ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(2/27/夜)ー
悠「なんか今日はちょっと温かかったな。」
ともき「よく晴れてたしな。」
悠「へっへっへっ!」
マリア「楽しそうですね。」
悠「温かいだけでうれしい。」
摩耶「小学生でも温かいだけでうれしがることないよ。」
悠「最近の小学生なんてマセてるのだらけだから、温かいことに感謝もしないだろ。」
ともき「それはだいぶ偏見が過ぎてるだろ」
福太郎「小学生も色々やからね。」
悠「天才と言われてるのもいればクソガキと言われてるのもいる、か。」
ともき「言い方」
マリア「言うて悠さんだってクソガキだった側ですよね?」
悠「は?おれは今も変わらずいい子だったが?」
「「「……」」」
マリア「どうするんですかこの空気?」
悠「おれは悪くねぇ!おれは悪くねぇ!!」
福太郎「おなじみ親善大使。」
悠「それよりもクラシックダンジョンX3が発売したんだよ。」
ともき「言ってたな」
悠「買おうかどうか本当に迷ってる。」
マリア「盛り上がり的にはどうなんですか?」
悠「……さぁ」
真樹「さぁ、って…」
摩耶「攻略サイトとか見たら盛り上がり具合分かるんじゃないの?」
悠「そもそも攻略サイトがないっぽいんだよなぁ」
摩耶「そんなことある?」
悠「さらっと見た限りなかった。」
福太郎「それは……盛り上がっとらん感じやね。」
悠「そうなんだよなぁ。」
マリア「けどX3ってことは3作目なんですよね?それは人気だということなのでは?」
悠「かなりの間があいてるんだわ。そして一作前のクラシックダンジョン戦国は不評だったとかなんとか……。」
ともき「よくそれでフルプライスで出したな」
悠「いろいろと面白い要素は確かにあるんだけどな。自分で打ったドットキャラを使えたり。」
マリア「それは楽しそうですね。」
悠「ただポートレート変えて楽しみたいっていうだけなら他にいくらでもゲームあるんだけどな……」
福太郎「マイクラとかもMOD入れたりしたら自由にスキンかえられるしね。」
悠「あと、なによりモンハンワイルズが発売するのにタイミング悪くねっていうのもある。」
摩耶「それは対戦相手が悪すぎるね。」
悠「なんか今日はちょっと温かかったな。」
ともき「よく晴れてたしな。」
悠「へっへっへっ!」
マリア「楽しそうですね。」
悠「温かいだけでうれしい。」
摩耶「小学生でも温かいだけでうれしがることないよ。」
悠「最近の小学生なんてマセてるのだらけだから、温かいことに感謝もしないだろ。」
ともき「それはだいぶ偏見が過ぎてるだろ」
福太郎「小学生も色々やからね。」
悠「天才と言われてるのもいればクソガキと言われてるのもいる、か。」
ともき「言い方」
マリア「言うて悠さんだってクソガキだった側ですよね?」
悠「は?おれは今も変わらずいい子だったが?」
「「「……」」」
マリア「どうするんですかこの空気?」
悠「おれは悪くねぇ!おれは悪くねぇ!!」
福太郎「おなじみ親善大使。」
悠「それよりもクラシックダンジョンX3が発売したんだよ。」
ともき「言ってたな」
悠「買おうかどうか本当に迷ってる。」
マリア「盛り上がり的にはどうなんですか?」
悠「……さぁ」
真樹「さぁ、って…」
摩耶「攻略サイトとか見たら盛り上がり具合分かるんじゃないの?」
悠「そもそも攻略サイトがないっぽいんだよなぁ」
摩耶「そんなことある?」
悠「さらっと見た限りなかった。」
福太郎「それは……盛り上がっとらん感じやね。」
悠「そうなんだよなぁ。」
マリア「けどX3ってことは3作目なんですよね?それは人気だということなのでは?」
悠「かなりの間があいてるんだわ。そして一作前のクラシックダンジョン戦国は不評だったとかなんとか……。」
ともき「よくそれでフルプライスで出したな」
悠「いろいろと面白い要素は確かにあるんだけどな。自分で打ったドットキャラを使えたり。」
マリア「それは楽しそうですね。」
悠「ただポートレート変えて楽しみたいっていうだけなら他にいくらでもゲームあるんだけどな……」
福太郎「マイクラとかもMOD入れたりしたら自由にスキンかえられるしね。」
悠「あと、なによりモンハンワイルズが発売するのにタイミング悪くねっていうのもある。」
摩耶「それは対戦相手が悪すぎるね。」