ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(3/1/夜)ー
悠「ほほほほっー。」
優日「変態だっー!」
悠「どこだ!」
優日「お前じゃい!」
悠「違います―!変態違いますー!」
ともき「それでどうしたんだ」
悠「え?」
ともき「お前の変なテンションは…」
悠「今日めっちゃ温かかっただろ、嬉しくてなぁー、ほっほっほー!」
摩耶「変態かどうかは置いといて変人ではあるね。」
悠「なんでや」
福太郎「やけど今日はホンマに温かい越えて暑いぐらいやったね。」
摩耶「これ花粉とか大変なことになる予兆だよね。」
マリア「今年の花粉はヤバいって言ってますしね。」
悠「毎年言ってる気がするけどな」
優日「いわゆるボジョレーヌーボーシステムだね。」
ともき「そういうのじゃないだろ。」
悠「花粉といえば……山火事怖くね?」
ともき「花粉と関係ないな。」
福太郎「山関係ってことかな?」
真樹「アレって鎮火したの?」
マリア「鎮圧状態らしいですよ。」
真樹「……鎮火とは違うの?」
悠「鎮火は文字通りで鎮圧状態は延焼が拡大する危険性がない状態だ。」
優日「つまりまだ火が残ってはいるんだね。」
真樹「なんでそんな状態で鎮火してないの?」
摩耶「理由は色々とあるだけど今の時期は乾燥してるし風も吹いてるからね。」
優日「ナニカが燃えるには完ぺきな条件だね。」
悠「そもそもこの山火事の原因てなんなんだろうな。」
ともき「放火とかじゃないといいけどな。」
福太郎「山火事やから放火いうよりは飛び火とかかな。」
マリア「なんにしても怖いですよね。」
優日「マッチ一本火事の元っていうけど……ガチなんだよね。」
悠「子供に火遊びをさせちゃいけない理由だな。」
福太郎「大人でも火遊びはあかんけどね。」
マリア「分かってますか?」
悠「なんでおれに言ってる?」
マリア「悠さん以外に誰に言えっていうんですか!!」
悠「火であぶってやろうか貴様!!」
マリア「私はイカじゃないですよ!」
優日「肴はあぶったイカでいい~。」
ともき「なんだそれ…」
福太郎「舟歌やね。」
悠「八代亜紀の曲だ」
真樹「わかんないなぁ……」
悠「ほほほほっー。」
優日「変態だっー!」
悠「どこだ!」
優日「お前じゃい!」
悠「違います―!変態違いますー!」
ともき「それでどうしたんだ」
悠「え?」
ともき「お前の変なテンションは…」
悠「今日めっちゃ温かかっただろ、嬉しくてなぁー、ほっほっほー!」
摩耶「変態かどうかは置いといて変人ではあるね。」
悠「なんでや」
福太郎「やけど今日はホンマに温かい越えて暑いぐらいやったね。」
摩耶「これ花粉とか大変なことになる予兆だよね。」
マリア「今年の花粉はヤバいって言ってますしね。」
悠「毎年言ってる気がするけどな」
優日「いわゆるボジョレーヌーボーシステムだね。」
ともき「そういうのじゃないだろ。」
悠「花粉といえば……山火事怖くね?」
ともき「花粉と関係ないな。」
福太郎「山関係ってことかな?」
真樹「アレって鎮火したの?」
マリア「鎮圧状態らしいですよ。」
真樹「……鎮火とは違うの?」
悠「鎮火は文字通りで鎮圧状態は延焼が拡大する危険性がない状態だ。」
優日「つまりまだ火が残ってはいるんだね。」
真樹「なんでそんな状態で鎮火してないの?」
摩耶「理由は色々とあるだけど今の時期は乾燥してるし風も吹いてるからね。」
優日「ナニカが燃えるには完ぺきな条件だね。」
悠「そもそもこの山火事の原因てなんなんだろうな。」
ともき「放火とかじゃないといいけどな。」
福太郎「山火事やから放火いうよりは飛び火とかかな。」
マリア「なんにしても怖いですよね。」
優日「マッチ一本火事の元っていうけど……ガチなんだよね。」
悠「子供に火遊びをさせちゃいけない理由だな。」
福太郎「大人でも火遊びはあかんけどね。」
マリア「分かってますか?」
悠「なんでおれに言ってる?」
マリア「悠さん以外に誰に言えっていうんですか!!」
悠「火であぶってやろうか貴様!!」
マリア「私はイカじゃないですよ!」
優日「肴はあぶったイカでいい~。」
ともき「なんだそれ…」
福太郎「舟歌やね。」
悠「八代亜紀の曲だ」
真樹「わかんないなぁ……」