ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】9
ーラスタ・ラヴ(1/1/夜)ー
悠「あけましておめ……ううっ!!」
吉音「いきなり泣き出してどうしたの!?」
悠「女の子がいる…!!」
ともき「どれだけ嬉しがってんだ。」
福太郎「よっぽどクリスマスイヴと大晦日の男オンリーが辛かったんやね。」
悠「女の子大事、オンナダイジ」
稲葉「知性が失われていってるわね。」
優日「最終的にゴブリンとかオークになるんだよね。」
悠「誰が竿役モンスターやねん」
久秀「つまり何も変わってないのでは?」
悠「ぉぉん!?」
久秀「……」
火ッBonn!
悠「あっぢ!やめろっ!室内かつ至近距離で発破すんな!繰り返す室内かつ至近距離で発破をするな!」
久秀「新年を祝う花火よ。」
マリア「けど悠さんを爆破したら汚ねぇ花火になりますね。」
悠「誰が汚いだ!きれいだよ!!」
神姫「人体爆破する花火は綺麗ではないでしょ。」
悠「そうそう。」
マリア「待ってください。悠さんという大きな汚れがなくなるとしたら?」
神姫「なるほどね。」
悠「何を言っとるんじゃい!何を納得しとるんじゃい!!」
紅「年末年始ともすげぇ元気だよな。」
千夜「アホなんだろ。」
悠「どうしてどいつもこいつもおれのことを乏しめるんだ?」
稲葉「叩くとなく玩具があったら……叩くでしょ?」
悠「それはそうだな。」
鈴猫「そこ納得しちゃうんだ…。」
ゆうな「叩きはしないけど褒めたたえることで幸せになれる鈴猫さんもいますけどね。」
ゆえ「おがんどかなきゃ……!!」
鈴猫「拝まなくていいから!」
優日「猫年がないのが本当に納得できない」
マリア「鈴猫さんの神格が強すぎて十二支にまで猫を入れたらパワーバランスが崩れちゃうからじゃないですかね。」
鈴猫「まったく違うよ!?」
悠「十二支が猫だけになる可能性もあったか」
鈴猫「どういう可能性かな!?」
揺光【狐がおらんのも気になるんじゃが?】
悠「またややこしいのが混ざって来たぞ。」
揺光【その気になれば第妖怪にもなれる器ぞ?】
優日「実例がここに存在してるから何も言えないやつぅ」
マリア「究極の叩き上げって最強ですからね。」
悠「もういっそのこと三十支とかにすればいいんじゃないかな」
ともき「いや、良くはないだろ。」
鳳「」
悠「あけましておめ……ううっ!!」
吉音「いきなり泣き出してどうしたの!?」
悠「女の子がいる…!!」
ともき「どれだけ嬉しがってんだ。」
福太郎「よっぽどクリスマスイヴと大晦日の男オンリーが辛かったんやね。」
悠「女の子大事、オンナダイジ」
稲葉「知性が失われていってるわね。」
優日「最終的にゴブリンとかオークになるんだよね。」
悠「誰が竿役モンスターやねん」
久秀「つまり何も変わってないのでは?」
悠「ぉぉん!?」
久秀「……」
火ッBonn!
悠「あっぢ!やめろっ!室内かつ至近距離で発破すんな!繰り返す室内かつ至近距離で発破をするな!」
久秀「新年を祝う花火よ。」
マリア「けど悠さんを爆破したら汚ねぇ花火になりますね。」
悠「誰が汚いだ!きれいだよ!!」
神姫「人体爆破する花火は綺麗ではないでしょ。」
悠「そうそう。」
マリア「待ってください。悠さんという大きな汚れがなくなるとしたら?」
神姫「なるほどね。」
悠「何を言っとるんじゃい!何を納得しとるんじゃい!!」
紅「年末年始ともすげぇ元気だよな。」
千夜「アホなんだろ。」
悠「どうしてどいつもこいつもおれのことを乏しめるんだ?」
稲葉「叩くとなく玩具があったら……叩くでしょ?」
悠「それはそうだな。」
鈴猫「そこ納得しちゃうんだ…。」
ゆうな「叩きはしないけど褒めたたえることで幸せになれる鈴猫さんもいますけどね。」
ゆえ「おがんどかなきゃ……!!」
鈴猫「拝まなくていいから!」
優日「猫年がないのが本当に納得できない」
マリア「鈴猫さんの神格が強すぎて十二支にまで猫を入れたらパワーバランスが崩れちゃうからじゃないですかね。」
鈴猫「まったく違うよ!?」
悠「十二支が猫だけになる可能性もあったか」
鈴猫「どういう可能性かな!?」
揺光【狐がおらんのも気になるんじゃが?】
悠「またややこしいのが混ざって来たぞ。」
揺光【その気になれば第妖怪にもなれる器ぞ?】
優日「実例がここに存在してるから何も言えないやつぅ」
マリア「究極の叩き上げって最強ですからね。」
悠「もういっそのこと三十支とかにすればいいんじゃないかな」
ともき「いや、良くはないだろ。」
鳳「」