ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄⚡

ー稲葉の部屋(隣)(12/5/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ごぉっ~!』

優希「始まります」

稲葉「はい、電脳ラジオ(伍)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」

黒奈「好きな罪宝は裏切りの罪宝-シルウィア。黒奈です。」

白奈「好きな好きな罪宝は罪宝の咎人。白奈です。」

京「好きな罪宝は微睡の罪宝-モーリアン。己だ。」

詠子「好きな罪宝は廻る罪宝。私よ。」

友利「罪の宝……つまりエッチなお宝ですね!」

ゆえ「みみっくにくわれてろ……!」
ガブッ!
友利「くらいよこわいよっ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

黒奈「宝の中が小回復アイテムだったときのがっかり勘」

白奈「やくそうとかね。」

京「強い武具が一番だな」

詠子「あとドーピングアイテムとかね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは原罪のディアベルゼ」

プロメ(仮)【星7/光属性/幻想魔族/攻2500/守2000このカード名の、(1)の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできず、(3)の効果は1ターンに1度しか使用できない。(1):自分か相手の墓地に「罪宝」カードが存在する場合、このカードは手札から特殊召喚できる。(2):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、相手はセットされていない魔法・罠カードを発動できない。(3):このカードがモンスターゾーンに存在する状態で、フィールドに魔法・罠カードがセットされた場合、自分及び相手フィールドのカードを1枚ずつ対象として発動できる。そのカードを破壊する。】

詠子「LEGACY OF DESTRUCTIONで登場した光属性・幻想魔族の最上級モンスター。」

黒奈「生きる魔封じの芳香といった感じの効果を持ち、立っているだけで速攻魔法や無限泡影などの手札発動可能な罠カードを完全に封殺する」

白奈「黒魔女ディアベルスターの対となる立ち位置のキャラで、自分又は相手の墓地に罪宝カードがあるだけで簡単に飛んでこれる。」

ゆうな「また皮肉なことに超重武者がこいつの存在だけでほぼ機能不全に陥るのだ。」

ゆえ「もう1つつよみがあり、うらがわでまほう・わながせっとされたら、じぶんとあいてのばのかーどをたいしょうにはかいできる……。」

京「これで通常魔法を伏せてから発動するタイミングで着地狩り可能だな。」

黒奈「自分のカードも破壊する都合上むやみに打てるものではないが、相手としてはリソース面で不利益この上ないだろう。」

ゆえ「わたしはでぃあべるすたーちゃんのがすきかな……。」

ゆうな「黒と白。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「『サイレント・ソードマン』は信仰に由て維持する能はず、信仰は労働に由てのみ能く維持するを得べし、信仰は根にして労働は枝なり。」

黒奈「デュエリストパック-王の記憶編-でカテゴリ化された「サイレント・ソードマン」と名のついたモンスター群」

白奈「属するモンスターは全て光属性・戦士族で統一されている。」

ゆえ「LVにぞくするもんすたーとそうでないものがこんざいしている……。」

京「現状LVモンスターには「LV3・LV5・LV7」の3体が存在し、それ以外のモンスターも2体存在している。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
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