ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【5】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(2/8/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と吉音ちゃんと想さんよ。」
悠「寒……死……。おれだ。」
吉音「あたしの顔、見忘れたかー!」
想「吹雪いてますね。私です。」
友利「キンキンに冷えてますね。けど冷えすぎるとギンギンになるパターンもあるんですよね!!」
ゆえ「かかとおとし……!」
ガァン!
友利「ごぉっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
悠「寒い寒い寒い」
吉音「大丈夫?」
悠「大丈夫じゃない。ホンマに寒い。」
想「朝方は晴れてたのにだんだんと曇りだして今は雪が降ってますもんね。」
悠「これ積もるやつやん、アカンてアカンて!!」
吉音「なんで関西弁になってるの?」
ゆうな「情緒が不安定になってるんだろうね。」
ゆえ「さいあくたたけばなおるから……。」
悠「砕け散っちゃうからやめて!」
吉音「凍っちゃってるのかな?」
ゆえ「けどくだけちったあとかいとうしたらまたもとにもどるんでしょ……?」
ゆうな「ターミネーターだ。はい、今日の大喜利のコーナー。」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「本日のお題は「未来の結婚式」で禁止された演出とは?」
悠「はい、惜しかった人を呼ぶ」
ゆうな「刺されてもおかしくない。」
ゆえ「かいじょうがきんきんにひえてそう……。」
悠「マリッジロワイヤル!!」
吉音「はーい、永遠のAIを誓うこと」
ゆうな「絶対に逃れられない。スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「うしなわれることのないきろく……。」
吉音「AIってすごいよね。」
想「はい、誓のキスの前に広告を流す」
ゆうな「これはよろしくない。スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「あどぶろっくしなきゃ……。」
想「盛り上がりの前のCMは賛否有りますね。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは悠と吉音ちゃんと想さんよ。」
悠「寒……死……。おれだ。」
吉音「あたしの顔、見忘れたかー!」
想「吹雪いてますね。私です。」
友利「キンキンに冷えてますね。けど冷えすぎるとギンギンになるパターンもあるんですよね!!」
ゆえ「かかとおとし……!」
ガァン!
友利「ごぉっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
悠「寒い寒い寒い」
吉音「大丈夫?」
悠「大丈夫じゃない。ホンマに寒い。」
想「朝方は晴れてたのにだんだんと曇りだして今は雪が降ってますもんね。」
悠「これ積もるやつやん、アカンてアカンて!!」
吉音「なんで関西弁になってるの?」
ゆうな「情緒が不安定になってるんだろうね。」
ゆえ「さいあくたたけばなおるから……。」
悠「砕け散っちゃうからやめて!」
吉音「凍っちゃってるのかな?」
ゆえ「けどくだけちったあとかいとうしたらまたもとにもどるんでしょ……?」
ゆうな「ターミネーターだ。はい、今日の大喜利のコーナー。」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「本日のお題は「未来の結婚式」で禁止された演出とは?」
悠「はい、惜しかった人を呼ぶ」
ゆうな「刺されてもおかしくない。」
ゆえ「かいじょうがきんきんにひえてそう……。」
悠「マリッジロワイヤル!!」
吉音「はーい、永遠のAIを誓うこと」
ゆうな「絶対に逃れられない。スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「うしなわれることのないきろく……。」
吉音「AIってすごいよね。」
想「はい、誓のキスの前に広告を流す」
ゆうな「これはよろしくない。スーパーゆう君人形さしあげて。」
ゆえ「あどぶろっくしなきゃ……。」
想「盛り上がりの前のCMは賛否有りますね。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…-禅で…お送り…しました。」