ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(2/15/夜)ー
悠「お目目が痛い。」
ともき「どうした?」
悠「無双アビスをずっとやっててお目目が痛い。」
ともき「ああ、アホなんだな。」
悠「へへっ!」
マリア「これは間違いなくアホですね。」
悠「お前の目も痛い痛いにしてやろうか!」
優日「目を潰してくる妖怪かな?」
福太郎「妖怪とか怪異の中でも邪悪やね。」
摩耶「見たらおかしくなったり、何かを奪っていく系。」
悠「誰が危険な怪異やねん。善良じゃい!!」
マリア「怪異なのはいいんですね。」
悠「いいよ!……良くねぇよ!!」
ともき「脊髄反射で返事するのやめろ。」
福太郎「めっちゃ楽しんどるね。」
悠「う……うん。」
マリア「なんか一瞬、間がありましたね。」
悠「いや、楽しいのは楽しいんだけど……ちょこちょこアレな部分が垣間見えてな。」
福太郎「例えば?」
悠「累積レベルで強化されていくんだけど稼ぎがやりにくい。」
ともき「そういうもんなんじゃないのか?」
悠「いや、無双系のだいご味はそういうのを強化するのが楽しいのに1強化が50毎なのにやりにくいのは正直頂けない。」
摩耶「他には?」
悠「難易度が共通されてない。」
優日「難易度の共通?」
悠「ラスボスを倒すと次からは難易度を1段あげられるんだが各キャラ個別扱いなんだわ。」
福太郎「つまり夏侯惇でクリアしても曹操で始めたらノーマル難易度からしか始められんのやね。」
悠「そうだ。」
マリア「それこそやりこみ何では?」
悠「キャラが100以上いるのに難易度個別はさすがに怠いだろ。」
ともき「それは……そうだな。」
悠「あとボスが硬すぎる。」
真樹「それはプレイヤーの腕の問題なのでは?」
悠「いやぁ……そうとう硬いぞ。しかもただシンプルに硬くてHPが多いっていうんじゃなくて障壁っていうのを砕いてからようやくダメージが入る流れだから最大難易度だと本当にクッソ時間がかかる作業になる。」
福太郎「何気に最大難易度までいったんやね。」
悠「ノッブだけな。」
マリア「何周したんですか?」
悠「あいだで他のキャラで遊んだりしたから正確な回数は覚えてないや……。」
優日「そら目も痛くなるね。」
悠「お目目が痛い。」
ともき「どうした?」
悠「無双アビスをずっとやっててお目目が痛い。」
ともき「ああ、アホなんだな。」
悠「へへっ!」
マリア「これは間違いなくアホですね。」
悠「お前の目も痛い痛いにしてやろうか!」
優日「目を潰してくる妖怪かな?」
福太郎「妖怪とか怪異の中でも邪悪やね。」
摩耶「見たらおかしくなったり、何かを奪っていく系。」
悠「誰が危険な怪異やねん。善良じゃい!!」
マリア「怪異なのはいいんですね。」
悠「いいよ!……良くねぇよ!!」
ともき「脊髄反射で返事するのやめろ。」
福太郎「めっちゃ楽しんどるね。」
悠「う……うん。」
マリア「なんか一瞬、間がありましたね。」
悠「いや、楽しいのは楽しいんだけど……ちょこちょこアレな部分が垣間見えてな。」
福太郎「例えば?」
悠「累積レベルで強化されていくんだけど稼ぎがやりにくい。」
ともき「そういうもんなんじゃないのか?」
悠「いや、無双系のだいご味はそういうのを強化するのが楽しいのに1強化が50毎なのにやりにくいのは正直頂けない。」
摩耶「他には?」
悠「難易度が共通されてない。」
優日「難易度の共通?」
悠「ラスボスを倒すと次からは難易度を1段あげられるんだが各キャラ個別扱いなんだわ。」
福太郎「つまり夏侯惇でクリアしても曹操で始めたらノーマル難易度からしか始められんのやね。」
悠「そうだ。」
マリア「それこそやりこみ何では?」
悠「キャラが100以上いるのに難易度個別はさすがに怠いだろ。」
ともき「それは……そうだな。」
悠「あとボスが硬すぎる。」
真樹「それはプレイヤーの腕の問題なのでは?」
悠「いやぁ……そうとう硬いぞ。しかもただシンプルに硬くてHPが多いっていうんじゃなくて障壁っていうのを砕いてからようやくダメージが入る流れだから最大難易度だと本当にクッソ時間がかかる作業になる。」
福太郎「何気に最大難易度までいったんやね。」
悠「ノッブだけな。」
マリア「何周したんですか?」
悠「あいだで他のキャラで遊んだりしたから正確な回数は覚えてないや……。」
優日「そら目も痛くなるね。」