ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄⚡

ー稲葉の部屋(隣)(12/29/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ごぉっ~!』

優希「始まります」

稲葉「はい、電脳ラジオ(伍)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」

黒奈「好きな聖刻は聖刻龍-ドラゴンゲイヴ。黒奈です。」

白奈「好きな聖刻は聖刻龍-ドラゴンヌート。白奈です。」

京「好きな聖刻は聖刻龍-アセトドラゴン。己だ。」

詠子「好きな聖刻は聖刻龍-シユウドラゴン。私よ。」

友利「聖刻もいいですが淫刻は……ないんですかね!!」

ゆえ「きざみこめ……!」
ズバァンっ!
友利「みぢぃ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

黒奈「リリースで出てくるから何かしらの拍子に化けそうなやつら。」

白奈「自身の効果でリリースじゃなく、普通にリリースでいいしね。」

ゆえ「さくりふぁいすえすけーぷにてんかいがついかされるのはやばい……。」

京「スワローネスト的なカードか」

詠子「ドラゴンサポートは多いしね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは天球の聖刻印」

プロメ(仮)【リンク2/光属性/ドラゴン族/攻0【リンクマーカー:左下/右下】ドラゴン族モンスター2体このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):相手ターンに1度、このカードがEXモンスターゾーンに存在する場合、自分の手札・フィールドのモンスター1体をリリースして発動できる。フィールドの表側表示カード1枚を手札に戻す。(2):このカードがリリースされた場合に発動する。手札・デッキからドラゴン族モンスター1体を、攻撃力・守備力を0にして特殊召喚する。】

詠子「LINK VRAINS PACKで登場した光属性・ドラゴン族のリンクモンスター。」

黒奈「「聖刻」の名を持つドラゴン族全般をサポートするリンクモンスター。」

白奈「展開力の高いドラゴン族で設置した後、自身を相手ターンにリリースしてリクルートとバウンスによるアドバンテージを得る為に使われる。」

ゆうな「聖刻でも使えない事は無いけどコストが重い事や相手のターンで動く効果との相性が悪い。」

ゆえ「EXにはいちしないときのうしないのでうんようにもひとくせあり……。」

京「展開力に長けたドラゴンリンクでも上振れか事故った時の妥協として使われる程度だが逆にビーステッドとは好相性で深淵の獣マグナムートを始めその時出したいドラゴンを展開出来しながら相手の除去が可能な上に自身も各種ビーステッド達のコストに出来ると隙が無い。」

ゆえ「ぼうがいとりくるーとのりょうほうもちはつよい……。」」

ゆうな「テンパイでもかなり見る奴。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「『サラマングレイト』の道徳たればなり。愛に疑惑なし。最大の真理たればなり。愛に束縛なし、真箇の自由なればなり。」

黒奈「SOUL FUSIONでカテゴリ化された「サラマングレイト」と名のついたカード群。」

白奈「属するモンスターは全て炎属性・サイバース族で統一されている。」

ゆえ「「けもの」とひょうきされるだけあってじゅうぞくやちょうじゅうぞくのようなみためのもんすたーがおおい……。」

京「カード名では基本的に「転生炎獣サラマングレイト」と表記される「サラマングレイト・オブ・ファイア」と罠カードのみ「サラマングレイト」の部分がカタカナ表記。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
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