ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【6】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(2/18/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストはマリアちゃんとゆうと駒狸さんよ。」
マリア「トマト。私です。」
悠(女)「生ハム。あーしだ。」
駒狸「チーズ。私です。」
友利「そのままサラダでもいいですし、サンドイッチにしてもいいですね。」
ゆえ「なにふつうのこといっとるねん……。」
バコォン!
友利「おっほ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
マリア「トマトもだいぶ安くなりましたよね。」
悠(女)「米ももっと安くなるべきだと思う」
駒狸「お米の値段は下がっていくらしいですけどね。」
ゆうな「備蓄米って結局何だったの?」
悠(女)「備蓄してる米だ。」
ゆうな「そのままやないかーい。」
マリア「買いましたか?」
悠(女)「うちは買ってないというかどこも売り切れてたな。」
マリア「売り切れるの早かったですよね。」
悠(女)「結局いくらだったんだろうな」
マリア「3~4千円ぐらいじゃないですかね。場所によって違うでしょうけど。」
ゆうな「お米がないならパンを食べればいいじゃない」
ゆえ「でもやっぱりおこめたべたいよね……。」
マリア「美味しいですからね。はい、本日の取引用語は……振決国債」
ゆうな「ムチッとしたお尻」
ゆえ「それはぷりけつや……。」
マリア「日本銀行の国債振替決済制度において取り扱われる国債のことです。」
悠(女)「日本銀行は、社債等の振替に関する法律に基づき、国債に係る振替業を営んでおり、その仕組みを国債振替決済制度といい。国債振替決済制度は、売買等に伴う国債の権利の移転(決済)を、物理的な券面の移動を伴わず、電子的な帳簿上の振替(口座簿の減額記録と増額記録)により行うもの。」
駒狸「なお、日本銀行における振決国債の振替は、日本銀行金ネットワークシステムを利用したオンライン処理により行われます。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストはマリアちゃんとゆうと駒狸さんよ。」
マリア「トマト。私です。」
悠(女)「生ハム。あーしだ。」
駒狸「チーズ。私です。」
友利「そのままサラダでもいいですし、サンドイッチにしてもいいですね。」
ゆえ「なにふつうのこといっとるねん……。」
バコォン!
友利「おっほ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
マリア「トマトもだいぶ安くなりましたよね。」
悠(女)「米ももっと安くなるべきだと思う」
駒狸「お米の値段は下がっていくらしいですけどね。」
ゆうな「備蓄米って結局何だったの?」
悠(女)「備蓄してる米だ。」
ゆうな「そのままやないかーい。」
マリア「買いましたか?」
悠(女)「うちは買ってないというかどこも売り切れてたな。」
マリア「売り切れるの早かったですよね。」
悠(女)「結局いくらだったんだろうな」
マリア「3~4千円ぐらいじゃないですかね。場所によって違うでしょうけど。」
ゆうな「お米がないならパンを食べればいいじゃない」
ゆえ「でもやっぱりおこめたべたいよね……。」
マリア「美味しいですからね。はい、本日の取引用語は……振決国債」
ゆうな「ムチッとしたお尻」
ゆえ「それはぷりけつや……。」
マリア「日本銀行の国債振替決済制度において取り扱われる国債のことです。」
悠(女)「日本銀行は、社債等の振替に関する法律に基づき、国債に係る振替業を営んでおり、その仕組みを国債振替決済制度といい。国債振替決済制度は、売買等に伴う国債の権利の移転(決済)を、物理的な券面の移動を伴わず、電子的な帳簿上の振替(口座簿の減額記録と増額記録)により行うもの。」
駒狸「なお、日本銀行における振決国債の振替は、日本銀行金ネットワークシステムを利用したオンライン処理により行われます。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」