ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【6】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(3/9/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きな絢嵐は絢嵐たる献詠。黒奈です。」
白奈「好きな絢嵐は絢嵐たる顕現白奈です。」
京「好きな絢嵐は絢嵐たる軒昂。己だ。」
詠子「好きな絢嵐は絢嵐たる見神。私よ。」
友利「サイクロンで衣服を吹き飛ばしたいです!!」
ゆえ「さいくろんあっぱー……!」
ギャドガッ!
友利「ぱぎゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「速攻魔法使えばポコポコ出てくる奴ら」
白奈「風属性で鳥獣族ということは?」
ゆえ「はねふぶきぃー……。」
京「けどよく見ると種族は結構バラバラなんだな」
詠子「基本的には速攻魔法とのコンボメインだからね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは絢嵐たる見神」
プロメ(仮)【(1):以下の効果から1つを選択して発動できる(このカード名の以下の効果はそれぞれ1ターンに1度しか選択できない)。●自分は2枚ドローする。その後、手札に「絢嵐」カードか速攻魔法カードが存在する場合、その内の1枚を選んで捨てる。
存在しない場合、自分の手札を全て捨てる。●自分のデッキ・墓地から「サイクロン」1枚を手札に加える。(2):このカードが「サイクロン」の効果で破壊された場合に発動できる。このカードを自分の魔法&罠ゾーンにセットする。】
詠子「DOOM OF DIMENSIONSで登場した速攻魔法。」
黒奈「3種存在する絢嵐の速攻魔法の内の一つ。」
白奈「速攻魔法を多く投入するデッキとすこぶる相性の良いドロー魔法。自身が属する絢嵐は勿論、閃刀姫や神碑とも相性が良い。」
ゆえ「このかーどは、じっしつなりきんごぶりんとおろかなふくそうりょうほうのせいしつをもっており、でっきをあっしゅくしつつぼちにまほうかーどをおくるさいこうのしゅだん……。」
京「墓地に手札全部捨てるデメリットも、残すカードをあらかじめセットしておき、墓地に未来の柱-キアノス等を送る手段としても活用出来るので応用の幅も広い。」
ゆうな「実用性はないけど超獸の咆哮でこのカードを破壊すると「最後の一撃」感が出てロマンはある。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『地霊術』の価値は哲学者の価値によって決まる。人間が偉大であればあるほど、その哲学も真実である」
黒奈「ストラクチャーデッキ-精霊術の使い手-でカテゴリ化された「地霊術」と名のついたカード群。」
白奈「属するカード自体はCYBERNETIC REVOLUTIONで地霊術-「鉄」が登場していたが、正式なカテゴリになったのはこのシリーズからである。」
ゆえ「かてごりかまでにやく15ねんをようしている……。」
京「霊術は人気なのにな。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きな絢嵐は絢嵐たる献詠。黒奈です。」
白奈「好きな絢嵐は絢嵐たる顕現白奈です。」
京「好きな絢嵐は絢嵐たる軒昂。己だ。」
詠子「好きな絢嵐は絢嵐たる見神。私よ。」
友利「サイクロンで衣服を吹き飛ばしたいです!!」
ゆえ「さいくろんあっぱー……!」
ギャドガッ!
友利「ぱぎゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「速攻魔法使えばポコポコ出てくる奴ら」
白奈「風属性で鳥獣族ということは?」
ゆえ「はねふぶきぃー……。」
京「けどよく見ると種族は結構バラバラなんだな」
詠子「基本的には速攻魔法とのコンボメインだからね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは絢嵐たる見神」
プロメ(仮)【(1):以下の効果から1つを選択して発動できる(このカード名の以下の効果はそれぞれ1ターンに1度しか選択できない)。●自分は2枚ドローする。その後、手札に「絢嵐」カードか速攻魔法カードが存在する場合、その内の1枚を選んで捨てる。
存在しない場合、自分の手札を全て捨てる。●自分のデッキ・墓地から「サイクロン」1枚を手札に加える。(2):このカードが「サイクロン」の効果で破壊された場合に発動できる。このカードを自分の魔法&罠ゾーンにセットする。】
詠子「DOOM OF DIMENSIONSで登場した速攻魔法。」
黒奈「3種存在する絢嵐の速攻魔法の内の一つ。」
白奈「速攻魔法を多く投入するデッキとすこぶる相性の良いドロー魔法。自身が属する絢嵐は勿論、閃刀姫や神碑とも相性が良い。」
ゆえ「このかーどは、じっしつなりきんごぶりんとおろかなふくそうりょうほうのせいしつをもっており、でっきをあっしゅくしつつぼちにまほうかーどをおくるさいこうのしゅだん……。」
京「墓地に手札全部捨てるデメリットも、残すカードをあらかじめセットしておき、墓地に未来の柱-キアノス等を送る手段としても活用出来るので応用の幅も広い。」
ゆうな「実用性はないけど超獸の咆哮でこのカードを破壊すると「最後の一撃」感が出てロマンはある。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『地霊術』の価値は哲学者の価値によって決まる。人間が偉大であればあるほど、その哲学も真実である」
黒奈「ストラクチャーデッキ-精霊術の使い手-でカテゴリ化された「地霊術」と名のついたカード群。」
白奈「属するカード自体はCYBERNETIC REVOLUTIONで地霊術-「鉄」が登場していたが、正式なカテゴリになったのはこのシリーズからである。」
ゆえ「かてごりかまでにやく15ねんをようしている……。」
京「霊術は人気なのにな。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」