ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(1/27/夜)ー
悠「なんか寒くない?」
ともき「雨降ったからな」
マリア「風もそこそこ吹いてますよね。」
悠「あっ…」
フラッ
福太郎「めまい起こしとるね。」
摩耶「そのまま叩き落とさなきゃ。」
悠「トドメ刺そうとするんじゃない!」
マリア「ここからまた一段寒くなるんですかね。」
悠「やめろよ。おれを追い込んで楽しいか?」
ともき「別に追い込んでないだろ。」
マリア「そして楽しいか楽しくないかでいえば……楽しいですよね。」
摩耶「人の不幸は」
マリア「蜜の味ぃっ!!」
ともき「それ流行ってんのか?」
悠「我が不幸は苦味なんだよ!」
マリア「けど悠さんブラックコーヒー好きじゃないですか。」
悠「ブラックコーヒーと苦虫は違うだろ。」
ともき「「苦虫を嚙み潰したような」とはまた違うだろ。」
福太郎「まぁでも2月が1番冷え込むしね。」
悠「豆投げ合って体を温めるしかないか。」
真樹「投げ合うのはおかしくない?」
福太郎「鬼対鬼の構図なんかもしれんし。」
摩耶「だとしても鬼が豆を使う時点で時点でダメージだよね。」
悠「ダメージ覚悟の投擲だとしたら?」
ともき「知らんがな」
マリア「ああ、自傷ダメージ有りだけど高威力の武器とかってありますもんね。」
真樹「納得するんだ…」
悠「というかおれは豆で鬼がどうにかできるとは思ってないからな。」
摩耶「悠君のいう鬼は雲水さんじゃん」
悠「そうだぞ。奴等こそが本当の鬼だぞ?」
福太郎「豆ではどうにか……できんわな。」
悠「出来るわけがねぇ!できるわけがねぇんだよっ!!」
ともき「うるせぇよ。」
マリア「じゃあ悠さんが鬼やるしかないですね。」
悠「それはそれで地獄なんだよなぁ。」
マリア「……」
悠「なんだよ」
マリア「豆を投げ合うって言いだしたのは悠さんですよ?」
悠「そういうマジレスやめろや。」
マリア「へっへっ!」
ともき「あくどい笑い方してんな…」
悠「ところでフジの会見てまだやってんのかね」
福太郎「数時間越えってマジですごいな。」
悠「結局退任になったしまだまだボロが出てくるんだろうな。」
悠「なんか寒くない?」
ともき「雨降ったからな」
マリア「風もそこそこ吹いてますよね。」
悠「あっ…」
フラッ
福太郎「めまい起こしとるね。」
摩耶「そのまま叩き落とさなきゃ。」
悠「トドメ刺そうとするんじゃない!」
マリア「ここからまた一段寒くなるんですかね。」
悠「やめろよ。おれを追い込んで楽しいか?」
ともき「別に追い込んでないだろ。」
マリア「そして楽しいか楽しくないかでいえば……楽しいですよね。」
摩耶「人の不幸は」
マリア「蜜の味ぃっ!!」
ともき「それ流行ってんのか?」
悠「我が不幸は苦味なんだよ!」
マリア「けど悠さんブラックコーヒー好きじゃないですか。」
悠「ブラックコーヒーと苦虫は違うだろ。」
ともき「「苦虫を嚙み潰したような」とはまた違うだろ。」
福太郎「まぁでも2月が1番冷え込むしね。」
悠「豆投げ合って体を温めるしかないか。」
真樹「投げ合うのはおかしくない?」
福太郎「鬼対鬼の構図なんかもしれんし。」
摩耶「だとしても鬼が豆を使う時点で時点でダメージだよね。」
悠「ダメージ覚悟の投擲だとしたら?」
ともき「知らんがな」
マリア「ああ、自傷ダメージ有りだけど高威力の武器とかってありますもんね。」
真樹「納得するんだ…」
悠「というかおれは豆で鬼がどうにかできるとは思ってないからな。」
摩耶「悠君のいう鬼は雲水さんじゃん」
悠「そうだぞ。奴等こそが本当の鬼だぞ?」
福太郎「豆ではどうにか……できんわな。」
悠「出来るわけがねぇ!できるわけがねぇんだよっ!!」
ともき「うるせぇよ。」
マリア「じゃあ悠さんが鬼やるしかないですね。」
悠「それはそれで地獄なんだよなぁ。」
マリア「……」
悠「なんだよ」
マリア「豆を投げ合うって言いだしたのは悠さんですよ?」
悠「そういうマジレスやめろや。」
マリア「へっへっ!」
ともき「あくどい笑い方してんな…」
悠「ところでフジの会見てまだやってんのかね」
福太郎「数時間越えってマジですごいな。」
悠「結局退任になったしまだまだボロが出てくるんだろうな。」