ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【5】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(2/10/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストはマリアちゃんとゆうと真桜ちゃんよ。」
マリア「凍えますね。私です。」
悠(女)「雪降ってなくても寒い。あーしだ。」
真桜「過ごしやすいなの。真桜なの。」
友利「温かい美女と冷たい幼女で元気になれますね。」
ゆえ「なんのはなしやねん……。」
ズドッ!
友利「どびゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
悠(女)「もう部屋から出たくない。」
真桜「窓を開けろなの。」
悠(女)「真桜が何言ってるのかちょっとあーしわかんないわ。」
マリア「換気は大事ですからね。」
悠(女)「暖気が出ていっちゃうんだよなぁー!」
真桜「寒気は入るなの」
ゆうな「ラップかな?」
ゆえ「かんきでだんきがかんきにかわる、いぇーい……!」
悠(女)「ぜんぜんイエイじゃなんだわ!!」
真桜「涼しいぐらいがちょうどいいなの。」
悠(女)「涼しいなんて生易しいもんじゃねぇんだってばよ!心臓がキュッとなっちゃうんだよ!」
ゆうな「気温の差の力を見よ!」
ゆえ「きゅっとしてしーん……。」
マリア「ヒートショックには注意したいですね。はい、本日の取引用語は……不成り」
ゆうな「と金になる」
ゆえ「それはふなりや……。」
マリア「上場株式の売買の際、寄り付きとザラ場中は指値注文として受け付け、未約定の場合は、引けの時点で成行注文に変更して発注することを条件とした注文方法。執行条件付注文の一つです。」
悠(女)「前場引けまでに発注した注文は,前場引け前までは指値注文が有効。売買が成立しなかった場合は、前場引け時点で成行注文に変更される。」
真桜「前場終了後から後場引け(大引け)までに発注した注文は、大引け前までは指値注文が有効。売買が成立しなかった場合は、大引け時点で成行注文に変更されるなの。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストはマリアちゃんとゆうと真桜ちゃんよ。」
マリア「凍えますね。私です。」
悠(女)「雪降ってなくても寒い。あーしだ。」
真桜「過ごしやすいなの。真桜なの。」
友利「温かい美女と冷たい幼女で元気になれますね。」
ゆえ「なんのはなしやねん……。」
ズドッ!
友利「どびゅっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
悠(女)「もう部屋から出たくない。」
真桜「窓を開けろなの。」
悠(女)「真桜が何言ってるのかちょっとあーしわかんないわ。」
マリア「換気は大事ですからね。」
悠(女)「暖気が出ていっちゃうんだよなぁー!」
真桜「寒気は入るなの」
ゆうな「ラップかな?」
ゆえ「かんきでだんきがかんきにかわる、いぇーい……!」
悠(女)「ぜんぜんイエイじゃなんだわ!!」
真桜「涼しいぐらいがちょうどいいなの。」
悠(女)「涼しいなんて生易しいもんじゃねぇんだってばよ!心臓がキュッとなっちゃうんだよ!」
ゆうな「気温の差の力を見よ!」
ゆえ「きゅっとしてしーん……。」
マリア「ヒートショックには注意したいですね。はい、本日の取引用語は……不成り」
ゆうな「と金になる」
ゆえ「それはふなりや……。」
マリア「上場株式の売買の際、寄り付きとザラ場中は指値注文として受け付け、未約定の場合は、引けの時点で成行注文に変更して発注することを条件とした注文方法。執行条件付注文の一つです。」
悠(女)「前場引けまでに発注した注文は,前場引け前までは指値注文が有効。売買が成立しなかった場合は、前場引け時点で成行注文に変更される。」
真桜「前場終了後から後場引け(大引け)までに発注した注文は、大引け前までは指値注文が有効。売買が成立しなかった場合は、大引け時点で成行注文に変更されるなの。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」