ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄⚡
ー稲葉の部屋(隣)(12/27/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ごぉっ~!』
優希「始まります」
稲葉「はい、電脳ラジオ(伍)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「大黒天。俺やで。」
千世子「毘沙門天。千世子なのだ。」
ラム「恵比寿天。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「やっぱり弁財天様に愛されたいですね。」
ゆえ「ふどうけん……!」
ジャゴォン!
友利「きゅひぃっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「七難即滅。」
千世子「七福即生なのだ」
ラム「インド伝来の仁王経ね。」
プロメ(仮)【七柱の神。では、今回は「ベイトラバー、ベルナルド・デ・ガルベスの肖像画」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「ベイトラバーは語られた怪物。「餌泥棒」を意味するその名が示すとおり、水中に潜み、釣り糸が下がってくると釣り針から餌を奪い取って小さな魚に与えるという存在やという。」
ゆうな「パン泥棒!?」
ゆえ「さいきんほんやとかでよくみるね……。」
福太郎「あの食パンかぶっとる奴ね。」
千世子「その姿は大きな水泡のような球体の中に、目、鼻、口、角、腕があるというので、この腕を使って器用に餌を釣り針から外すというのだ。」
ゆうな「水泡を破らないとダメージとうらなそう。」
ゆえ「かみなりぞくせいでばりんといこう……。」
千世子「被害が甚大すぎるのだ。」
ラム「ベルナルド・デ・ガルベスの肖像画はアメリカで語られる怪異。テキサス州ガルベストンのガルベスホテルに飾られている肖像画で、ガルベストンの名前の由来にもなったスペインの提督ベルナルド・デ・ガルベスの姿を描いているわ。このホテルは1900年代初頭に建てられたが、以来、肖像画の飾られたホテルの廊下を通ると、絵の中のガルベスの目が追ってくる、その近くを通ると不安が生じるなどの怪現象が起こるようになったわ。」
ゆうな「絵の目が動くあるある」
ゆえ「もなりざとかべーとーべんとか……。」
ラム「よく聞くタイプの怪談ね。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「ベルの魔女」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア】
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ごぉっ~!』
優希「始まります」
稲葉「はい、電脳ラジオ(伍)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」
福太郎「大黒天。俺やで。」
千世子「毘沙門天。千世子なのだ。」
ラム「恵比寿天。私よ。」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】
友利「やっぱり弁財天様に愛されたいですね。」
ゆえ「ふどうけん……!」
ジャゴォン!
友利「きゅひぃっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
福太郎「七難即滅。」
千世子「七福即生なのだ」
ラム「インド伝来の仁王経ね。」
プロメ(仮)【七柱の神。では、今回は「ベイトラバー、ベルナルド・デ・ガルベスの肖像画」でトークしてもらいます。レディファイト!】
福太郎「ベイトラバーは語られた怪物。「餌泥棒」を意味するその名が示すとおり、水中に潜み、釣り糸が下がってくると釣り針から餌を奪い取って小さな魚に与えるという存在やという。」
ゆうな「パン泥棒!?」
ゆえ「さいきんほんやとかでよくみるね……。」
福太郎「あの食パンかぶっとる奴ね。」
千世子「その姿は大きな水泡のような球体の中に、目、鼻、口、角、腕があるというので、この腕を使って器用に餌を釣り針から外すというのだ。」
ゆうな「水泡を破らないとダメージとうらなそう。」
ゆえ「かみなりぞくせいでばりんといこう……。」
千世子「被害が甚大すぎるのだ。」
ラム「ベルナルド・デ・ガルベスの肖像画はアメリカで語られる怪異。テキサス州ガルベストンのガルベスホテルに飾られている肖像画で、ガルベストンの名前の由来にもなったスペインの提督ベルナルド・デ・ガルベスの姿を描いているわ。このホテルは1900年代初頭に建てられたが、以来、肖像画の飾られたホテルの廊下を通ると、絵の中のガルベスの目が追ってくる、その近くを通ると不安が生じるなどの怪現象が起こるようになったわ。」
ゆうな「絵の目が動くあるある」
ゆえ「もなりざとかべーとーべんとか……。」
ラム「よく聞くタイプの怪談ね。」
プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「ベルの魔女」でトークしてもらいます。】
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」