ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄⚡

ー稲葉の部屋(隣)(12/2/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ごぉっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(伍)の時間よ。今日のゲストはマリアちゃんとゆうと真桜ちゃんよ。」

マリア「十二月開始。私です。」

悠(女)「さむいのいや。あーしだ。

真桜「寒いの最高。真桜なの。」

友利「友利と温まり合おうです!」

ゆえ「きだん……!」
チュドッ!
友利「ばぶぁ!!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

マリア「真桜ちゃんさんはどんどん元気になっていってますね。」

真桜「実に過ごしやすい季節なの。」

悠(女)「あーしはどんどん辛くなっていく。

真桜「辛いというがお前は365日元気なの。」

悠(女)「健康は取り柄ですから!!

マリア「本当にいいことですね。」

悠(女)「へっへっ!

ゆうな「得意げだ」

ゆえ「けんこうだけどせいかつはふけんこう……。」

悠(女)「へっへっ!

真桜「なにを得意げにしてるなの。」

悠(女)「すいません。

マリア「けど本当に寒くないんですか?」

真桜「寒くないなの。むしろ心地いいなの。」

ゆうな「紙みたいに薄いワンピースなのも相当すごい。」

ゆえ「かぜとおしさいこう……。」

悠(女)「そういうレベルじゃねぇんだわ。あーしなら1分も持たない。

マリア「けどドスケベな格好にはなりますよ。」

悠(女)「あーしのあふれ出る魅力が

真桜「チッ」

悠(女)「今の舌打ちは酷くない!?

ゆうな「えちちボデー。」

ゆえ「どすべぼでー……。」

マリア「テンプテーション。はい、本日の取引用語は……潜在株式、先駆株、」

ゆうな「お餅入れたいね。」

ゆえ「それはぜんざいや……。」

マリア「潜在株式とは、普通株式を取得することができる権利や、普通株式への転換請求権等が付された証券又は契約をいい、新株予約権、転換社債型新株予約権付社債、転換予約権付株式などをいいます。」

悠(女)「潜在株式数とは、潜在株式に係る権利を全て行使したと仮定した場合の発行済普通株式総数をいう。

真桜「先駆株は上昇相場のなかで、他の銘柄よりも先に値を上げた銘柄なの。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
61/100ページ
スキ