ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(3/9/夜)ー
悠「……(白目)」
優日「今日も元気そうだね悠は」
マリア「そうですね。」
吉音「白目むいて微動だにしないけど?」
ともき「静かでちょうどいいな。」
悠「キシャーッ!」
優日「うわ、吼えた。」
マリア「死んだふりからの威嚇ですかね。」
摩耶「もはや行動がモンスターそのものだよね。」
悠「辛いわぁホントにもう辛いわぁ。」
吉音「どしたの?」
悠「クソみたいな手札とクソみたいな落ちとクソみたいなコイントスの連打でゲロ吐きそうなほどイラついてるんだ。」
ともき「どれだけクソクソいってんだ。」
吉音「悠は何を言ってるの?」
福太郎「分かりやすうにいうたら……ボロ負けしたやね。」
悠「オロローン!!」
ともき「うるせぇな。」
優日「細かく話聞くの怠いから端的に言って」
悠「昨日が2→1→2→3→2で今日が2→3→4→3→2だ。」
摩耶「4まで落ちたんだ。」
悠「なんなら5にいく寸前だったぞ。はっはっはっ。」
マリア「けど何だかんだで2に戻ってるじゃないですか。」
悠「そうだけどそれだけ時間と精神力消費してるからな。」
吉音「プラマイ0ってこと?」
福太郎「いやがっつりとマイナスかな。」
悠「もう辛いよーぉ」
ごろごろ
吉音「よしよし。」
優日「お客さん、膝枕は別料金ですよ。」
悠「は?この太ももはおれのだが?」
ともき「お前のではないだろ。」
悠「はぁ……もうずっとここでごろごろしていたい。」
マリア「吉音さんに迷惑だからやめてくださいね。」
吉音「そんなに大変なの?」
悠「大変じゃないはずなんだけどなぁ……はぁ……。」
ともき「やめたらいいのに。」
悠「嫌なら見るな、嫌ならやめろは言わないって約束だろ!!」
ともき「そんな約束してねぇわ。」
悠「じゃあして!それだけは約束して!!」
摩耶「必死過ぎて草」
福太郎「これ言うてええかどうかわからんのやけど。来週ってDC始まるよな。」
悠「ひゅっ(即死)」
ドタッ
吉音「あ、死んじゃった!?」
優日「これは本当に今月はマスター帯いけないかもね。」
悠「なんならファースト突破もできないかもだぞ。」
悠「……(白目)」
優日「今日も元気そうだね悠は」
マリア「そうですね。」
吉音「白目むいて微動だにしないけど?」
ともき「静かでちょうどいいな。」
悠「キシャーッ!」
優日「うわ、吼えた。」
マリア「死んだふりからの威嚇ですかね。」
摩耶「もはや行動がモンスターそのものだよね。」
悠「辛いわぁホントにもう辛いわぁ。」
吉音「どしたの?」
悠「クソみたいな手札とクソみたいな落ちとクソみたいなコイントスの連打でゲロ吐きそうなほどイラついてるんだ。」
ともき「どれだけクソクソいってんだ。」
吉音「悠は何を言ってるの?」
福太郎「分かりやすうにいうたら……ボロ負けしたやね。」
悠「オロローン!!」
ともき「うるせぇな。」
優日「細かく話聞くの怠いから端的に言って」
悠「昨日が2→1→2→3→2で今日が2→3→4→3→2だ。」
摩耶「4まで落ちたんだ。」
悠「なんなら5にいく寸前だったぞ。はっはっはっ。」
マリア「けど何だかんだで2に戻ってるじゃないですか。」
悠「そうだけどそれだけ時間と精神力消費してるからな。」
吉音「プラマイ0ってこと?」
福太郎「いやがっつりとマイナスかな。」
悠「もう辛いよーぉ」
ごろごろ
吉音「よしよし。」
優日「お客さん、膝枕は別料金ですよ。」
悠「は?この太ももはおれのだが?」
ともき「お前のではないだろ。」
悠「はぁ……もうずっとここでごろごろしていたい。」
マリア「吉音さんに迷惑だからやめてくださいね。」
吉音「そんなに大変なの?」
悠「大変じゃないはずなんだけどなぁ……はぁ……。」
ともき「やめたらいいのに。」
悠「嫌なら見るな、嫌ならやめろは言わないって約束だろ!!」
ともき「そんな約束してねぇわ。」
悠「じゃあして!それだけは約束して!!」
摩耶「必死過ぎて草」
福太郎「これ言うてええかどうかわからんのやけど。来週ってDC始まるよな。」
悠「ひゅっ(即死)」
ドタッ
吉音「あ、死んじゃった!?」
優日「これは本当に今月はマスター帯いけないかもね。」
悠「なんならファースト突破もできないかもだぞ。」