ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(3/22/夜)ー
悠「いい天気だなぁ……。」
マリア「現実逃避ですか?」
悠「何言ってんだ。何も逃避してないぞ。甘いもの食べたいなぁ。」
摩耶「若干壊れてるけど、いつも壊れてるから……何も変わらないね。」
マリア「壊れてるって怖いですね。」
悠「どこも壊れてません―!健康で純情ですぅー!」
ともき「お前のどこが純情だ。」
悠「心が!」
マリア「は?」
悠「あぁん!?」
福太郎「まぁまぁ落ち着いて」
マリア「それでDCの調子はいかがなものですか?」
悠「銅アイコンラインスレスレかな」
摩耶「つまりいつも通り、と」
悠「いや、調子の良しあしでいえば前回よりはいいのかもしれない。」
福太郎「そうなんや。」
悠「ただしポイント的に言えば今までの中では悪い方だ。」
ともき「どういうことだ?」
悠「今回は本当にあまりやってないからそうデュエル回数が低い。つまり本当に最小数で銅アイコンラインに行ってるわけだ。だから調子よく勝ってるってこと。」
摩耶「だけど、ラインぎりぎりで止まってるからちゃんと安定ラインまで入ってないと。」
悠「そういうことだ。」
福太郎「ちなみに安定ラインは?」
悠「15000もあれば確実じゃないかな。」
ともき「それでお前は?」
悠「11000。」
摩耶「あと4000だね。」
悠「まぁ、その4000が遠いんだけどなぁ!ひひひっ!」
ともき「なんだコイツ」
悠「というかな……今月はちょっといろいろありすぎでDC頑張れる気力がないんだわ。」
ともき「なんかあったのか?」
悠「墓参りやら掃除、色々と調整やらなんやらで色々とすり減ってたんだよ……。」
マリア「悠さんもリアルが忙しいってことあるんですね。」
悠「アホか、おれはこれでもかなり忙しい人間だぞ。」
福太郎「逆に言うたら忙しいならマスターデュエルやったりリンクスやったりしとるわけやね。」
悠「そうだぞ。それでクッソストレスたまってるんだぞ。」
ともき「いや、やめたらいいだろ。」
マリア「むしろやめるべきまでありますね。」
悠「うるせぇ……あっ……あっ……。」
摩耶「あーあー泣いちゃった。」
悠「いい天気だなぁ……。」
マリア「現実逃避ですか?」
悠「何言ってんだ。何も逃避してないぞ。甘いもの食べたいなぁ。」
摩耶「若干壊れてるけど、いつも壊れてるから……何も変わらないね。」
マリア「壊れてるって怖いですね。」
悠「どこも壊れてません―!健康で純情ですぅー!」
ともき「お前のどこが純情だ。」
悠「心が!」
マリア「は?」
悠「あぁん!?」
福太郎「まぁまぁ落ち着いて」
マリア「それでDCの調子はいかがなものですか?」
悠「銅アイコンラインスレスレかな」
摩耶「つまりいつも通り、と」
悠「いや、調子の良しあしでいえば前回よりはいいのかもしれない。」
福太郎「そうなんや。」
悠「ただしポイント的に言えば今までの中では悪い方だ。」
ともき「どういうことだ?」
悠「今回は本当にあまりやってないからそうデュエル回数が低い。つまり本当に最小数で銅アイコンラインに行ってるわけだ。だから調子よく勝ってるってこと。」
摩耶「だけど、ラインぎりぎりで止まってるからちゃんと安定ラインまで入ってないと。」
悠「そういうことだ。」
福太郎「ちなみに安定ラインは?」
悠「15000もあれば確実じゃないかな。」
ともき「それでお前は?」
悠「11000。」
摩耶「あと4000だね。」
悠「まぁ、その4000が遠いんだけどなぁ!ひひひっ!」
ともき「なんだコイツ」
悠「というかな……今月はちょっといろいろありすぎでDC頑張れる気力がないんだわ。」
ともき「なんかあったのか?」
悠「墓参りやら掃除、色々と調整やらなんやらで色々とすり減ってたんだよ……。」
マリア「悠さんもリアルが忙しいってことあるんですね。」
悠「アホか、おれはこれでもかなり忙しい人間だぞ。」
福太郎「逆に言うたら忙しいならマスターデュエルやったりリンクスやったりしとるわけやね。」
悠「そうだぞ。それでクッソストレスたまってるんだぞ。」
ともき「いや、やめたらいいだろ。」
マリア「むしろやめるべきまでありますね。」
悠「うるせぇ……あっ……あっ……。」
摩耶「あーあー泣いちゃった。」