ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】9
ーラスタ・ラヴ(12/11/夜)ー
悠「あっ、あっ、あああっ!」
ともき「なんだよ」
優日「お腹からエイリアンでも生むんじゃない?」
悠「苗床はいやぁ!」
福太郎「エロなしのリアル苗床。」
摩耶「ちょっとぐらいいいじゃん。」
悠「腹ぶち破られるから1回こっきりなんだよなぁ。」
福太郎「言うて胃で膨らんでケツから出てこられても嫌やけどね。」
悠「それはエロ寄りだな」
ともき「どこがだよ」
悠「世の中には人格排泄というジャンルがあってだな。」
ともき「絶対にろくでもないものだから説明はいらないぞ。」
優日「ああいうの最初に思いつくのは本物の天才(変態)だよね。」
悠「それな!」
ともき「やかましいわ」
摩耶「ところで何を唸ってたの?」
悠「明日からデュエリストカップが始まる。」
優日「天盃カップ」
悠「オロロロッ!」
ともき「吐くなっ!!」
摩耶「新弾来たけどやっぱり天盃が最強なんだ。」
悠「強すぎるぞ。」
ともき「……デュエリストカップはなんのデッキ使うんだ?」
悠「ティアラメンツ」
ともき「ティアラメンツやめろ。」
悠「おれにはティアラメンツしか頼れねぇんだよ!!」
摩耶「天盃が強いんじゃなくてティアラがもう弱い定期。」
悠「それは違うぞ。天盃は強い。ティアラは……ははっ。」
優日「なに笑てんねん定期。」
福太郎「言うてさんざん規制掛かってまだ戦えとるティアラも大概なんやけどね。」
悠「ぶっちゃけ本気でやるなら60枚の混ぜ物ティアラがいいんだろうけどな。」
優日「ライロとかとの」
悠「yes」
摩耶「なんでやらないの?」
悠「おれが60デッキ好きじゃないからじゃぁッ!ひゃひゃひゃっ!」
ともき「なんだコイツ」
悠「うっうっ…。」
真樹「笑ったり泣いたり情緒が不安定すぎる。」
優日「ちなみにランクマはどんな感じなの?」
悠「今日泣きながらマスター帯までは上がったよ。」
ともき「泣きながらって…」
悠「勝てば昇格戦4回、負けたら降格戦4回の上がり下がりを繰り返したぜ?」
福太郎「よう落ち切らんかったね。」
悠「本当にボロボロになってた。けどこれでデュエリストカップに集中できる。」
優日「集中ねぇ」
悠「……オロロロッ!」
ともき「だから吐くなっ!!」
悠「あっ、あっ、あああっ!」
ともき「なんだよ」
優日「お腹からエイリアンでも生むんじゃない?」
悠「苗床はいやぁ!」
福太郎「エロなしのリアル苗床。」
摩耶「ちょっとぐらいいいじゃん。」
悠「腹ぶち破られるから1回こっきりなんだよなぁ。」
福太郎「言うて胃で膨らんでケツから出てこられても嫌やけどね。」
悠「それはエロ寄りだな」
ともき「どこがだよ」
悠「世の中には人格排泄というジャンルがあってだな。」
ともき「絶対にろくでもないものだから説明はいらないぞ。」
優日「ああいうの最初に思いつくのは本物の天才(変態)だよね。」
悠「それな!」
ともき「やかましいわ」
摩耶「ところで何を唸ってたの?」
悠「明日からデュエリストカップが始まる。」
優日「天盃カップ」
悠「オロロロッ!」
ともき「吐くなっ!!」
摩耶「新弾来たけどやっぱり天盃が最強なんだ。」
悠「強すぎるぞ。」
ともき「……デュエリストカップはなんのデッキ使うんだ?」
悠「ティアラメンツ」
ともき「ティアラメンツやめろ。」
悠「おれにはティアラメンツしか頼れねぇんだよ!!」
摩耶「天盃が強いんじゃなくてティアラがもう弱い定期。」
悠「それは違うぞ。天盃は強い。ティアラは……ははっ。」
優日「なに笑てんねん定期。」
福太郎「言うてさんざん規制掛かってまだ戦えとるティアラも大概なんやけどね。」
悠「ぶっちゃけ本気でやるなら60枚の混ぜ物ティアラがいいんだろうけどな。」
優日「ライロとかとの」
悠「yes」
摩耶「なんでやらないの?」
悠「おれが60デッキ好きじゃないからじゃぁッ!ひゃひゃひゃっ!」
ともき「なんだコイツ」
悠「うっうっ…。」
真樹「笑ったり泣いたり情緒が不安定すぎる。」
優日「ちなみにランクマはどんな感じなの?」
悠「今日泣きながらマスター帯までは上がったよ。」
ともき「泣きながらって…」
悠「勝てば昇格戦4回、負けたら降格戦4回の上がり下がりを繰り返したぜ?」
福太郎「よう落ち切らんかったね。」
悠「本当にボロボロになってた。けどこれでデュエリストカップに集中できる。」
優日「集中ねぇ」
悠「……オロロロッ!」
ともき「だから吐くなっ!!」