ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(3/14/夜)ー
悠「月の光に導かれ~」
優日「月に代わってお仕置きよ!」
摩耶「具体的には?」
優日「えーと……釘のついた棒で殴ります。」
福太郎「シンプルに痛いやつや。」
悠「トゲ付きのこん棒とかじゃなくて釘ってところがな。」
ともき「というか今時釘バットって見ないぞ」
悠「まんま凶器だからなすぐに職質されるぞ」
優日「じゃあバールでいいかな」
悠「バールのようなものにしとけ」
摩耶「握手を装ってナ……」
ともき「やめとけ!」
悠「怖いなぁ、本当に怖いなぁ。」
優日「ところでランクマどうなったの?」
悠「へへっ」
優日「は?」
悠「笑っただけでメンチ切られたんだが。」
福太郎「けどそのご機嫌な笑いってことは……」
悠「行けたよマスター帯に。ありがとう、ありがとう。」
ともき「誰に感謝してんだ。」
悠「自分に」
真樹「まさかの自画自賛。」
摩耶「そんなに調子よかったの?」
悠「不思議と調子よかった。2から1までさらっと行けたから調子に乗って続けたら本当にとんとん拍子で勝ち続けれたんだわ。」
福太郎「鬼門の勝てば昇格戦も?」
悠「ああ、しっかりと先行取れてテンパイ相手だったよ(白目)」
優日「表だったらテンパイ、裏だったらしっかり先行デッキ(自分は手札誘発なし)を地でいく男ぉ!」
悠「ハァイ(血涙)!」
摩耶「けど勝ったんだよね。」
悠「何とかな……最後にデュガレスじゃなくてバグースカ出したのが効いてくれた。」
優日「バグースカとか入れてるんだ。エクストラにそんな枠よくあったね。」
悠「いや、本来ならディエスレイエの枠だ。
福太郎「え、ディエスレイエ外しとるん?」
悠「何度もデュエルしてるんだがラクリモーサからのスミス戻しのベアトリーチェにのルートしかとらないから自由1枚枠として使わせてもらってる。ちなみにバグースカの前はサロメ入れてた」
優日「なんでやねん」
悠「仕方ないだろ!ランクマでやったらめったらドラグーン立てられてたんだよ!!」
福太郎「ああ、なるほど対象耐性と破壊耐性あって攻撃力4000超えたらティアラやと抜けんもんな。」
悠「そうなんだ。だからサロメで食うしかなかったんだ……。」
優日「だとしてもピンポイントすぎでしょ…。」
悠「月の光に導かれ~」
優日「月に代わってお仕置きよ!」
摩耶「具体的には?」
優日「えーと……釘のついた棒で殴ります。」
福太郎「シンプルに痛いやつや。」
悠「トゲ付きのこん棒とかじゃなくて釘ってところがな。」
ともき「というか今時釘バットって見ないぞ」
悠「まんま凶器だからなすぐに職質されるぞ」
優日「じゃあバールでいいかな」
悠「バールのようなものにしとけ」
摩耶「握手を装ってナ……」
ともき「やめとけ!」
悠「怖いなぁ、本当に怖いなぁ。」
優日「ところでランクマどうなったの?」
悠「へへっ」
優日「は?」
悠「笑っただけでメンチ切られたんだが。」
福太郎「けどそのご機嫌な笑いってことは……」
悠「行けたよマスター帯に。ありがとう、ありがとう。」
ともき「誰に感謝してんだ。」
悠「自分に」
真樹「まさかの自画自賛。」
摩耶「そんなに調子よかったの?」
悠「不思議と調子よかった。2から1までさらっと行けたから調子に乗って続けたら本当にとんとん拍子で勝ち続けれたんだわ。」
福太郎「鬼門の勝てば昇格戦も?」
悠「ああ、しっかりと先行取れてテンパイ相手だったよ(白目)」
優日「表だったらテンパイ、裏だったらしっかり先行デッキ(自分は手札誘発なし)を地でいく男ぉ!」
悠「ハァイ(血涙)!」
摩耶「けど勝ったんだよね。」
悠「何とかな……最後にデュガレスじゃなくてバグースカ出したのが効いてくれた。」
優日「バグースカとか入れてるんだ。エクストラにそんな枠よくあったね。」
悠「いや、本来ならディエスレイエの枠だ。
福太郎「え、ディエスレイエ外しとるん?」
悠「何度もデュエルしてるんだがラクリモーサからのスミス戻しのベアトリーチェにのルートしかとらないから自由1枚枠として使わせてもらってる。ちなみにバグースカの前はサロメ入れてた」
優日「なんでやねん」
悠「仕方ないだろ!ランクマでやったらめったらドラグーン立てられてたんだよ!!」
福太郎「ああ、なるほど対象耐性と破壊耐性あって攻撃力4000超えたらティアラやと抜けんもんな。」
悠「そうなんだ。だからサロメで食うしかなかったんだ……。」
優日「だとしてもピンポイントすぎでしょ…。」