ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(2/21/夜)ー
悠「明日から寒くなるなんて嘘だよね?」
ともき「嘘ではないだろ。」
摩耶「そもそもだれが何のためにつく嘘になるの?」
悠「世界がおれを貶めるためにィィ!」
優日「これは間違いなく統合失調症」
悠「電波遮断のアルミホイル頭に巻かなきゃ!ちなみにトップバリューのは効果ないらしい!!」
ともき「トップバリューとか関係なくアルミホイル巻いたぐらいで電波を遮断できないだろ。」
優日「そもそも何の電波が飛んできてるっていうの?」
悠「そら毒電波だよ毒電波。」
摩耶「なんか古いよね。毒電波って」
悠「ならもっとガチ目のやつをいっとくか?ネットで探せばいくらでもそういうエピソードなりなんなりゴロゴロと出てくるだろうし。」
真樹「下手なホラーより怖そう。」
摩耶「そういうのよく見てるの?」
悠「ぜんぜんなんかああいうのって文字だけでも見てるだけで脳に悪そうじゃん。」
優日「まぁ、気持ちいいものではないだろうね。」
悠「……この話やめないか?」
ともき「お前が勝手に始めたんだろ。」
悠「おれが始めた物語だった!?」
福太郎「せやね」
悠「……そういえば無双アビスのアプデが近々来るらしい。」
真樹「唐突」
摩耶「無理やり話を済ませたね。」
福太郎「ほんでアプデで何が変わるん?」
悠「キャラの追加だ。」
優日「むしろ誰がいないのかがわかってないんだけど。」
悠「来るのは晋組だ。」
福太郎「王元姫とかが来るわけやね。」
悠「あと司馬一族とかだな。あ、けど司馬懿は既にいるけどな」
優日「晋の中だと張春華さんが一番好きかな。」
悠「分かる」
真樹「分かるんだ」
悠「見た目とかキャラもいいんだけど武器が蟷螂鉄糸なのがいい。やっぱり糸使いっていうのは来るものがあるんだよなぁ。」
優日「武器の中だと知名度はあるっちゃあるけど使い手が雑魚か鬼強かに分かれるイメージだよね。」
悠「あと敵役にも多いイメージ」
ともき「ピンとこないなぁ」
悠「蜘蛛男とか」
ともき「それは……糸使いの枠なのか?」
福太郎「まぁ、糸を使うっちゃ使うけどね。」
優日「ただ蜘蛛男は口から糸を吐くからね。」
悠「明日から寒くなるなんて嘘だよね?」
ともき「嘘ではないだろ。」
摩耶「そもそもだれが何のためにつく嘘になるの?」
悠「世界がおれを貶めるためにィィ!」
優日「これは間違いなく統合失調症」
悠「電波遮断のアルミホイル頭に巻かなきゃ!ちなみにトップバリューのは効果ないらしい!!」
ともき「トップバリューとか関係なくアルミホイル巻いたぐらいで電波を遮断できないだろ。」
優日「そもそも何の電波が飛んできてるっていうの?」
悠「そら毒電波だよ毒電波。」
摩耶「なんか古いよね。毒電波って」
悠「ならもっとガチ目のやつをいっとくか?ネットで探せばいくらでもそういうエピソードなりなんなりゴロゴロと出てくるだろうし。」
真樹「下手なホラーより怖そう。」
摩耶「そういうのよく見てるの?」
悠「ぜんぜんなんかああいうのって文字だけでも見てるだけで脳に悪そうじゃん。」
優日「まぁ、気持ちいいものではないだろうね。」
悠「……この話やめないか?」
ともき「お前が勝手に始めたんだろ。」
悠「おれが始めた物語だった!?」
福太郎「せやね」
悠「……そういえば無双アビスのアプデが近々来るらしい。」
真樹「唐突」
摩耶「無理やり話を済ませたね。」
福太郎「ほんでアプデで何が変わるん?」
悠「キャラの追加だ。」
優日「むしろ誰がいないのかがわかってないんだけど。」
悠「来るのは晋組だ。」
福太郎「王元姫とかが来るわけやね。」
悠「あと司馬一族とかだな。あ、けど司馬懿は既にいるけどな」
優日「晋の中だと張春華さんが一番好きかな。」
悠「分かる」
真樹「分かるんだ」
悠「見た目とかキャラもいいんだけど武器が蟷螂鉄糸なのがいい。やっぱり糸使いっていうのは来るものがあるんだよなぁ。」
優日「武器の中だと知名度はあるっちゃあるけど使い手が雑魚か鬼強かに分かれるイメージだよね。」
悠「あと敵役にも多いイメージ」
ともき「ピンとこないなぁ」
悠「蜘蛛男とか」
ともき「それは……糸使いの枠なのか?」
福太郎「まぁ、糸を使うっちゃ使うけどね。」
優日「ただ蜘蛛男は口から糸を吐くからね。」