ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄⚡

ー稲葉の部屋(隣)(1/7/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と摩耶君と金剛さんよ。」

悠「寒くて辛い!おれだ。」

摩耶「雨降りだね。僕だよ。」

金剛「ここしばらく降ってなかったしな。俺だ。」

友利「雪になるかもしれないですね。友利で温まっていいですよ?」

ゆえ「うるせぇっ……!」
ドゴッ!
友利「ぽっかぁ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠「雪……ひゅっ……(即死)」

摩耶「去年は雪みてなかったね。」

金剛「チラチラした時なかったか?」

悠「……」

摩耶「霙みたいなのが降ったのは覚えてる。」

悠「……」

ゆうな「いつまで死んでるの」
ゲシッ!
悠「( ゚д゚)ハッ!あれ、今蹴った?」

ゆうな「蹴ってないよ。」

悠「そうか。あまりにドきついワードで意識が飛んでた。」

摩耶「なにもきついことは言ってないんだけどね。」

金剛「変なところで心が弱いんだよな。」

悠「ナイーブなんだよ。」

金剛「お前がナイーブだったら恐竜の絶滅はうつ病だよ。」

悠「馬鹿にされてることは分かるぞ。」

摩耶「むしろ褒めてない?」

悠「マジかよ。」

ゆえ「わりとほめられてるがわだとおもう……。」

ゆうな「とりあえずナイーブではない定期。はい、今日の大喜利のコーナー。」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「本日のお題はカンニングがバレた時の対処法を教えてください」

悠「はい、カンニングじゃない、リスペクトだ」

ゆうな「リスペクトは大事。」

ゆえ「ただしてめぇはだめだ……。」

悠「だよな。」

摩耶「はーい、自分を囮にして解答用紙だけでも逃がす」

ゆうな「熱い展開。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「けどこれはどっちもやられるやつだね……。」

摩耶「絶望エンド。」

金剛「はいよ、対処法もカンニングする」

ゆうな「やり方のやり方をググる系だね。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「とりあえずぐぐるのはだいじ……。」

金剛「カンニングはダメだけどな。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
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