ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(1/25/夜)ー
悠「サザエさんの次回予告CM連打とか初めて見たかもしれん。」
福太郎「こんなことってホンマにあるんやね。」
優日「乗るしかないねこのビッグウェーブ!」
ともき「いや、何をどう乗るんだよ。」
優日「フジの株買うとか?」
悠「変わった自殺じゃないか。」
拳二「乗るどころか落ちていくだろ。」
悠「っかねここ数年で一番面白いだろフジテレビ。」
ともき「面白くはないだろ…」
優日「人の不幸は」
悠「蜜の味ぃぃっ!」
真樹「最低」
悠「あ?」
真樹「ひぇっ…」
摩耶「フジテレビの状況が面白いってだけで番組が面白いってことじゃないから結局マイナスだよね。」
悠「それはそうだろ。」
拳二「しかし有名タレントなんて金はあるんだからちゃんとしたところで金払って女と遊べばいいのにな。」
悠「プロ相手じゃ興奮しないからだとかになってたんじゃねぇの?」
ともき「何言ってんだお前は…」
悠「いや、半分は冗談だけど半分はマジで言ってる。」
優日「新人の若い子を好きにしたかったってことだね。」
悠「そういうことだ。」
摩耶「絶対にありえないってところが生々しいね。」
福太郎「最低な言い方やけどタダで自分の気に入った女の子を食べ放題ってことやもんね。」
悠「エロ本かよ。おれも…………いや、なんでもない。」
ともき「発言のブレーキできたんだな。」
悠「おれは清廉潔白な男だから。」
「「「は?」」」
悠「声を揃えて「は?」っていうのやめーや。」
福太郎「そういえばクラシックダンジョンの体験版はどう?」
悠「ランジョンをリセマラして攻撃150の杖が出て安定してレベル80ぐらいまでなら処理できるようになったわ。」
ともき「また体験版で壊してないか?」
悠「いや、おれはクラシックダンジョン完全初プレイだからこのぐらいで喜んでるがガチ勢は既にATK5000とかにしてるらしいから。」
優日「桁違いじゃん」
悠「本当にな。どうやるのか全然わからんが。」
福太郎「そこらへんはなんかコツがあるんやろね。装備の組み合わせとかで」
悠「っぽいな。」
拳二「それでそろそろ家賃払ってくれるか。」
悠「けぇっ!!」
悠「サザエさんの次回予告CM連打とか初めて見たかもしれん。」
福太郎「こんなことってホンマにあるんやね。」
優日「乗るしかないねこのビッグウェーブ!」
ともき「いや、何をどう乗るんだよ。」
優日「フジの株買うとか?」
悠「変わった自殺じゃないか。」
拳二「乗るどころか落ちていくだろ。」
悠「っかねここ数年で一番面白いだろフジテレビ。」
ともき「面白くはないだろ…」
優日「人の不幸は」
悠「蜜の味ぃぃっ!」
真樹「最低」
悠「あ?」
真樹「ひぇっ…」
摩耶「フジテレビの状況が面白いってだけで番組が面白いってことじゃないから結局マイナスだよね。」
悠「それはそうだろ。」
拳二「しかし有名タレントなんて金はあるんだからちゃんとしたところで金払って女と遊べばいいのにな。」
悠「プロ相手じゃ興奮しないからだとかになってたんじゃねぇの?」
ともき「何言ってんだお前は…」
悠「いや、半分は冗談だけど半分はマジで言ってる。」
優日「新人の若い子を好きにしたかったってことだね。」
悠「そういうことだ。」
摩耶「絶対にありえないってところが生々しいね。」
福太郎「最低な言い方やけどタダで自分の気に入った女の子を食べ放題ってことやもんね。」
悠「エロ本かよ。おれも…………いや、なんでもない。」
ともき「発言のブレーキできたんだな。」
悠「おれは清廉潔白な男だから。」
「「「は?」」」
悠「声を揃えて「は?」っていうのやめーや。」
福太郎「そういえばクラシックダンジョンの体験版はどう?」
悠「ランジョンをリセマラして攻撃150の杖が出て安定してレベル80ぐらいまでなら処理できるようになったわ。」
ともき「また体験版で壊してないか?」
悠「いや、おれはクラシックダンジョン完全初プレイだからこのぐらいで喜んでるがガチ勢は既にATK5000とかにしてるらしいから。」
優日「桁違いじゃん」
悠「本当にな。どうやるのか全然わからんが。」
福太郎「そこらへんはなんかコツがあるんやろね。装備の組み合わせとかで」
悠「っぽいな。」
拳二「それでそろそろ家賃払ってくれるか。」
悠「けぇっ!!」