ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(1/26/夜)ー
悠「最近さ白飯を控えてるんだよ。」
ともき「ご飯を食べずにパンを食べてるとか?」
悠「いや、玄米を食べてる。」
マリア「ダイエットですか?」
悠「量的には今までと変わってないから。っか、そもそもおれがダイエットすると思うか?」
マリア「ぜんぜん思いませんね。」
優日「じゃあなんで玄米?もちづきさんゴッコするの?」
悠「命を削るゴッコはちょっと…」
優日「私はアレぐらい全然いけるけどね。」
福太郎「おれは優日ちゃんの健康が心配になってくるわ。」
優日「アイアム健康!」
摩耶「そうなんだよね。多分健康の度合いでいうとここにいる誰よりもしっかり健康だよね。」
ともき「それはそれで怖いんだけどな。」
優日「健康でいるにはしっかり食べることなんだよ?」
悠「しっかり食べすぎてんだよなぁー。」
金剛「腹八分目ともいうがな。」
優日「はら、はちぶんめ?」
ともき「急に知能低下したな。」
福太郎「ほんで話を戻して悠は何で玄米を?」
悠「パラパラした飯が食いたくてな。」
摩耶「パラパラしたチャーハンとかじゃなくてパラパラしたご飯なんだ。」
悠「ちなみに玄米でチャーハンしたらパラパラになるぞ。」
ともき「そりゃそうだろうな。」
悠「しかも美味い」
ともき「不味くはないだろうな」
悠「いや、実際めっちゃパラパラのチャーハンが食いたい奴は玄米で作ればいいと思う。」
福太郎「一応低カロリーやし色々とありかもね。」
優日「私は低カロリーも高カロリーもドンッとこいだよ!」
マリア「流石だぁ!!」
真樹「ちなみに玄米と白米って何が違うの?」
悠「ざっくばらんに言うと栄養だな」
福太郎「玄米を精米したんが白米やからね。」
マリア「悠さんて押し麦も好きでしたよね。」
悠「好きだぞ。麦玄米もぜんぜんいける。」
ともき「炊いたとき初めから茶色になってそうだな。」
悠「なってそうじゃなくて100%茶色だ。」
優日「炊き込みご飯にしたらさらにすごい色になるかな。」
福太郎「そこにさらに五穀米を一振り。」
悠「とんでもカラー飯!!」
ともき「栄養はあっても食欲は落ちそうだな……」
悠「最近さ白飯を控えてるんだよ。」
ともき「ご飯を食べずにパンを食べてるとか?」
悠「いや、玄米を食べてる。」
マリア「ダイエットですか?」
悠「量的には今までと変わってないから。っか、そもそもおれがダイエットすると思うか?」
マリア「ぜんぜん思いませんね。」
優日「じゃあなんで玄米?もちづきさんゴッコするの?」
悠「命を削るゴッコはちょっと…」
優日「私はアレぐらい全然いけるけどね。」
福太郎「おれは優日ちゃんの健康が心配になってくるわ。」
優日「アイアム健康!」
摩耶「そうなんだよね。多分健康の度合いでいうとここにいる誰よりもしっかり健康だよね。」
ともき「それはそれで怖いんだけどな。」
優日「健康でいるにはしっかり食べることなんだよ?」
悠「しっかり食べすぎてんだよなぁー。」
金剛「腹八分目ともいうがな。」
優日「はら、はちぶんめ?」
ともき「急に知能低下したな。」
福太郎「ほんで話を戻して悠は何で玄米を?」
悠「パラパラした飯が食いたくてな。」
摩耶「パラパラしたチャーハンとかじゃなくてパラパラしたご飯なんだ。」
悠「ちなみに玄米でチャーハンしたらパラパラになるぞ。」
ともき「そりゃそうだろうな。」
悠「しかも美味い」
ともき「不味くはないだろうな」
悠「いや、実際めっちゃパラパラのチャーハンが食いたい奴は玄米で作ればいいと思う。」
福太郎「一応低カロリーやし色々とありかもね。」
優日「私は低カロリーも高カロリーもドンッとこいだよ!」
マリア「流石だぁ!!」
真樹「ちなみに玄米と白米って何が違うの?」
悠「ざっくばらんに言うと栄養だな」
福太郎「玄米を精米したんが白米やからね。」
マリア「悠さんて押し麦も好きでしたよね。」
悠「好きだぞ。麦玄米もぜんぜんいける。」
ともき「炊いたとき初めから茶色になってそうだな。」
悠「なってそうじゃなくて100%茶色だ。」
優日「炊き込みご飯にしたらさらにすごい色になるかな。」
福太郎「そこにさらに五穀米を一振り。」
悠「とんでもカラー飯!!」
ともき「栄養はあっても食欲は落ちそうだな……」