ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(1/13/夜)ー
悠「今日は成人の日だな。」
ともき「そうだな。」
マリア「成人式が行われて荒れる日ですね。」
福太郎「荒れることは前提なんや」
悠「許可さえくれたらおれが全員絞め殺してやるけど。」
摩耶「そのバイトいいね。」
ともき「良くはないから」
マリア「リアル闇バイトですかね。」
悠「むしろゴミを処理しようとするから光のバイトだぞ。」
ともき「光のバイトってなんだ……。」
福太郎「光の戦士的なアレかな。」
悠「それだディープなんたらが沸いて出てきそうだからやめて。」
真樹「けどなんで成人式が荒れるようになったんだろうね。」
悠「バカが増えたからだろ。……馬鹿が増えたからだろ。」
福太郎「二回言うたね。」
マリア「というか成人式で暴れる理由ってなんなんですかね。」
ともき「目立ちたい、とかじゃないかな。」
悠「一生に一度の晴れ舞台だからバカやってもいいという馬鹿理論が馬鹿の中で完成してるんじゃねぇかな。」
摩耶「バカ連呼」
マリア「……なにかあったんですか?」
悠「なにもないぞ。しいて言うなら寒さでイライラはしてるが。」
福太郎「寒さでイライラはしとるんや。」
悠「雪は降ってないけど雨は降ってたから冷えてるんだわ。」
ともき「雪じゃないからいいじゃないか。」
悠「おれの心はダメージをおってるんだ!!」
ともき「うるせぇわ!」
マリア「寒さとかよりも地震の方が今は心配じゃないですか?」
悠「5弱ぐらいだったらしいが津波警報はもうみんな解除されたらしいから問題ないだろ。」
福太郎「ちなみに地震の備えってしとる?」
悠「してはないが大抵のものは何でもある。」
摩耶「それは緊急事態にかき集められるものなの?」
悠「……ははっ。」
マリア「まぁ、悠さんは多少建物につぶされても平気でしょうけどね。」
悠「どういう意味だ」
マリア「……タフって意味ですよ!」
悠「男はタフじゃないとなぁぁ!」
真樹「上手いことキレられるの回避したね。」
ともき「なんだかなぁ…」
悠「けどアレだぞ実際災害時用の備えは大事だと思う。」
ともき「お前にもそういう心構えはあったんだな。」
悠「今日は成人の日だな。」
ともき「そうだな。」
マリア「成人式が行われて荒れる日ですね。」
福太郎「荒れることは前提なんや」
悠「許可さえくれたらおれが全員絞め殺してやるけど。」
摩耶「そのバイトいいね。」
ともき「良くはないから」
マリア「リアル闇バイトですかね。」
悠「むしろゴミを処理しようとするから光のバイトだぞ。」
ともき「光のバイトってなんだ……。」
福太郎「光の戦士的なアレかな。」
悠「それだディープなんたらが沸いて出てきそうだからやめて。」
真樹「けどなんで成人式が荒れるようになったんだろうね。」
悠「バカが増えたからだろ。……馬鹿が増えたからだろ。」
福太郎「二回言うたね。」
マリア「というか成人式で暴れる理由ってなんなんですかね。」
ともき「目立ちたい、とかじゃないかな。」
悠「一生に一度の晴れ舞台だからバカやってもいいという馬鹿理論が馬鹿の中で完成してるんじゃねぇかな。」
摩耶「バカ連呼」
マリア「……なにかあったんですか?」
悠「なにもないぞ。しいて言うなら寒さでイライラはしてるが。」
福太郎「寒さでイライラはしとるんや。」
悠「雪は降ってないけど雨は降ってたから冷えてるんだわ。」
ともき「雪じゃないからいいじゃないか。」
悠「おれの心はダメージをおってるんだ!!」
ともき「うるせぇわ!」
マリア「寒さとかよりも地震の方が今は心配じゃないですか?」
悠「5弱ぐらいだったらしいが津波警報はもうみんな解除されたらしいから問題ないだろ。」
福太郎「ちなみに地震の備えってしとる?」
悠「してはないが大抵のものは何でもある。」
摩耶「それは緊急事態にかき集められるものなの?」
悠「……ははっ。」
マリア「まぁ、悠さんは多少建物につぶされても平気でしょうけどね。」
悠「どういう意味だ」
マリア「……タフって意味ですよ!」
悠「男はタフじゃないとなぁぁ!」
真樹「上手いことキレられるの回避したね。」
ともき「なんだかなぁ…」
悠「けどアレだぞ実際災害時用の備えは大事だと思う。」
ともき「お前にもそういう心構えはあったんだな。」