ー談話ーラスタ・ラヴへようこそ【Ⅵ】9
ーラスタ・ラヴ(12/7/夜)ー
悠「今日の夜中に雨降るっぽいぞ。嘘だよなぁ。」
ともき「何を持って嘘といってるんだ?」
悠「寒くなんかならないでっていう祈りだ。」
福太郎「まぁ、雨降っても寒ぅならんかもしれんし。」
悠「温かくなる可能性も……。」
摩耶「それはない」
悠「嘘だドンドコドーン!」
マリア「温かくなったらそれは別の次元で危険なのでは?」
福太郎「明らかに異常な状態やしね。」
悠「けど温かくなる方がいいのだ。寒いのは辛いのだ。」
ともき「なんかムカつくからその喋り方やめろ。」
マリア「今天気予報見たら日曜日はしっかり雨みたいですね。」
悠「げほっごほっ!」
摩耶「しっかりダメージが入ったね。」
悠「早く夏が来ないかな」
福太郎「春も吹き飛ばして夏」
摩耶「エジプト辺りに行った方がいいかもね。」
悠「砂漠は夜はクッソ寒くなるじゃん」
マリア「そういう所もしっかり気にするんですね。」
悠「なんなら昼間よりも夜寒い方が辛いまである。」
ともき「朝はいいのか?」
悠「いやいや、朝寒いとか地獄だろ。」
福太郎「つまるところ寒いンはダメなんやね。」
悠「とうぜん!」
ともき「何威張ってんだ。」
悠「最近は寒いと神経が痛むんだよなぁ。」
真樹「それ寒いの関係ある?」
摩耶「雨が降ると古傷が痛む人とかもいるけどね。」
福太郎「低気圧になったら頭痛で苦しむ人も多いね。」
悠「片頭痛持ちは本当に可哀そうだと思うわ。強い薬いれたら眠くなってふらつくだろうし。」
ともき「お前はそういうのじゃないだろ。」
悠「寒いと心が辛い辛いなのだ。」
マリア「わはははっ。」
悠「なに笑ってんだ、テメェ!」
マリア「寒いなら寒いなりに何か対策しないんですか?」
悠「してるよ。」
福太郎「例えば?」
悠「最近だとホカホカクッションを買った。」
摩耶「ホカホカクッション?」
悠「めっちゃ温かいんだ。炬燵の中に敷き込んでる。」
ともき「それは暑くなりすぎるだろ……」
悠「温かさなんていくらでも温かくなってええですからね!!」
ともき「もうサウナで暮らしとけ。」
悠「今日の夜中に雨降るっぽいぞ。嘘だよなぁ。」
ともき「何を持って嘘といってるんだ?」
悠「寒くなんかならないでっていう祈りだ。」
福太郎「まぁ、雨降っても寒ぅならんかもしれんし。」
悠「温かくなる可能性も……。」
摩耶「それはない」
悠「嘘だドンドコドーン!」
マリア「温かくなったらそれは別の次元で危険なのでは?」
福太郎「明らかに異常な状態やしね。」
悠「けど温かくなる方がいいのだ。寒いのは辛いのだ。」
ともき「なんかムカつくからその喋り方やめろ。」
マリア「今天気予報見たら日曜日はしっかり雨みたいですね。」
悠「げほっごほっ!」
摩耶「しっかりダメージが入ったね。」
悠「早く夏が来ないかな」
福太郎「春も吹き飛ばして夏」
摩耶「エジプト辺りに行った方がいいかもね。」
悠「砂漠は夜はクッソ寒くなるじゃん」
マリア「そういう所もしっかり気にするんですね。」
悠「なんなら昼間よりも夜寒い方が辛いまである。」
ともき「朝はいいのか?」
悠「いやいや、朝寒いとか地獄だろ。」
福太郎「つまるところ寒いンはダメなんやね。」
悠「とうぜん!」
ともき「何威張ってんだ。」
悠「最近は寒いと神経が痛むんだよなぁ。」
真樹「それ寒いの関係ある?」
摩耶「雨が降ると古傷が痛む人とかもいるけどね。」
福太郎「低気圧になったら頭痛で苦しむ人も多いね。」
悠「片頭痛持ちは本当に可哀そうだと思うわ。強い薬いれたら眠くなってふらつくだろうし。」
ともき「お前はそういうのじゃないだろ。」
悠「寒いと心が辛い辛いなのだ。」
マリア「わはははっ。」
悠「なに笑ってんだ、テメェ!」
マリア「寒いなら寒いなりに何か対策しないんですか?」
悠「してるよ。」
福太郎「例えば?」
悠「最近だとホカホカクッションを買った。」
摩耶「ホカホカクッション?」
悠「めっちゃ温かいんだ。炬燵の中に敷き込んでる。」
ともき「それは暑くなりすぎるだろ……」
悠「温かさなんていくらでも温かくなってええですからね!!」
ともき「もうサウナで暮らしとけ。」