ー放送ー⚡電脳ラジオ(仮)禄【5】⚡
ー稲葉の部屋(隣)(1/4/夕)ー
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなギャンブルカードは折々の紙神。黒奈です。」
白奈「好きなギャンブルカードはブローバックドラゴン。白奈です。」
京「好きなギャンブルカードは第六感。己だ。」
詠子「好きなギャンブルカードはパラダイスマッシャー。私よ。」
友利「やっぱり野球拳ですかね!!」
ゆえ「じゃんけんぐー……!」
ドゴッ!
友利「ぼぉっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「ジャンケンもまぁギャンブルか」
白奈「一応そうなるね」
ゆえ「ぐーであいてをのっくあうとしてかちならひっしょうほうになる……。」
京「なるほど!」
詠子「いや、それはジャンケンじゃないから。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは2つに1つ」
プロメ(仮)【(1):モンスター1体と罠カード2枚をデッキから相手に見せ、相手はその中からランダムに1枚選ぶ。自分は残りのカードを確認し、その内の罠カード1枚を除外する。その後、相手は以下から1つを選び、自分はその効果を適用する。●相手が選んだカードをお互いに確認し、モンスターだった場合、手札に加えるか特殊召喚する。違った場合、除外する。残りをデッキに戻す。●相手が選ばなかったカードの内、除外しなかったカードをお互いに確認し、モンスターだった場合、手札に加える。違った場合、除外する。残りをデッキに戻す。】
詠子「BLAZING DOMINIONで登場する通常魔法。」
黒奈「端的に言えば、罠カードとモンスターを合計3枚使い、ギャンブルを行うカード。」
白奈「ギャンブルカードの宿命だが、運に左右される時点で安定性に欠けることは否めない。」
ゆえ「じつのところ、もっともあんていしたうんようはてじゅんのとちゅうででっきからえらんだとらっぷかーどのうち1まいをじょがいできるてんにある……。」
京「最初に同名罠カード2枚を選べば、少なくとも確実に1枚は除外できる。」
ゆうな「除外で発動できるカードは当然発動できるわけだ。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『代行者』とは、何よりもまず苦悩を受けとめる先駆的な能力のことてある。」
黒奈「ストラクチャーデッキ-ロスト・サンクチュアリ-でカテゴリ化した「代行者」と名のついたモンスター群。」
白奈「属するモンスターは天使族で統一されており、破壊の代行者 ヴィーナス・死の代行者 ウラヌス・冥府の執行者 プルートは闇属性、それ以外は全て光属性である。」
ゆえ「ぞくするもんすたーじたいはてんくうのせいいきでとうじょうしていたが、せいしきなかてごりになったのはこのしりーずからである……。」
京「天空の聖域以降、関連カードは1枚も登場していなかったため、実に7年越しで新たなカードが追加されたことになる。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」
稲葉「新たな幕開けと共に爆笑と苦笑い、危ない病みつきが生まれる古川稲葉と…」
禅「烏哭禅…と…」
プロメ(仮)【怪奇談シナリオ読み込み型収集ツール、プロメフィアと】
ゆうな「ゆうなとっ!」
ゆえ「ゆえと……」
優希「優希と」
貞子たん『貞子たんの……』
稲葉「電」
禅「脳」
ゆうな&ゆえ「「ラジオ(らじお……)!」」
貞子たん『ろくぅっ~!』
優希「始まります。」
稲葉「はい、電脳ラジオ(六)の時間よ。今日のゲストは黒奈ちゃんと白奈ちゃんとがりゅーちゃんと白嶺さんよ。」
黒奈「好きなギャンブルカードは折々の紙神。黒奈です。」
白奈「好きなギャンブルカードはブローバックドラゴン。白奈です。」
京「好きなギャンブルカードは第六感。己だ。」
詠子「好きなギャンブルカードはパラダイスマッシャー。私よ。」
友利「やっぱり野球拳ですかね!!」
ゆえ「じゃんけんぐー……!」
ドゴッ!
友利「ぼぉっ!」
ゆうな「なぁにやってるんですかねぇ。」
黒奈「ジャンケンもまぁギャンブルか」
白奈「一応そうなるね」
ゆえ「ぐーであいてをのっくあうとしてかちならひっしょうほうになる……。」
京「なるほど!」
詠子「いや、それはジャンケンじゃないから。さて、それじゃあカードの紹介解説をしていくわね。本日のフェイバリットカードは2つに1つ」
プロメ(仮)【(1):モンスター1体と罠カード2枚をデッキから相手に見せ、相手はその中からランダムに1枚選ぶ。自分は残りのカードを確認し、その内の罠カード1枚を除外する。その後、相手は以下から1つを選び、自分はその効果を適用する。●相手が選んだカードをお互いに確認し、モンスターだった場合、手札に加えるか特殊召喚する。違った場合、除外する。残りをデッキに戻す。●相手が選ばなかったカードの内、除外しなかったカードをお互いに確認し、モンスターだった場合、手札に加える。違った場合、除外する。残りをデッキに戻す。】
詠子「BLAZING DOMINIONで登場する通常魔法。」
黒奈「端的に言えば、罠カードとモンスターを合計3枚使い、ギャンブルを行うカード。」
白奈「ギャンブルカードの宿命だが、運に左右される時点で安定性に欠けることは否めない。」
ゆえ「じつのところ、もっともあんていしたうんようはてじゅんのとちゅうででっきからえらんだとらっぷかーどのうち1まいをじょがいできるてんにある……。」
京「最初に同名罠カード2枚を選べば、少なくとも確実に1枚は除外できる。」
ゆうな「除外で発動できるカードは当然発動できるわけだ。それでは今日の教えてカテゴリー用語のコーナー」
ゆえ「わーにんぐわーにんぐ……」
Warning!警告!Warning!警告!
ゆうな「『代行者』とは、何よりもまず苦悩を受けとめる先駆的な能力のことてある。」
黒奈「ストラクチャーデッキ-ロスト・サンクチュアリ-でカテゴリ化した「代行者」と名のついたモンスター群。」
白奈「属するモンスターは天使族で統一されており、破壊の代行者 ヴィーナス・死の代行者 ウラヌス・冥府の執行者 プルートは闇属性、それ以外は全て光属性である。」
ゆえ「ぞくするもんすたーじたいはてんくうのせいいきでとうじょうしていたが、せいしきなかてごりになったのはこのしりーずからである……。」
京「天空の聖域以降、関連カードは1枚も登場していなかったため、実に7年越しで新たなカードが追加されたことになる。」
稲葉「それじゃあ今日の放送はここまでよ。メインパーソナリティは古川稲葉と」
禅「烏哭…禅で…お送り…しました。」