ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10

ーラスタ・ラヴ(2/12/夜)ー

悠「怠い」

ともき「そうか」

悠「アイツなんで破壊耐性あるん?しかも魔法罠1無効だし。」

福太郎「レジェンドアンソロジーが思ったよりも苦戦しとるみたいやね。」

悠「エクゾディアをぶち殺したい」

摩耶「ストレートな本音が出たね」

悠「これはもうサラマンじゃダメだな。」

マリア「どうするんですか?」

悠「LL使うわ。」

福太郎「ちなみにLLで足りんのは?」

悠「ロビンが1枚しかないのとスターリングが0枚でやんす」

福太郎「それはしっかりと大事なもんがないなぁ」

マリア「ちなみにレアリティは」

悠「当然のUR」

ともき「当然のかよ」

悠「もう作るしかないかな」

摩耶「何枚?」

悠「とうぜんロビン2のスターリング3だわ。」

福太郎「150ポイントいっちゃうかぁ」

悠「いいよ、いいよ!やればいいんだろ!!」

摩耶「誰も強要はしてないけどね。」

真樹「……というかそのポイントでエクゾディアは組めないの?」

悠「この先使う可能性があるのはLLだから。」

ともき「組めるか組めないかどっちなんだよ。」

悠「組めますんっ!!」

ともき「どっちだよ!」

悠「この話はこの辺りにしとこう。」

マリア「悠さんが始めた物語ですよ?」

悠「じゃあ、究極召喚なしでシン倒してやるから待っとけや!!」

福太郎「けど実際のところ新パックで原人とか1枚も引いてないん?」

悠「引いたけど速攻砕いたような気がする……」

ともき「なんで砕いたんだよ」

悠「いや、原人はURなんだよ。使わないなら砕くであろう?そうであろう?」

ともき「その喋り方やめろ。イラっとするから。」

福太郎「というか、めっちゃ根本的なこと言うてええかな?」

悠「なんだい?」

福太郎「レンタルデッキじゃあかんの?」

悠「いやぁ、流石レンタルはなぁ。普通に破壊耐性持ちだされたら対処できないし。」

摩耶「つまり先行取って制圧して勝っててことだね。」

悠「そうだな。」

マリア「そうなると他のデッキでもいいわけですね。」

悠「そういう事だ。むしろ破壊と対象耐性つけられるなら逆にカモれるまである。」
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