マリア「半分いっちゃってるじゃないですか」
悠「へっへっ!」
ともき「なんで得意げに笑ってる。」
悠「もうこんなの笑うしかないだろ?そうであろう?」
摩耶「そうだね。」
悠「であろうがっ!!」
ともき「いや、なんだその喋り方。」
マリア「これ下手に突いたら危ないやつですかね?」
優日「多分、普通に手が出るからそこで煽るのはやめといた方がいいと思うよ。」
マリア「ですよね。他の事で煽ります。」
ともき「なぜ煽ろうとするのか」
プロメ(仮)【コレガワカラナイ】
マリア「私と悠さんはこれがパーフェクトコミュニケーションなんですよ。」
悠「そんな分けねぇよ。」
マリア「え?」
悠「は?」
福太郎「まぁまぁ、落ち着いて」
悠「はー……怠いわぁ。」
マリア「お疲れですね。」
悠「ここまで疲れたのは久しぶりだわ。体長も崩しそうだ。」
優日「やったぜ」
悠「は?」
優日「ん?どうかした?」
悠「……まぁいい」
マリア「体調崩しそうなら早めに寝るとかしたらどうですか?」
悠「最近はよく眠れてるんだけどな」
摩耶「そうなんだ」
悠「だいぶ寒くなくなってきたからな」
ともき「まぁ、ここ二日ばかりは確かに温かいな」
優日「風は吹いてるけど暑いぐらいだったよ今日なんて」
悠「ポカポカ陽気さいこぅ!」
マリア「じゃあ炬燵は片づけていいですね。」
悠「それを片付けるなんてとんでもない!」
ともき「もう片付けてもいいだろ」
悠「さすがにそれは早まった選択だわ。まだ三月だぞ?」
ともき「四月はもう目の前だよ。」
悠「花見の季節が来るな」
摩耶「花粉の季節の間違いじゃない?」
福太郎「花が咲くいう事は花粉も舞う言うことやしね。」