ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【6】⚡

ー稲葉の部屋(隣)(2/17/夕)ー

稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」

禅「烏哭禅…と…」

プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】

ゆうな「ゆうなとっ!」

ゆえ「ゆえと……」

優希「優希と」

貞子たん『貞子たんの……』

稲葉「電」

禅「脳」

ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」

貞子たん『ろくぅっ~!』

優希「始まります。」

稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」

黒奈「好きな超重武者は超重武者カゲボウ-C。黒奈です。」

白奈「好きな超重武者は超重武者ホラガ-E。白奈です。」

京「好きな超重武者は超重武者ビッグベン-K。己だ。」

詠子「好きな超重武者は超重神童ワカ-U4。私よ。」

友利「クノー1とかオイローKとかもいると思うんですよね。。」

ゆえ「ちょっとうまいのやめろ……!」
パンッ!
友利「えひぃっ!」

ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」

黒奈「クノ1はありそうなのがまたな。」

白奈「忍びはいるしね」

ゆえ「からくりのほうにはこまちもいるし……。」

京「ロボ娘ってやつだな。」

詠子「刺さる人には刺さる癖ね。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは滅びの黒魔術師」

プロメ(仮)【星8/闇属性/魔法使い族/攻2800/守2600「ブラック・マジシャン」+光・闇属性モンスター「滅びの黒魔術師」は1ターンに1度、融合召喚及び以下の方法でのみ特殊召喚できる。●魔法カードの効果が発動したターン、自分フィールドのレベル6以上の魔法使い族・闇属性モンスター1体を除外した場合にEXデッキから特殊召喚できる。(1):このカードのカード名は、フィールド・墓地に存在する限り「ブラック・マジシャン」として扱う。(2):このカードが特殊召喚した場合に発動できる。「ブラック・マジシャン」1体またはそのカード名が記されたカード1枚をデッキから手札に加える。】

詠子「TACTICAL-TRY PACK -黒魔導・HERO・御巫-で登場した闇属性・魔法使い族の融合モンスター。」

黒奈「名前の割にサーチ効果とゆるふわな召喚条件を持つ至れり尽くせりなモンスター」

白奈「ブラック・マジシャン系カードをサーチできるので、ティマイオスの眼光を引き込めばあらゆるブラマジ融合にアクセスできます。」

京「特に合体魔竜ティマイオスや超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズは強烈な性能を持つので積極的に狙っていきたい。」

ゆえ「1まいでこのかーどをよべるまほうはあんがいおおく、じっしつすべてのぶらまじゆうごうが1まいしょどうになるとかんがえていい……。」

ゆうな「お手軽ドラグーン。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」

ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」

Warning!警告!Warning!警告!

ゆうな「『超重武者』には祖国よりも正義を好んだように見えたとしても、それは祖国を正義の中で愛したいと欲したからである」

黒奈「ザ・デュエリスト・アドベントでカテゴリ化した「超重武者」と名のついたモンスター群。」

白奈「属するモンスターは全て機械族で統一されており、その多くが地属性のモンスターである。」

ゆえ「ぞくするもんすたーのかーどめいは、ちょうじゅうむしゃ○○-○○、ちょうじゅうむしゃそうる○○、そして「ちょうじゅうむしゃ」のなをもたないがるーるじょう「ちょうじゅうむしゃ」あつかいになる3しゅるいにわかれている……。」

京「3つ目のルール上属するモンスターは、現状全てペンデュラムモンスターまたはシンクロモンスターに限定されている。」

稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」

禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
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