ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄⚡

ー稲葉の部屋(隣)(12/11/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィア】

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ごぉっ~!』

優希「始まります」

稲葉「はい、電脳ラジオ(伍)の時間よ。今日のゲストは福太郎さんと千世子ちゃんとラムさんとプロメ(仮)よ。」

福太郎「黒魔女。俺やで。」

千世子「白き森。千世子なのだ。」

ラム「災い。私よ。」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール。プロメフィア(仮)ちゃんです。】

友利「ディアベルスターのおっぱいに挟まれたいです。あと握りつぶされたいです!」

ゆえ「ほらよ……!」
ぐしゃっ!
友利「ぱぶぁ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

福太郎「ディアベルさんもビックリしそう。」

千世子「スネークアイも驚きなのだ」

ラム「ごめん全然わかんないわ。」

プロメ(仮)【罪宝と白き森。では、今回は「ブラフ・モンスター、ブルードッグ」でトークしてもらいます。レディファイト!】

福太郎「ブラフモンスターはアメリカに現れた怪物。1936年ごろ、ウィスコンシン州ジェファーソン都で目撃された怪物で、鋭い牙、長い指と爪、犬か狼のような鼻を持っていた。」

ゆうな「これは中盤のボスかな。」

ゆえ「のちのちざことしていっぱいでてくるやつ……。」

福太郎「なんか分る気がする。」

千世子「尻尾はなく、人間のように二足歩行していたが、目撃者に気が付くと「ガラダ」という謎の言葉を発し、森の中へ消えていったというのだ。」

ゆうな「だから?」

ゆえ「だかもうわかんないんだってさぁー……。」

千世子「ガラダなのだ。」

ラム「ブルードッグはアメリカに現れる怪物。その名の通り青い体色の犬の姿をしており、体毛はないわ。家畜を襲って良き血を吸うとされ、2005年ごろからテキサス州を中心に目撃談が語られているわ。」

ゆうな「体毛がないのはいいけど青色かぁ。まぁ、ギリギリ飼えるかな。」

ゆえ「どのぐらいのあおさかにもよるよね……。。」

ラム「怪物を飼おうとするんじゃないわよ。」

プロメ(仮)【はい、ありがとうございました。では、今回はここまでで、次回は「ブルックスヴィルの怪物、フレンチ・エンジェルの幽霊」でトークしてもらいます。】

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…禅で…お送り…しまた……。」
70/100ページ
スキ