ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【6】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(4/5/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と吉音ちゃんと想さんよ。」

悠「天気が悪い。おれだ。」

吉音「あたしの顔、見忘れたか―!」

想「雨は降りそうで降りませんでしたね。私です。」

友利「けど寒いって程でもないんで全然薄着でいいですね!」

ゆえ「そばっと……!」
ギャドッ!
友利「ぶぇるっ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

悠「実際おれは今日は半袖だったな。」

想「さすがに寒くありませんでしたか?」

悠「室内なら大丈夫だった。」

吉音「外は?」

悠「寒かった。」

ゆうな「なぜ半袖でいいと思ったのか」

ゆえ「これがわからない……。」

悠「割りと気温が高めだった気がしたんだけどな。」

吉音「温かいっていうか生ぬるい?」

ゆえ「そういえばまおうちゃんのうごきもぬるくなってきてるね……。」

ゆうな「弱っていってる。はい、今日の大喜利のコーナー。」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「本日のお題は無人コンビニで起きた奇妙な現象とは?」

悠「はい、後ろから「ペイ...ペイ...」と音が聞こえる」

ゆうな「支払ってくれてるなら有りだね。」

ゆえ「ぎゃくにげんきんでいじでもはらいたくなるかも……。」

悠「とりあえず裏拳から入るかな、おれは。」

吉音「はーい、目を離したら補充されてる」

ゆうな「無限在庫だ。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「げーむのあいてむやみたい……。」

吉音「在庫切れしないっていいよね。」

想「はい、「いつもの」で通じた。」

ゆうな「まったく見当違いのが出てきたらどうしよう。スーパーゆう君人形さしあげて。」

ゆえ「うけとるしかない……。」

想「顔なじみですね。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
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