ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】10
ーラスタ・ラヴ(1/8/夜)ー
悠「さ・む・い」
優日「カバ人間?」
悠「こ・う・て・い?」
ともき「何言ってんだ。」
悠「テレルテバの塔のカバ人間だ。」
福太郎「なお、カバ人間よりも配下のリリス×2の方が厄介な模様。」
悠「リリスよりも先に動いて魅了される前に叩くのが勝利のカギ。」
優日「全員でぶちかましすればいいんじゃないかな。」
悠「獣王の小手を全員分用意できるほど周回してるんならリリスも怖くねぇよ。」
摩耶「けど難易度ロマンシングならそれでも死ぬ確率あるよね。」
悠「それはそう。ウルトソウル!」
ともき「は?」
悠「なんか今日は昼間から寒くて心が折れかけたんだけど。」
優日「コイツいっつも心が折れかけてんなぁ!」
悠「くじけぬ心!!」
ともき「うるせぇよ。」
真樹「そういえば明日は雪が降るかもね。」
悠「ひゅっ(即死)」
優日「やったぜ!」
悠「どっちだ?どっちに対してのやっただ?ん?」
優日「両方!!」
悠「潔し!!」
ともき「なんだこいつら」
摩耶「ただ本当に大雪が降りそうなところが多いみたいだね。」
悠「マジでやめてくれよ……。」
福太郎「けど実際大雪は怖いよな。転倒やら転倒やら転倒やらで。」
優日「転倒するということは転倒するってことだね。」
ともき「小泉構文やめい。」
悠「えーちょっときついわぁ。本当に雪とかないわぁ。」
福太郎「だいぶキとるね。」
悠「おれじゃなかったら本当に即死してるところだった。」
ともき「何言ってんだお前は……。」
摩耶「話は変わるけど明日新弾だよね。」
悠「マルチャミーだけゲットするパック。本命は天盃龍の規制だ。」
優日「けどさマルチャミーくるなら天盃龍は強いままの気がするのは気のせい?」
悠「流石に赤が1枚になるのは弱体化するはずだから。」
摩耶「ブラスターとかが入るんだよね。」
悠「そうだな。つまり空いたスペースに入るカードは既に決まってるわけだ(白目)」
真樹「それ本当に弱体化してる?」
悠「今までよりは、な。」
優日「天盃は置いといてマルチャミーが入りだすならビタどまりできるカードが欲しいね。」
悠「割とガチ目にバグースカ採用しなきゃだな。」
悠「さ・む・い」
優日「カバ人間?」
悠「こ・う・て・い?」
ともき「何言ってんだ。」
悠「テレルテバの塔のカバ人間だ。」
福太郎「なお、カバ人間よりも配下のリリス×2の方が厄介な模様。」
悠「リリスよりも先に動いて魅了される前に叩くのが勝利のカギ。」
優日「全員でぶちかましすればいいんじゃないかな。」
悠「獣王の小手を全員分用意できるほど周回してるんならリリスも怖くねぇよ。」
摩耶「けど難易度ロマンシングならそれでも死ぬ確率あるよね。」
悠「それはそう。ウルトソウル!」
ともき「は?」
悠「なんか今日は昼間から寒くて心が折れかけたんだけど。」
優日「コイツいっつも心が折れかけてんなぁ!」
悠「くじけぬ心!!」
ともき「うるせぇよ。」
真樹「そういえば明日は雪が降るかもね。」
悠「ひゅっ(即死)」
優日「やったぜ!」
悠「どっちだ?どっちに対してのやっただ?ん?」
優日「両方!!」
悠「潔し!!」
ともき「なんだこいつら」
摩耶「ただ本当に大雪が降りそうなところが多いみたいだね。」
悠「マジでやめてくれよ……。」
福太郎「けど実際大雪は怖いよな。転倒やら転倒やら転倒やらで。」
優日「転倒するということは転倒するってことだね。」
ともき「小泉構文やめい。」
悠「えーちょっときついわぁ。本当に雪とかないわぁ。」
福太郎「だいぶキとるね。」
悠「おれじゃなかったら本当に即死してるところだった。」
ともき「何言ってんだお前は……。」
摩耶「話は変わるけど明日新弾だよね。」
悠「マルチャミーだけゲットするパック。本命は天盃龍の規制だ。」
優日「けどさマルチャミーくるなら天盃龍は強いままの気がするのは気のせい?」
悠「流石に赤が1枚になるのは弱体化するはずだから。」
摩耶「ブラスターとかが入るんだよね。」
悠「そうだな。つまり空いたスペースに入るカードは既に決まってるわけだ(白目)」
真樹「それ本当に弱体化してる?」
悠「今までよりは、な。」
優日「天盃は置いといてマルチャミーが入りだすならビタどまりできるカードが欲しいね。」
悠「割とガチ目にバグースカ採用しなきゃだな。」