ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄⚡
ー稲葉の部屋(隣)(1/1/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ごぉっ~!』
優希「始まります」
稲葉「はい、電脳ラジオ(伍)の時間よ。今日のゲストは悠とゆうと黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
悠「新年一発目だ。おれだ。」
悠(女)「イクゾー! デッデッデデデデ!(カーン)デデデデ。あーしだ。」
黒奈「好きな揚げ物はフライドポテト。黒奈です。」
白奈「好きな揚げ物はフライドチキン。白奈です。」
京「好きな揚げ物はささみチーズフライ。己だ。」
詠子「好きな揚げ物はエビの天ぷら。私よ。」
友利「揚げ物の油跳ねを受けるために全裸で揚げるのが礼儀ですね。」
ゆえ「きもい……!」
ズドンッ!
友利「だま゛んっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
悠「新年一発の腹パン」
悠(女)「鏡開きみたいなもんだな」
黒奈「アンタらの言ってること一言一句去年と同じじゃね?」
白奈「確かイクゾー去年も言ってた気がする。」
ゆうな「逆に去年と全く同じこと言える勇気」
ゆえ「まるでせいちょうしていない……。」
悠「やかましいぞ小娘ども」
悠(女)「むしろイクゾーは言えるときに行っとかないとダメだろ。」
黒奈「擦れるネタは擦り倒していく」
白奈「ミンサガもリメイクしないかな」
京「リマスターは出たものな。」
詠子「リベサガが良かった分いろいと期待しちゃうのよね。」
ゆえ「ほんとうにすばらしいりめいくだった……。」
ゆうな「さてさてじゃあ、この辺りで今日の大喜利のコーナーにはいりまーす。」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「本日のお題は激ショボお化け屋敷で一番怖がられている仕掛けとは?」
悠「はい、予算がないから100歳の老人をそのままお化けとしている」
ゆうな「倒れてたら本当に死んでそう」
ゆえ「まさにどっきどき……。」
悠「本当に怖いだろぉ?」
悠(女)「はい、入場料がいくらか、帰りに発表される」
ゆうな「驚いた回数で料金加算とかありそう」
ゆえ「じかんでましていくりょうきん……。」
悠(女)「タクシーかな?」
黒奈「はい、出口で体重が出る」
ゆうな「ふふっ。スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「ふふっ……。」
黒奈「おい、生易しい笑顔向けんじゃねぇ」
白奈「はい、最後に普通に嫁が立っている」
ゆうな「真の恐怖。スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「だれとおばれやしきにはいってたかしだいでさらに……。」
白奈「出てこれないかもしれないね。」
京「はいっ!本名で呼んでくる!」
ゆうな「そら普通に怖い。スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「きゅうにふるねーむでよばれるとかこわいね……。」
京「びっくりするよな。」
詠子「はい、最初のドアの開くスピード」
ゆうな「超スピード?!スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「いきおいのついたどあはたしかにこわい……。」
詠子「場合によったら普通に大けがよね。」
ゆうな「はーい。ではでは、大喜利はここまでで続いてはよみみんお願いします。」
ゆえ「ねがいます……。」
詠子「コホン。では、今年最初のカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはこちらトリックスター・リンカーネイション」
プロメ(仮)【(1):相手の手札を全て除外し、その枚数分だけ相手はドローする。(2):墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の「トリックスター」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。】
詠子「CODE OF THE DUELISTで登場した通常罠。」
黒奈「「強いことしか書いてない」通り越して「なんかおかしいことしか書いてない」カード。」
白奈「なんなら「書いてないこと」すら強い。」
悠「まず書いてる範囲の強いんだよな。」
京「書いてるとか書いてないとかどういうことだ?」
悠(女)「大前提として、「名前がトリックスター」。テーマに属してるのはそれだけでアドバンテージだわな。」
ゆうな「(1)の効果。相手の手札を全除外して除外した枚数ドローさせる。ハンデスという側面で見た場合手札抹殺の上位互換になるね。」
悠「手札抹殺の場合、「自分の手札」も「捨てる」という形で墓地に送ることができるから、コンボパーツとしての側面があり、一概にどちらが優れていると言うことはできないが、「ハンデス」に限った場合、罠であることを考慮してもこちらの方が強い場合が多い。」
ゆえ「そもそもれいがいてきなでっきをのぞいたらてふだぜんじょがいがよわいわけがない……。」
黒奈「(2)の効果。墓地から除外してトリックスターを特殊召喚。」
白奈「シンプル・イズ・ベストな蘇生効果。こっちはどちらかと言うと書いてないことの方が強い効果。」
京「どういうことだ?」
詠子「(1)(2)の効果共通の強みの第1。「同名ターン1制限無し」。」
京「……本当だ!制限がない!」
悠(女)「共通の強みの第2。「発動前後の制約一切無し」。」
ゆうな「トリックスターモンスターしかとかの文限がないんだよねぇ」
白奈「さらに言えば(1)の効果の書いてない強み。「発動条件・コスト無し」。」
黒奈「条件も何もないからトリックスター以外のデッキにも普通に入れられる。」
ゆうな「(2)の効果の書いてない強み。「レベル・ランク・表示形式の制限無し」。
京「つまりトリックスターに限った話では「同名ターン1無しのなんでも蘇生」になるわけか。」
悠(女)「どのデッキにも入れられるってわけじゃないが普通に強いカードではある。」
稲葉「それじゃあ新年一発目の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
プロメ(仮)【皆さま、今年も】
「「「よろしくお願いします!!」」」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ごぉっ~!』
優希「始まります」
稲葉「はい、電脳ラジオ(伍)の時間よ。今日のゲストは悠とゆうと黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
悠「新年一発目だ。おれだ。」
悠(女)「イクゾー! デッデッデデデデ!(カーン)デデデデ。あーしだ。」
黒奈「好きな揚げ物はフライドポテト。黒奈です。」
白奈「好きな揚げ物はフライドチキン。白奈です。」
京「好きな揚げ物はささみチーズフライ。己だ。」
詠子「好きな揚げ物はエビの天ぷら。私よ。」
友利「揚げ物の油跳ねを受けるために全裸で揚げるのが礼儀ですね。」
ゆえ「きもい……!」
ズドンッ!
友利「だま゛んっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
悠「新年一発の腹パン」
悠(女)「鏡開きみたいなもんだな」
黒奈「アンタらの言ってること一言一句去年と同じじゃね?」
白奈「確かイクゾー去年も言ってた気がする。」
ゆうな「逆に去年と全く同じこと言える勇気」
ゆえ「まるでせいちょうしていない……。」
悠「やかましいぞ小娘ども」
悠(女)「むしろイクゾーは言えるときに行っとかないとダメだろ。」
黒奈「擦れるネタは擦り倒していく」
白奈「ミンサガもリメイクしないかな」
京「リマスターは出たものな。」
詠子「リベサガが良かった分いろいと期待しちゃうのよね。」
ゆえ「ほんとうにすばらしいりめいくだった……。」
ゆうな「さてさてじゃあ、この辺りで今日の大喜利のコーナーにはいりまーす。」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「本日のお題は激ショボお化け屋敷で一番怖がられている仕掛けとは?」
悠「はい、予算がないから100歳の老人をそのままお化けとしている」
ゆうな「倒れてたら本当に死んでそう」
ゆえ「まさにどっきどき……。」
悠「本当に怖いだろぉ?」
悠(女)「はい、入場料がいくらか、帰りに発表される」
ゆうな「驚いた回数で料金加算とかありそう」
ゆえ「じかんでましていくりょうきん……。」
悠(女)「タクシーかな?」
黒奈「はい、出口で体重が出る」
ゆうな「ふふっ。スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「ふふっ……。」
黒奈「おい、生易しい笑顔向けんじゃねぇ」
白奈「はい、最後に普通に嫁が立っている」
ゆうな「真の恐怖。スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「だれとおばれやしきにはいってたかしだいでさらに……。」
白奈「出てこれないかもしれないね。」
京「はいっ!本名で呼んでくる!」
ゆうな「そら普通に怖い。スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「きゅうにふるねーむでよばれるとかこわいね……。」
京「びっくりするよな。」
詠子「はい、最初のドアの開くスピード」
ゆうな「超スピード?!スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「いきおいのついたどあはたしかにこわい……。」
詠子「場合によったら普通に大けがよね。」
ゆうな「はーい。ではでは、大喜利はここまでで続いてはよみみんお願いします。」
ゆえ「ねがいます……。」
詠子「コホン。では、今年最初のカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードはこちらトリックスター・リンカーネイション」
プロメ(仮)【(1):相手の手札を全て除外し、その枚数分だけ相手はドローする。(2):墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の「トリックスター」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。】
詠子「CODE OF THE DUELISTで登場した通常罠。」
黒奈「「強いことしか書いてない」通り越して「なんかおかしいことしか書いてない」カード。」
白奈「なんなら「書いてないこと」すら強い。」
悠「まず書いてる範囲の強いんだよな。」
京「書いてるとか書いてないとかどういうことだ?」
悠(女)「大前提として、「名前がトリックスター」。テーマに属してるのはそれだけでアドバンテージだわな。」
ゆうな「(1)の効果。相手の手札を全除外して除外した枚数ドローさせる。ハンデスという側面で見た場合手札抹殺の上位互換になるね。」
悠「手札抹殺の場合、「自分の手札」も「捨てる」という形で墓地に送ることができるから、コンボパーツとしての側面があり、一概にどちらが優れていると言うことはできないが、「ハンデス」に限った場合、罠であることを考慮してもこちらの方が強い場合が多い。」
ゆえ「そもそもれいがいてきなでっきをのぞいたらてふだぜんじょがいがよわいわけがない……。」
黒奈「(2)の効果。墓地から除外してトリックスターを特殊召喚。」
白奈「シンプル・イズ・ベストな蘇生効果。こっちはどちらかと言うと書いてないことの方が強い効果。」
京「どういうことだ?」
詠子「(1)(2)の効果共通の強みの第1。「同名ターン1制限無し」。」
京「……本当だ!制限がない!」
悠(女)「共通の強みの第2。「発動前後の制約一切無し」。」
ゆうな「トリックスターモンスターしかとかの文限がないんだよねぇ」
白奈「さらに言えば(1)の効果の書いてない強み。「発動条件・コスト無し」。」
黒奈「条件も何もないからトリックスター以外のデッキにも普通に入れられる。」
ゆうな「(2)の効果の書いてない強み。「レベル・ランク・表示形式の制限無し」。
京「つまりトリックスターに限った話では「同名ターン1無しのなんでも蘇生」になるわけか。」
悠(女)「どのデッキにも入れられるってわけじゃないが普通に強いカードではある。」
稲葉「それじゃあ新年一発目の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
プロメ(仮)【皆さま、今年も】
「「「よろしくお願いします!!」」」