ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(2/23/夜)ー
悠「さ、さ、さむ、さむい」
白巳「くぅくぅ」
優日「雪降ってるけど積もるかな」
摩耶「牡丹雪だし積もりはしなさそうかな」
真樹「もう白巳ちゃんが顔に張り付いてても何も反応しないね。」
マリア「フェイスハガー状態ですね。」
悠「けど、顔が温かいんだ」
ともき「そりゃそうだろ。」
優日「こんな可愛いフェイスハガーならいくらでも張り付かれたいよね。」
福太郎「せやけど、悠やから平気そうにしとるけど首の骨ぽきんといきそうやで。」
悠「大丈夫、大丈夫。白巳の温もりに包まれながら逝けるんだから」
ともき「それは大丈夫じゃないだろ。」
摩耶「まぁ、下手な死に方よりは幸せかもしれないね。」
優日「一般人は白巳ちゃんに顔をうずめる方法を取るほうがいいね。。」
悠「というかうちの白巳に気安く顔うずめられると思うなよ?」
優日「ふぅー!」
ぐりぐり
白巳「ぷひゅー」
ともき「普通にうずめてるぞ」
悠「か、顔が寒い……。」
摩耶「もう目だし帽でも被ってらいいのに」
悠「まるで強盗みたいじゃないか!」
マリア「どちらかというと強姦魔とかでは?」
悠「わりと強めに張り倒していいか?ガチで」
マリア「ちょっとした冗談じゃないですかー!」
悠「強姦魔とか言われてることを冗談で済ませられるほどおれの器はデカくねぇぞ?おぉん?」
ともき「それはまぁそうだわな」
福太郎「ストレートな悪口やしね。」
優日「まぁ、ここはひとつ白巳ちゃんを見て落ち着こう」
白巳「すぴぴ」
悠「ふーん、可愛いっ!」
マリア「可愛い!」
ともき「メロメロか!」
摩耶「ところで明日は大雪注意ってなってるんだけどどう思う?」
悠「バカな死んでしまうぞ!!」
ともき「死なねぇよ」
悠「なんで?なんで雪が降るの?」
優日「なに仕組みでも解説しようか?」
摩耶「理科の授業かな?」
福太郎「小学生が理科を嫌いになっていく当たりの授業内容」
悠「いや、理科嫌いな奴は最初から嫌いだろ。」
マリア「そうですか?」
悠「ちなみにおれは理科大好きだったぞ、道徳は嫌いだったが」
優日「わはははっ!」
ともき「大爆笑だな」
悠「さ、さ、さむ、さむい」
白巳「くぅくぅ」
優日「雪降ってるけど積もるかな」
摩耶「牡丹雪だし積もりはしなさそうかな」
真樹「もう白巳ちゃんが顔に張り付いてても何も反応しないね。」
マリア「フェイスハガー状態ですね。」
悠「けど、顔が温かいんだ」
ともき「そりゃそうだろ。」
優日「こんな可愛いフェイスハガーならいくらでも張り付かれたいよね。」
福太郎「せやけど、悠やから平気そうにしとるけど首の骨ぽきんといきそうやで。」
悠「大丈夫、大丈夫。白巳の温もりに包まれながら逝けるんだから」
ともき「それは大丈夫じゃないだろ。」
摩耶「まぁ、下手な死に方よりは幸せかもしれないね。」
優日「一般人は白巳ちゃんに顔をうずめる方法を取るほうがいいね。。」
悠「というかうちの白巳に気安く顔うずめられると思うなよ?」
優日「ふぅー!」
ぐりぐり
白巳「ぷひゅー」
ともき「普通にうずめてるぞ」
悠「か、顔が寒い……。」
摩耶「もう目だし帽でも被ってらいいのに」
悠「まるで強盗みたいじゃないか!」
マリア「どちらかというと強姦魔とかでは?」
悠「わりと強めに張り倒していいか?ガチで」
マリア「ちょっとした冗談じゃないですかー!」
悠「強姦魔とか言われてることを冗談で済ませられるほどおれの器はデカくねぇぞ?おぉん?」
ともき「それはまぁそうだわな」
福太郎「ストレートな悪口やしね。」
優日「まぁ、ここはひとつ白巳ちゃんを見て落ち着こう」
白巳「すぴぴ」
悠「ふーん、可愛いっ!」
マリア「可愛い!」
ともき「メロメロか!」
摩耶「ところで明日は大雪注意ってなってるんだけどどう思う?」
悠「バカな死んでしまうぞ!!」
ともき「死なねぇよ」
悠「なんで?なんで雪が降るの?」
優日「なに仕組みでも解説しようか?」
摩耶「理科の授業かな?」
福太郎「小学生が理科を嫌いになっていく当たりの授業内容」
悠「いや、理科嫌いな奴は最初から嫌いだろ。」
マリア「そうですか?」
悠「ちなみにおれは理科大好きだったぞ、道徳は嫌いだったが」
優日「わはははっ!」
ともき「大爆笑だな」