ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】9
ーラスタ・ラヴ(12/31/夜)ー
悠「今年もついに最後だな。」
氷室「一年お疲れさまでした。」
崇「お前もな」
悠「おれは?」
崇「……」
悠「なに?急に耳聞こえなくなったのか?おぉん!?」
崇「……」
悠「やべぇガン無視だ。真桜レベルのガン無視しだ。」
氷室「真桜さんも同じぐらい無視してくるんですね。」
悠「そうなんだよ。特に怒らしたりすると酷いときは数日ガン無視される。」
崇「怒らすようなことをするからだろう。」
悠「あのさぁ、そういう真っ当な批判は受け付けたくないんだけど。」
崇「俺はお前を受け付けたくなることが多々ある。」
悠「えっ、それってどういう意味!?」
崇「……」
悠「会話はしろ!!」
崇「お前との会話は疲れる。」
道玄「何を言っとるのかわからんことも多いしな」
雲水「そもそも日本語かどうかも怪しいところがある。」
悠「しっかり日本語で話してんだよなぁ。」
拳二「言葉は日本語でも伝わらいってぇのはそれこそ大問題なんじゃねぇか?」
悠「やめろやめろ四方八方からおれがおかしいみたいに言うのやめろ!!」
「「「……」」」
悠「いや、そこで全員黙るなよ。」
福太郎「まぁまぁ年末やしね。」
悠「……年末なら仕方ねぇか!!」
ともき「それで納得するのか」
悠「たださぁ……なんで右見ても左見ても男しかいないの?」
弩躬「知らねぇよ」
悠「おっぱいが必要だと思うんだよ」
摩耶「おっぱいならいっぱいあるじゃん。ほら、ここにも。」
べしべし
金剛「……」
悠「おっぱいじゃねぇ!胸筋だ!!」
べしべし
金剛「とりあえず人の胸板叩きながら会話すんな。」
悠「クリスマスイヴもこんな感じだったな。良くないぞこういうの!」
弩躬「うるせぇな。そもそも何がどう良くないんだよ。」
悠「やっぱり女性という癒しは必要なわけで…」
寅「死ね」
悠「死にませぇぇん!大晦日に死んでたまるかぁぁ!」
寅「うるっせぇな!!」
左近「本当にうるさいのが悠さんですよねぇ。」
道玄「喉を潰して黙らせるか」
悠「だからそういうのやめろよ。大晦日やぞ!!」
ともき「それでゴリ押そうとするのやめろよ。」
福太郎「そうや、新春の深夜映画もやるんよな。」
悠「おお、今日は確かバイオハザードとバイオハザードⅡだ。」
摩耶「新春からやる映画がバイオハザードってどうなんだろうね。」
悠「感染とかのワードをゴールデンタイムで流せないから夜中にやるって寸法じゃないかなー。」
氷室「それにしても1&2とは豪気ですね。」
悠「まったくだな。できればファイナルまでやってほしい。」
福太郎「んー……3まで深夜枠とれるならいけるんかな。」
悠「いけるだろうけど流石にそこまではいかないだろう。」
摩耶「というか3日まで深夜映画ってやってるの?」
悠「やってるやってる。」
崇「詳しいな」
悠「こちとら映画大好きっ子やぞ。」
崇「……」
悠「なんで急に耳遠くなるんだろうね!」
道玄「小僧」
悠「なんぞい。」
道玄「その深夜映画を見たいのか?」
悠「見たいというが見るが」
道玄「……ならここは切り上げて小僧の家で飲みなおすか」
雲水「がははっ。そりゃいいな!」
悠「待て待てうちには年頃の娘と小さな子供がいるんだぞ!!」
ともき「嘘は言ってないんだよな」
福太郎「確かに「嘘」ではないね。」
弩躬「ならウチにしますか。先生もどうせ起きてるでしょうし。大抵のものはありまから悠に何か作らせればいいでしょう。」
悠「おい」
雲水「がははっ。ならそれでいいな。よし、移動すっか。」
氷室「崇はどうしますか?」
崇「……たまには付き合うとするか。」
悠「いやいやなんでやねーーん!!」
悠「今年もついに最後だな。」
氷室「一年お疲れさまでした。」
崇「お前もな」
悠「おれは?」
崇「……」
悠「なに?急に耳聞こえなくなったのか?おぉん!?」
崇「……」
悠「やべぇガン無視だ。真桜レベルのガン無視しだ。」
氷室「真桜さんも同じぐらい無視してくるんですね。」
悠「そうなんだよ。特に怒らしたりすると酷いときは数日ガン無視される。」
崇「怒らすようなことをするからだろう。」
悠「あのさぁ、そういう真っ当な批判は受け付けたくないんだけど。」
崇「俺はお前を受け付けたくなることが多々ある。」
悠「えっ、それってどういう意味!?」
崇「……」
悠「会話はしろ!!」
崇「お前との会話は疲れる。」
道玄「何を言っとるのかわからんことも多いしな」
雲水「そもそも日本語かどうかも怪しいところがある。」
悠「しっかり日本語で話してんだよなぁ。」
拳二「言葉は日本語でも伝わらいってぇのはそれこそ大問題なんじゃねぇか?」
悠「やめろやめろ四方八方からおれがおかしいみたいに言うのやめろ!!」
「「「……」」」
悠「いや、そこで全員黙るなよ。」
福太郎「まぁまぁ年末やしね。」
悠「……年末なら仕方ねぇか!!」
ともき「それで納得するのか」
悠「たださぁ……なんで右見ても左見ても男しかいないの?」
弩躬「知らねぇよ」
悠「おっぱいが必要だと思うんだよ」
摩耶「おっぱいならいっぱいあるじゃん。ほら、ここにも。」
べしべし
金剛「……」
悠「おっぱいじゃねぇ!胸筋だ!!」
べしべし
金剛「とりあえず人の胸板叩きながら会話すんな。」
悠「クリスマスイヴもこんな感じだったな。良くないぞこういうの!」
弩躬「うるせぇな。そもそも何がどう良くないんだよ。」
悠「やっぱり女性という癒しは必要なわけで…」
寅「死ね」
悠「死にませぇぇん!大晦日に死んでたまるかぁぁ!」
寅「うるっせぇな!!」
左近「本当にうるさいのが悠さんですよねぇ。」
道玄「喉を潰して黙らせるか」
悠「だからそういうのやめろよ。大晦日やぞ!!」
ともき「それでゴリ押そうとするのやめろよ。」
福太郎「そうや、新春の深夜映画もやるんよな。」
悠「おお、今日は確かバイオハザードとバイオハザードⅡだ。」
摩耶「新春からやる映画がバイオハザードってどうなんだろうね。」
悠「感染とかのワードをゴールデンタイムで流せないから夜中にやるって寸法じゃないかなー。」
氷室「それにしても1&2とは豪気ですね。」
悠「まったくだな。できればファイナルまでやってほしい。」
福太郎「んー……3まで深夜枠とれるならいけるんかな。」
悠「いけるだろうけど流石にそこまではいかないだろう。」
摩耶「というか3日まで深夜映画ってやってるの?」
悠「やってるやってる。」
崇「詳しいな」
悠「こちとら映画大好きっ子やぞ。」
崇「……」
悠「なんで急に耳遠くなるんだろうね!」
道玄「小僧」
悠「なんぞい。」
道玄「その深夜映画を見たいのか?」
悠「見たいというが見るが」
道玄「……ならここは切り上げて小僧の家で飲みなおすか」
雲水「がははっ。そりゃいいな!」
悠「待て待てうちには年頃の娘と小さな子供がいるんだぞ!!」
ともき「嘘は言ってないんだよな」
福太郎「確かに「嘘」ではないね。」
弩躬「ならウチにしますか。先生もどうせ起きてるでしょうし。大抵のものはありまから悠に何か作らせればいいでしょう。」
悠「おい」
雲水「がははっ。ならそれでいいな。よし、移動すっか。」
氷室「崇はどうしますか?」
崇「……たまには付き合うとするか。」
悠「いやいやなんでやねーーん!!」